110人死亡、弾圧続くシリア 政権の限界うかがう市民

 反政府デモ発生から10ヶ月半がたった今でも、バッシャール・アサド政権による市民弾圧が続くシリア。国連安全保障理事会でシリア非難決議案が否決された4日以後、西武ホムスでは政権側が砲撃を行い、6日までに少なくとも110人が死亡したとの情報もある。離反兵らで作る反体制派武装組織「自由シリア軍」との戦闘が「内戦」の様相を帯びる中、統制の緩みも見える。

ダイエット宣言 27日目

今日は12時までバイトでした。
今帰ってきてご飯を食べてお風呂に入るのをやめて寝てやろうかというところです。
生活リズムが上手く変えられないのでなんか気持ち悪いです。
寝たいのにご飯食べちゃってるしお風呂入りたいのに眠いしでぐちゃぐちゃです。ぐちゃぐちゃ。

しかも夜中にお腹いっぱいまで食べちゃう始末。

一人暮らしであまり食べてなかったせいかお腹いっぱいまで食べると自分が過食症なんじゃないかって思います。
自分の胃のキャパシティに驚きです。

早くバイト生活になれてダイエット宣言を再開したいです。

おやすみなさい。

iPhoneからの投稿
グアム移転と分離 普天間固定化に現実味

 民主党政権2年5ヶ月のツケが一気に吹き出したかのようだ。日米両政府は4日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移転問題と在沖縄米海兵隊のグアム移転問題とを切り離すことで合意。歴代政権が追い求めてきた「沖縄の負担軽減と抑止力の維持の両立」という目標は振り出しに戻った感すらある。背景にあるのは、民主党政権の場当たり的な対応と無責任さ。折しも、基地問題を争点とする宜野湾市長選5日告示されたが、民主党は自主投票を決め込んでいる。