おかん逝去FUJIWARAのおかんが亡くなったというNEWSが飛び込んできました。これはショックでしたねぇ。。おもろいおかんやったのになぁ。。自分の親の世代なので、他人事には思えないのですよ。お年寄りは大切にということですよ。。
路傍の屍それはもう「驚き」という言葉以外思い付かない、というほど表現力が乏しいとは自分では思わないが、それはもう「驚き」でありました。時は2008年11月29日、「過ぎた日を日記に書くと鬼が鼻で笑う」ということわざもほどほどに、それは仕事帰りの20時半の最寄り駅からの帰路でありました。いつものようにイヤフォーンにてミュージックをリスニングしつつ俯き加減で暗闇の高級住宅街を歩いていると、「エッッ?」という感覚をおぼえ、ハッしてと立ち止まりグ~ッと振り向くと、エドはるみはとしちゃんのパクリであることに気付きながら、いや阿久悠か秋元康か…まあいいや。で、ハッとしてグ~ッと振り返ると、幅24cm程のよくある道の端の溝の上にうつぶせのオッサンが倒れてるやおまへんかっ!「こんな所で自殺者?」ってマジで思い、しかし「今の世知辛い世の中において生活弱者はSorry大臣のようなお国のトップに失望して尊い命を投げ出す人も少なくない」なんて思いながらも「イィーーーッ?!」ってなって「イィーーーッ?!」ってなって「イィーーーッ?!」ってなりながら「だ、ダイジョブですか?」の「だ、ダイジ」まで言ったとき、オッサンは瀕死の兵士の如く首を持ち上げ、「ウィー飲み過ぎたぁ」と言ったのであります。そこまで考えたかどうかはさてえき、ええ年こいたオッサンが側溝で飲み過ぎて倒れているというのは色気もなく驚いた自分の寿命が幾らか縮こまったことなども特筆すべきことでしょう。「お気をつけて」と声を掛け、立ち去ったわけではありますが、恐らくその後も幾時間おやすみになったことでしょう。はい、おやすみ
姉さん事件です昨夜は鶏肉があったので、唐揚げを作りました。多めに作って今日の昼の弁当に。なんか茶色い弁当でうまそうではなかったのだ。さてさて、今日はまさかの残業。23時に切り上げて帰ってきました。帰りの地下鉄に乗ろうと数分待ちぼうけ。この時間になると電車はなかなか来ないのであった。はてさて音楽を聴きながら、本を読みながら電車を待っているとやがて電車がやってきたのです。トビラが開くとまぁまぁの混雑。そのなかで4人ぐらいのオッサンズがじゃれあっている。音楽を聴いているので何を盛り上がっているのか分からないけれど、酒場の延長かと思い、そのまま乗り込むことに。するとそのオッサンズはじゃれあったままこちらに突っ込んでくるではござらんか。おいおい、ええ歳してわれを忘れてはいかんぞ。と、そのまま4人のオッサンズは雪崩のごとく電車を降り、大声でじゃれあっています。?なにか違うようでござる。音楽をばストッピング。状況を探ってみると、一人のおっさんが若いナオンにちょっかいをかけ、それをとがめた3人~4人のオッサンと激しくもみ合ってるではござらんか。特に意味もわからんが、車内に残ったスリッパ2足は犯人のものだとわかった。彼らをおいて電車はゆくよ。結局4,5人のオッサンのもみ合いは、見た感じ同じような身なりの人たちで犯人は特定できず。。で、そんなこんなで帰ったらトゥエルブオクロック。おなかも減ったし作るのも遅いし今夜はコンビニ弁当にしよう。なにしようかなぁって買った弁当ってのがもちろん唐揚弁当。うぅん♪まずい!満足したがこんな遅くに濃い弁当を食べてしまっては安易に寝るわけにもいかず、夜更かしを決め込んでいるのである。3食連続唐揚弁当事件でした。