登りは、嫌いだ。でも上らなければ楽しめないことがある

ダウンヒル

コーナーを体重移動してラインを読み突っ込み

重力を感じながら疾走する。至福の時間だ

数ヶ月ぶりのサイクリング

峠の入り口でアドバイスしてくれたロウディーいわく

和田峠は、両わきに雪が残り所々に凍結した路面

足が回ったのは、出だしの数十メートル・・・

数十年前は、足つかずに上れたが・・・・・

あとは押して峠のまで

雪が残る茶屋は、閉まっていて林道のゲートが半開きだが

残雪注意と在ったが残雪は、思ったほど残っていない

下るぞ藤野まで下りながら口ずさんでいたのが

カラーオブローズ

「かつて彼方の夢の中で貴方を抱きよせ

内なる恐怖の浜辺か遠く離れて私は、海を渡った

そこでは、すべての空想が実現し今貴方はここに」

訳 沼崎教子

藤野まで無事にたどり着きまだ足が回りそうなので

相模湖までと思ったが高尾まで走ってみようと

おおたるみ峠・・・きつかったくだりは最高だったが

ヒザも痛いので

高尾山口まで下って自宅から89㌔と

$迷走雑記としておこう


$迷走雑記としておこう

$迷走雑記としておこう



$迷走雑記としておこう



アイリッシュテイストが利いた楽曲が素敵です
サンド・アンド・ウォーター/ベス・ニールセン・チャップマン

¥2,447
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すっかり忘れていた

プログに何を書くかじゃのなく彼女を

乱雑するCDラックから

ベス・ニールセン・チャブマンを探していたら

ブァレリー・カータと一緒に見つけてた

どちらもよく聴いていた。

ヴアリィー・カータを知ったのは2000年に入ってから

近くのブックオフで見つけてそのキュートな歌声に惚れて

ライブアルバムも買ってしまった

七十年代ウエストコースト女性シンガーといえば

大御所 ジョニ・ミッチェルを筆頭に

リンダ・ロンシュタットにカーラ・ボノフ

二コレット・ラーソンと知るぐらい

買ったアルバムは、96年ザ・ウェイ・イット・イズ

その中のカバー曲を耳にして

気になってしょうがなかった

二ール・ヤングのバーズだ

この曲も忘れていたが

バーズを歌う彼女の歌声が心にしみる

ザ・ウェイ・イット・イズ/ヴァレリー・カーター

¥2,548
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オリジナルもまたすばらしいこのジャケットは知っていた

ドギーマギーを聴いたのがもう十三年前 それからクラムボンを聴いている

三人編成でベース・ドラム・キーボードたまにバントリーダのミトさんがギター

ジャズといえばそのように聞こえるしJ・ポップといえばそのようにも

この曲は、アルバム「銀河」と「ケモノと魔法」に2バージョンで聴けます

紹介したバージョンが「銀河」ケモノバージョンのほうがもっとフリージャズぽく

曲の時間も九分台と

七色のシカ・命の燃える音を聞いたの

ココロがぶつかる音がしたの

詩が素敵なんです。



でも・・恋にやぶれてしまうこともあるんです。
この曲を聴いてピンと来た人は、温泉通だと思います

1980年発売だったんですね 年代まで三十四年もたつと

記憶などいい加減です。でもイレブンPMのうさぎちゃんたちの

雪ふる秘湯の景色にこの音楽がよくマッチしていました

輸入レコード店で雑ったに入ったダンボールの

ボックスからジャケット買いです

誰かに貸したのかあげたのか記憶にない・・・今は、手もとに無い

まして廃盤でCDもありません。中古LPでネットで見かけますが

いまだに買うか迷っている



これもジャケット買いジョー・ファレル

いかにもバブルな八十年代的な雰囲気

あの頃は、残業手当てがついたが今は、無し 

安月給でも残業リッチマンだった

CDは、あるのだが私が買った値段が

¥1,891だがなんと値が上がっている

¥11,600よりこんなんじゃ誰も買いません

紹介したい曲がKatherineですが著者権の問題で聴けません残念です

Night Dancing/Joe Farrell

¥1,891
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八十年代に初めて買ったデメオラのレコード

顔だけのジャケットもあったがいい女が遠景に

スティーブ・ガットにヤン・ハマーとクレジットじゃ買いです




もらって手元にありますが
その当初
シャカタクってバンドも在りましたが買う気も聴く気もなかった
ハイトーンの裏声でディスコサウンドを歌う
レオ・セイヤーのYou Make Me Feel Like Dancingを
聴きたくて映像を探していてたら

ななんと・・懐かしや若しころのエルトンとキキ・ディー



これも聴きたくなっちゃうんだ

日本語タイトルは何とついていたか知りませんが
もし「恋のディエット」
とついていたら違うのでは、歌詞の内容が失恋の歌ですので
でもこリズムが明るい

ライブエイズの映像は、
アップテンポすぎてつまらなかったけど
オリジナルの音調でこの熟成した声
二人の歌声が素敵



それで話は
別ですが事件が起こらなければ
警察が動かないし
マスコミに取り上げられなければ
最近の高齢者詐欺も扱わない

近所で起きたそんな話

一人暮らしの老人の情報がどのように漏れたか知りませんが

タクシーで一人暮らしの老人宅に乗り付けて
近親者が事故にあったと伝え急かすように金銭のことを言い
だまそうとした詐欺未遂があり

母が巡回のおまわりさんから聞いたそうだ

高齢化社会で老人を狙ったサギは、注意しましょう





ついつい買ってしまうんだ
アトランテック千円シリーズ
ウイルソン・ピッケットにエディ・フロイド
メジャー・ハリスにスウィート・インスピレイションズ
カーラ・トーマスと
その引き金は、スリドックナイトのこの曲に
銀座山野楽器に入った瞬間物欲の煩悩に負けてしまった
7枚の購入だ
スリードックナイトは、ベストで

それで
The Show Must Go On
曲のイメージは  

昔見たアメリカの遊園地の中で

メリゴーランドが周り綿菓子の甘い香りが漂い

隣の広場では、サーカスのテントで繰り広げる曲芸

タイトルも誰が歌っていたのを忘れていて

この曲がずっと耳に残っていた

懐かしくってThree Dog Nightを片っ端から

聴きつぶしていたらこのイントロ

そうだったか・・目からウロコで発見

調べてみれば、元の曲がレオ・セイヤ―が1973 年にイギリスでリリース
このショーとは、ショービジネス生きる道化師が自分であって
大変だけど・・・止めることのできないショー
という歌詞らしい

その翌年1974 年に英国シングルチャート2位まで

スリードックナイトが1974 年ビルボードでヒット

年間チャートで42位と

オリジナルより曲のインパクトは、カバーのほうが良かったという事だ



もう一曲メロディーも良くレオ・セイヤ―が歌っている
この曲も記憶に在るが

確か女性が歌っているのも覚えていて
アレサ姉さんも歌っていたのかと
やっぱりアレサは、カッコイイ



このどちらの曲ってメロディーラインがスカぽっいんだよね

このバンドは、記憶にない
というよりこの音は、懐かしの80sディスコサウンド
シックやシャラマー・ロジャー・ギャプバンド・リックジェームスを
リミックスしてダンスフロア―に流れていたのでは
そんなノリの曲ビルボードでは、1981sで26位ダンスチャートとR&Bでは1位


でも先に見つけて聴いたのがスイッートなWhen You Touch Me
好いねこの声なんか切なくミニ―・リパートンを思い出してしまった

それもそうだが
この曲のこのブラスアレンジ
また最初のイントロ
ブルースブラザーズがカバーしたあの曲にも
ずーっと耳に残っていてしょうがない
ヘレーネ・スミスどの時代の似た音があふれていたのは
解かりますが、気になってしょうがない


来日三十周年コンサートin武道館

三月に何日か忘れてしまったが来るそうだ

聴かないわけではない。でもレコードは、持っていない

ベストCDは持っている。

この曲とブラックマジックウーマンが聴きたかったから

数十年前にストリップ劇場に行った時流れていて妖艶な踊りと曲が合っていて

みょうに感動した覚えがあります

それいらいこの曲を聞くとストリップを思い出します

もしかしたら全世界でピンクのネオン輝く場所の曲では・・・

また数年たってガンズのウェルカムtoジャングル

日の出劇場だつたか会社のバイトの子と行った時

踊り子さんのポールダンスに

盛り上がったノスタルジーな想いがありました。

哀愁そのものですね。


迷走雑記としておこう
第一ビルは、ゆりかもめの在るほうのビル


もう鏡開きですが


年始も狸もしめ縄と言う事です。


それでなんで狸の「金た」がデかい事を考えてしまった


字のごとく中世に金細工をするさい狸の皮で金を伸ばす


と良く伸びるからきているのですがなんで狸だったのかは


推測ですが鉱山が在る場所に狸が生息していて


地霊にささげた生贄だったのでは・・・・


タヌキは金の精霊であり、金は本来的に再生を意味する鉱物である。したがって、再生の精霊であることをも意味しているが、ネコと同様、 のシンボルとしての側面も持っていた。金が再生のシンボルとされるのは、不純物を排出していく過程で、金の輝きは一度死に(輝度が一時的に低下する)、次の瞬間、眩いばかりに輝きが再生するという現象があるからである。この金の死をもたらすため、金工師らは、 に本種の死体 を釣り下げたと伝えられている。しかし、この伝承は金工師に限ったもので、ネコと同じく、狸の場合も精霊的要素はほとんど伝承されなかった。タヌキの化けるという能力はキツネ ほどではないとされているが、これは化ける狸の多くが、古猫と同じく付喪神 (つくもがみ)であるためである。ただ、一説には「狐の七化け狸の八化け」といって化ける能力はキツネよりも一枚上手とされることもある。実際伝承の中でキツネは人間の女性に化けることがほとんどだが、タヌキは人間のほかにも物や建物、妖怪 、他の動物等に化けることが多い。また、キツネと勝負して勝ったタヌキの話もあり、佐渡島団三郎狸 などは自身の領地にキツネを寄せ付けなかったともされている。また、犬が天敵であり人は騙せても犬は騙せないという


との事です。


ちなみに人を化かす獣として男のタヌキ 女性のキツネ


それでなんで新橋にタヌキと言う事ですが


それは、さっぱり解りません・・・・・・



ジェイミー・ジェイムス
ジャマイカからイギリスへ
まだ健在で現在で72歳

1988年にUB40が
突如アメリカで再発されたシングル
「レッド・レッド・ワイン」
(ニール・ダイアモンドのカバー)がビルボード1位に輝く。
ニールのオリジナルかジェイミーのオリジナルなのかは、
解りません
ジェイミーが1968年にUKチャート36位にランクインしている
期日だけは、解りましたが・・・

アメリカンソウルが本家だと思いますが
UKソウルもすでに在ったという事なんだろう
1960年代を席巻したモッズ達の音楽は、ロックンロールより
R&Bやソウル・ミュージック、ジャマイカのスカ

ジェイミーもUKで活躍したシンガーだった 
ちなみにボガンボスは1960年結成。全員白人で構成されている

ヒット曲が"Now Is The Time" - 1976 - Pye - #5 UK[3]
つまらない曲なので乗せまん
 
この曲は良い