楽しいデートがたまらない。何だろうなぁ。思いやる思い合うみたいな、ダダ漏れというか、優しい気持ちになるし、愛おしい、尊い気持ちもあったり。涙、笑い、涙みたいな。切なくなったり、もう心揺さぶられすぎ。永久保存だなぁ
な。
とチャゲアスの飛鳥さんは言っていたのをたまに、まあ思う。
そう、頭?心?の中で呟きながら、階段、いや、グッと堪えて、何でそうなったのか、自分の納得できる落ちどころを探す。
何故このようになっているのか……
あーこの仕事はこれからどうしたら良いのだろう。
じっと堪えているだけでは、何も変わらない。もしかしたら、マイナス方向に変わるかもしれないけど。
何か別の生産性のある事を考えなければいけないのでは。と、思っているが、なかなか、、、、
わかったことは、水族館が好きで、理系な頭な知りたい男子だからだと思いました。
あたしも理系で、証明に心踊らされたタイプで、素数にキュンとなり。
水族館は昔から好きで、だけど、水中の映画は苦手で、なんか恐怖で観ていられなくて、タイタニックがギリ感動出来るお話かなっていう。
顔というか、表情だったり、周りへの気遣いなものだったり、そんな、ちょっとした他人へのアクションが、とても人間的で、温かく、見習いたいし、大好きだなって、思います。
2020年、ミュージカルや歌舞伎など、舞台を観られなくて。
だけど、あたしは夏のコロナ自粛期間に、「中村倫也」さんに、救われました。
大好きになりました。
だから、敬意を表したい。
初めて、ファンクラブ的なモノに入りました。
26日にあるネットライブのチケットも購入しました。休めるかわからないけと、観られたらラッキーだなって。
好きな事がある毎日は、豊かだなって思います。
中村倫也という存在に感謝しかない。
なんか、純粋に受け止めて、悲しくなったり、嬉しくなったり、切なくて、胸借りれるとこ感動して、だ〜😭😭ってないたり。
今はソーシャルディスタンスで、簡単には人に触れられない。抱きしめたくても簡単には抱きしめられない。
反対もしかり。抱きしめたい瞬間があっても簡単には抱きしめられない。
ドラマ観て、心揺さぶられて泣いた。
とっても苦しくて、切なくて、温かい、人として、やっぱりまっすぐで、誰かのことを思ってする何かは、尊いなって思ったのかな?
それすら、わからず、ただあたしは要所要所の優しい表情に、キュンとなり、その優しい気持ちに胸がキューってなって、😭😭ってなる。
だいぶ最近ホントに、メルヘンに入りがち。そして、そんな自分が嫌いではないが (笑)
今日の休みは映画を観てきました。
「人数の町」です。もちろん中村倫也さんが出ているからだけど。
この映画を観た時、帰り道ずっと、涙が止まらなかった。嗚咽するくらい、人目を気にしながらも、止められず泣きながら帰った。
そんなことを思い出した映画でした。
終始中村倫也さんに釘漬けでしたけど。
改めて、素敵な俳優、素敵な人を見つけてしまったあたし、豊かな生き方してるな!
と胸を張ってドラクエウォークしながら、渋谷の街をフラフラしながら、六本木まで歩いた有意義なヒトトキでした。
愛してる!!
にズキュン

今日何だかとても気分が悪くなる言動を聞いてしまった。で、色々考えたけど、やっぱり言おうと思って、言ったのだけど、何だか今でもモヤモヤが収まらず、泣く。
わかりにくいあたしを1番とは言わないまでも、誰よりもきっとわかっていてくれてる人だと思っていた、おごりからの怒りなのかな?って今は思っていますが。
やっぱり他人を100パーセント信用する事って、恐い。傷が深まってしまったのかな。😢
で、あたしが感じているほど、当人はまた他の人は、何も感じていないと言うことも今ではわかっている。
けど自分は気にしていると言うこともわかってはいる。
つもりだけど、相変わらず気にしてしまう。。
初めて映画館で同じ映画を2回観ました。
で、脚本を元に作られた小説も読みました。感動して、泣きました。温かい。
それから、ブルーレイとか出たら絶対欲しいと思っていたので、
パーフェクトVer.予約しました。
何度か描いていますが、武田真治君以来の意中の人現るコロナ時期。
凪のお暇でやられて、自粛中のYouTube配信でトリコ。早く仕事始まらないと逆におかしくなるかと😅
サンキュー神様や宇宙とのやり取りやら、今やドラクエウォークもやり始めている始末。
で、ふと思ったのだけど、中村倫也さんによって、あたしの生活は豊かになっているなぁって。
だから、「水曜日が消えた」のブルーレイはあたしの宝物になると思います。中村倫也さんという存在も今のあたしには宝物。
ななにーと言う番組が月初めに、毎月AbemaTVでやっています。
タイミングが合えば、視聴しています。
今日は、お休みでお家に居たので、タイムリーで視聴しましたが、久々に、声を出してお腹に力入ってる感じで笑いました。
やっぱ素敵な人達なんだなって思った。
一人で観てて、大笑いする事ってそうそうない中で、腹筋刺激される位の面白さ出せるって、やっぱりカリスマあるんだなって。
しかも、温かい笑いなんだよねー
そんな日々を身近で毎日過ごせる人が現れたら、ずっと一緒に居たいなって思える人になるのかなぁ……
なんて、ちょっと思ったりもした。
し、描いてて今思ったけど、自分もそんな人になれたら、いいなって思った。
たぶん、感受性は強い方だと思う。
子供の頃は、そのまま表に出していたのだろうけど、自分で覚えのある範囲だと、小学3年のクラス替えしたときくらいから、表に出さなくなった。
が、歳をとって色んな事あったからか、今はホントに感受性が豊かなのが、自分でも自覚するくらい豊か?!
今日、ふと思ったのだけど、実生活の現実的な意識がなくなってしまったら、物語で生きてる人になりかねないなって。
危ない危ない。
今、あたしの母はパーキンソン病という現在の医学では治らない病気になってしまっています。
この病気でも普通に暮らすための薬の副作用に、幻覚、幻視があります。
その副作用の言動に家族は悩まされるのです。
が、ふと思ったのです。
あたしも母のようになりかねないなって。
あたしも母のような素質とても持ってるなって。
映画みて、舞台みて、歌舞伎見て、ドラマみて、音楽きいて、
泣いたり、笑ったり、哀しくなったり、せつなくなっなり、胸締め付けられたり、苦しくなったり、とてもワクワクしたり、
する。
頭おかしいのかな?とも思いましたが、きっとあたしは、HSPなのです。診断してみたら、間違いなかった。
それを見つけてちょっと安心というか、納得できた。認められた。
でもちょっとめんどくさい性格だなとも思います。
ただ言える事は私の母は、
【最高に可愛い♡♡♡】
だからきっとあたしも最高に可愛い人になれる!
