ブームといえばやはりお笑いブームである。

芸人バブルであり、芸人がテレビジョンに出ていない日はないのである。

ニュースキャスターやコメンテーターなんかやっちゃってもうわけわからんようになってもてるってわけ。

まぁでもこちらはテーブルの上で手を組んでカンペを読んでたら成立するみたいなのでいいでしょう。

問題はレベルの低過ぎるお笑い番組でしょう。

見た目でウケを狙いに行っちゃうひょうきん族風の芸人が『大笑い』を出しちゃうんだからお笑いである。

話術と間で笑わせてもらいたいものでござる。

餅つきやってる人のいったいどこがおもしろいのか、地球一周回ってもわからない。

こんな人らが頻繁にテレビジョンにでちゃって爆笑をさらっていってんだから、もはや自分がおかしいと思わざるを得ないのである。

M-1だってあんな優勝はおかしいですぜ、えみちゃんねる。

パペッ○トマペット大先生や猫ひ○し大先生、○ロシ大先生、ハナワ大○生はどこにいっちゃったんでしょうねえ。

テンションだけのおもろないひょうきん族芸よりも内容のあるドリフ芸が観たいのであった。
年末にピラミッドの特集番組を観た。5時間半の大番組。

今年の傾向はこういった長時間のスペシャルが多いようである。

多くの新発見があり興味深い番組であり、今まで以上にエジプトの文明に興味を持ったのである。

そして昨日にもまた別のピラミッド特集番組があった。

これもまた途中数分寝てしまいながらも5時間半観てしまった。

被っている情報も多々ありながら、こちらは吉村作治教授視点での番組で、非常に興味深いものであった。

しかし、いくら新発見があり新説が生まれたとしてもやはり仮説は仮説。

日本の歴史もそうであるように、多くは文字や遺跡が発掘されても所詮は状況証拠に過ぎない。

映像や写真や証人がいない限りは確定はできないし、その当時の人にこういう思想がありその戦に臨んだなんていったって

やはり想像にすぎない。

クフ王がどういう思いでピラミッドを建設させたかということは、結局は本人にしかわからないのである。


それらのなぞを解決するすべはないのだろうか?

いや、方法はある。

もちろんあの男である。いや、おねぇスピリチュアルオペラ芸人の江原啓○氏である。

彼のことはこちらのHPに詳しく人物像が描かれているので参考にしてほしい。

http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/911897.html

桃が好きなな男のブログ-えはら

以前、牛小屋で死んでいたお父さんの死因を調べて欲しいという依頼の元、お父さんの霊を呼び出して

家族と話している番組を観た。

そして家族宛の手紙を代筆していたのである。

そんなことができるならクフを呼び出すくらいなんともないのではないか。

ミイラの見つかっていないクフの魂を呼び出すのが困難ならば、ピラミッド建設に携わった労働者の

一人くらい呼び出せそうなものである。

言葉が分からないなんていうのならば、日本の武将などの手紙を代筆してくれないものだろうか。

胡散臭いぜ○原啓之。細木数○も胡散臭いぜ。

ちなみに細○数子の詳しい情報はこちら。

http://www.nazotoki.com/obatyan.html

○木数子はさておき、多くの歴史事実が今後明確になるにはタイムマシンでもないと無理であろう。

第六感的なものを持っている人たちは是非歴史を明確にしてもらいたいものである。
桃が好きなな男のブログ-mikan

みかんをやまもり送ってくれたワイフの友人。

天の使いでしょう。

2箱ですよ。

6000~7000個は食べました。


桃が好きなな男のブログ-christmas

最近カメラのレンズを新調したのでボケボケ写真を撮ってみました。

ドイツで買ってきたサンタ人形です。

また行きたいなぁ。ドドイツ。