1978年の誰でも知っているデスコの名曲


永ちゃんの「時間よとまれ」がヒットし

年が同い年のピンレディーが「サウスポー」にサザンの「勝手にシンドバット」が

流行っていた時代 私が愛甲石田で働いていた時代でもあった。

それでこの「今夜はブギウギ」なのですがウォークマンに入れて会社の行き帰りに聴いていて

ギターソロよりもカッテイングが印象的で蜜の味というバンド名が同じタイトルで

「A Taste of Honey」木曜劇場に韓ドラに元祖は、1961年イギリス映画のタイトル

映画の中には、この曲は流れいいません。

ビートルズもカバーしておりハンブルクで巡業を行っていた時代

ロックを好まないファンを喜ばせるために演奏した曲だたり

私としては、小学生時代にラジオから流れいてたハーブ・アルパートのトランペットが懐かしい

ビートルズより垢ぬけた演奏でカバーしたホリーズに

ジェリーロンドにペギーーリーにと多くのシンガーがカバーしています

日本では、1966年に『第17回NHK紅白歌合戦』で十七歳のアイドル中尾エミが

http://v.youku.com/v_show/id_XMjk3MTAwOTIw.html

比較して聴くとひじょうに楽しめます。A Taste of Honey 他人の不幸は蜜の味というのてしょう

映画のほうは、観てみたい。切ないストーリーらしい


蜜の味 [DVD]/紀伊國屋書店

¥5,040
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エスターもカッコいいので



迷走雑記としておこう







見てのとおりe.l.oのサンプル版。何処で手に入れたのかは




忘れてしまいました。今でこそインターネットで聴きたい曲を




聴けるますがレコード時代は、行きつけのレコード店で視聴したり




音楽酒場で色々聴かせてもらったりとそんな時代もありました。




唯一持っているパティ・スミスの海賊盤などはジャケットにコピー紙が




貼ってあるりこんな感じです



迷走雑記としておこう




1975年発売のe.loの Face the Musicジェフ リンの




名前もよく知らずlpに入っているEvil Womanが気に入って




よく聴いていた。サンプル盤だから楽曲も判らなかったが




fmからも流れていいてあっ!この曲だと確認したぐらい




1977年以降のヒットの数々に多少飽きてしまったが




1980年ザナドゥー映画は、酷評だったけど




どの楽曲も大ヒット そんなジェフ・リンも65歳




オリビアは・美しき64歳




どうりで私もジジいなわけで


この


曲が在るがゆえにcdも買ってしまて




たまにひっ張り出しては愛聴してます














ノートpcで投稿してみましたがYouTube の音源が張り付けず再度投稿






Face the Music (Exp)/Electric Light Orchestra

¥1,006
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Xanadu/Barry De Vorzon

¥604
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 ん投稿写真
投稿写真
投稿写真
鈴ヶ森遺跡は、刑場で八百屋お七の火やぶり台は、丸くクリ抜かれた石台。貼り付け刑は、四角にくり抜かれた石台。井戸は、首洗いの井戸。最後の処刑者となりさらし首されてしまった。元幕臣。渡辺健蔵の義侠心を慈しみお墓もあります。旧東海道と第一京浜道路の間に大経寺共にあります。セミの声と自動車に京浜急行が近くに走り騒音の中に静かにたたずんでいます。


声質わ聴いて勘違いすることがある

スピナーズのカバー曲 Living A Little, Laughing A Little

この曲を初めて聴いたのは、ラジオから

たしかピーター・バラカンの紹介だと思います

その時の話が「コステロが風をひいて歌ったカバー曲です」この曲の入った

アルバムを数年間探していいた時期もあったのですが

PVを観てハイヤットが・・・ソウルのカバーを・・・

ハイヤットは、好きで聴いていた時期もありましたが 

ソウルというよりも私にとっては、ニューウェイブだった




そしてこの人YouTubeでCurtis Mayfield - Diamond in the Back

カーティスの二枚組のベストCDにもこの曲は、入っていないので調べてみたら

初めましてのウィリアム・デヴォーン 

ミディアムテンポが心地いい何曲かYouTubeで何曲か聴いてアマゾンに 

アルバムのタイトルが「be thankful for what you got」

この曲がカーティス似のファルセットで歌った曲だった。

アルバム全体がスウィート・フィリーそのもの 

なんとシグマサウンドでもある。

シグマと言えばオージェイズにスピーナーズ 

あまり好みではないけどザ・スタイリスティックスも

そのほかにもこんなすごい方々が

ビリー・ポール
テディ・ペンダーグラス
ザ・スリー・ディグリーズ
デルフォニックス
イントルーダーズ
ハロルド・メルヴィン&ザ・ブルー・ノーツ
ブルー・マジック

このアルバムが1974年発売されていて私は、ばりばりのロック少年

この年には、かぐや姫の「赤ちょうちん」が流行っていたりして

「宇宙戦艦ヤマト」より「アルプスの少女ハイジ」を観ていました

長く音楽を聴いていて新しい出会いは、いつも新鮮です。

ちなみに Hold on to loveはこのアルバムには、入っていません。
Be Thankful for What You Got/William Devaughn

¥1,350
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御岳渓谷にある河合玉堂の美術館アトリエも観れる

けして沢山の作品は無いけどロケーションは、好い

青年時代の作品が飾ってあったが写実力がすごい

玉堂画伯を敬愛していた皇后さまの作品も展示されていました


http://www.gyokudo.jp/
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清流ではラフティングやカヌーも楽しめる

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青梅街道を走っていて真新しいお地蔵さんなんだが

縛られているのか着飾っているのか?

手前には、水晶 中には、写真 事故で亡くなられた

供養仏なのでしょうか・・・・・・

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自宅から高尾からの日の出町抜けの梅ケ谷峠走りの

吉野街道の御岳帰りは、立川まで107キロのツーリングでした。
失業して早一月 お金に余裕があれば放浪とも考えていたが

手始めにRPGウォー・イン・ザ・ノース:ロード・オブ・ザ・リングに

挫折それ以上進めるのがつまらなくなり

ブックオフに売却 中古で買った物ですが

千七百円ぐらいで引き取ってくれた

次に

キングダムズ オブ アマラー:レコニング 

そこそこ面白く勧められたのだが

二つの世界が在り地上はそこそこクリア

巨人族の世界は、出てくるモンスターが

同じで飽きてしまった。これもブックオフに

これもブックオフに以外の二千円数百円と

そしてつまらなったコミックも売却だ

GANTZ36巻まできて絵の良さだけで買い続けたが

神が出てきて話の展開は、お終い

多重人格探偵サイコ17巻まで買い続けたが

サスペンスアクションに猟奇殺人事件とわくわくしたが

話が薄っぺらくなって伊園 磨知だけが気になるだけ

ともにブックオフに売り払った。

コミックは安い二千円にもどかなかった


ポッドキャストにハマってもいたのです

一語千夢
http://sarasouju.cocolog-nifty.com/sara/cat20378163/index.html

樋口一葉に夏目漱石と文豪の短編を朗読されている。

昔の文体で格調高く落ち着いた声がまた好い

真夜中のハーリー&レイス
http://blog.jorf.co.jp/bijuuradio/

まさかプロレスも在ったなんて
とても貴重な選手の話も聴ける
 
つまらない話もありますが・・・

春風亭小朝の女子プロ愛も感じるが一つ間違えばただのエロ親父

髭男爵 ルネッサンスラジオ
http://www.joqr.net/blog/hige/

これを聴いてなければこのグループに出会えなかったかもしれない

SAYONARA BABY BLUE 




WORDS KILL PEOPLE (COTODAMA THE KILLER)



聴いた感じたのが80sのU2やエコー&バニーメン

音こそ違うが勢いと変な冷静さと詩が気になった。

年寄りには、再就職は厳しい時代だ



















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久しくの更新です

美術手帖 2013年 06月号の特集が初音ミクのファンでは
ないけれど

あの表紙なら手にとって立ち読みしたくなる

でも
 
それだけでもなく購入したくなる展覧会の記事も在りました

盲人を作品として表現したソフィ カル展に興味がわきました

目の見える人には残酷な質問ですが
目のみえない人には残酷ではないのです・という言葉

久々の原美術館に出かけてきました
けして沢山の作品を展示されていない 

それでも記憶に残る作品が心に残ります
ある意味「なんだ・・これだけ?」だったりしますが

ソフィ カルも、もう少し作品に触れたいと後から沸いてきます

一階の常設しているリキテンスタインの部屋には、波の音と

一点の作品「1986年、私は生まれつき目のみえない人々に出会った
私は、彼らに美のイメージは、何かと尋ねた
盲目の男性は、海について語った」

メッセージと写真 

もう一つの部屋には、ビデオ作品 後ろから海を見ている人々
その作品には、音は、在りません
初めて海わ見る人達はと問いかけています
一番奥の外が見える展示スペースには
モニターが一つ 椅子が二脚あり
子供たちは、はしゃいだりしているシーンを映し出されています


二階に上がる天上にカルダーのモービル展示されていませんでした

二階に展示されてる作品は、事故や犯罪で視力を失った人々の言葉と
写真が展示されていました。

この作品のイメージにと金子みすずの詩ダブります

 星とたんぽぽ

 青いお空のそこふかく、
 海の小石のそのように
 夜がくるまでしずんでる、
 昼のお星はめにみえぬ。
    見えぬけれどもあるんだよ、
    見えぬものでもあるんだよ。

 ちってすがれたたんぽぽの、
 かわらのすきに、だァまって、
 春のくるまでかくれてる、
 つよいその根はめにみえぬ。
    見えぬけれどもあるんだよ、
    見えぬものでもあるんだよ。

ソフィ カルの作品は、私には、残酷だと思いました
それも現実・刺激・生命なのだろうか

http://www.haramuseum.or.jp/generalTop.html

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入り口入っての野外作品は、二点しかありませんが
宙に浮く石は、いつ見ても好い

山手線品川方面の大崎駅から見える作品
電車からだと
あの頭まで見ることができません


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茶器は、良く解りません

国宝

ようへん天目に反射して映るコバルトブルー

角度によって茶器の中から輝き

美しく深い色合いには、感動します


そのほかの展示で目に付いたのは

細工が繊細な

長方形の蒔絵の黒地紅葉蒔絵香包形香合


庭園内には、多くでは、ありませんが梅もあり

まだ七部咲きでした


許可無く入ることが出来ないかもしれませんが

厳重な警備も無く進入禁止のたて看板も無く

整然と鎖で張られた策がありましたが

横から簡単に入れたので行ってみました


何かの建物があることは、気ずいていましたが

まさか墓所だったとは、思いませんでした

建物は、文化財ですが現在も使用されてるそうです

合掌して静かに立ち去りました。


迷走雑記としておこう

http://www.seikado.or.jp/index.html


迷走雑記としておこう-Simplog

岩崎弥之助家廟(みたまや)

ジョサイヤ・コンドル設計
男爵岩崎 彌之助・岩崎 小彌太が眠る

迷走雑記としておこう-Simplog

静嘉堂文庫美術館から砧公園内にある

世田谷美術館も回ってきました

エドワード・スタイケン写真展と高橋秀の世界 版画展も開催中
1924年から33年までのボーグに載ったファション写真やダンサー

俳優・著名人ポートレート

版画展と結構の量の作品に少々疲れてしまった

美術館の周りにある野外彫刻も楽しました

裸婦の作品は、何か着せてあげたくもなりましたが・・


歯科医が終わって午後のポタリングでしたが美術館のはしごもいいものです


迷走雑記としておこう 迷走雑記としておこう

http://setagayaartmuseum.or.jp/

バリー・フラナガン「馬とクーガー」


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船越保武「杏」

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