人間界へ追放された“邪神ロキ”の化身ロキは神界に戻るため、探偵社をしながら人間に溢れる邪気を集めている。
そんなロキのもとに依頼される様々な“不思議ミステリー”の数々をロキと北欧神話の神々が個性的なキャラクターとなり解決する!
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ヘイムダル、フレイの出てくる巻でした。
ヘイムダルのでかたは不気味でした・・・;;でもそこがいいという方も多いのでは?
フレイ登場シーンは怪盗をしているところでしたね。やっぱり神様だから何でもできるのでしょうかね?
グリンブルスティが豚なのは残念でした。原作では猪なんですよ。
あろうことかガンダムSEEDと時期が重なってしまったので、マイナージャンルのように思えるのです!(泣)
だがぁ、しかし!!!
検索ページで『魔ロキ』と検索すると、知っていますか182件ぐらい出るコトを!!(今現在)
それだけ人気なんです!!
何故かって言うと絵の美麗さだけでなく、ストーリーも先が読めず、キャラの中身も濃い!!
これははまるしかないんです!さぁ、気になったら買ってみてください!!
06話
07話
08話
第9夜「繭良式テスト必勝法!?」、鳴神の良さがかいまみえる第10夜「夕暮珈琲館」、まゆらのためにフレイが奮闘する第11夜「恋する転校生。」を収録。映像特典は鳴神役森久保祥太郎&ヘイムダル役朴<王路>美対談(1)。
第11夜のフレイの暴走ぶりがオススメ。笑えます。後半のグリンブルスティに乗ったロキのバトルシーンも格好良いです。
おなじみのコスプレもまゆらのサンタクロース・ウエイトレス・ガールスカウト、ロキと鳴神のウエイター、フレイのブレザーと楽しめます(笑)。 09話
10話
11話
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第16夜は巫女姿のまゆらや紋付袴のロキ、ウェディングドレスのフレイヤが見られます。第17夜の料理バトルはノリが良くてお気に入り。映像特典では堀江さんの意外な特技?が明らかに。
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覚醒四?キとフレイヤの愛憎入り混じった関係もそろそろ…。
声優さん達も豪華ですし、見ても損はない作品です月??
でも純粋に北欧神話が好きな人は……ですね。
21話 22話 23話
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とにかく、ギャグが多くて面白かったのですが…ロキの戦闘シーンで杖を出すシーンがとっても「魔法少女」みたいでして、それだけがものすごく引っ掛ってしまったいたのですが。
アニメオリジナルのお話が多いのは、原作ファンとしてはとっても新鮮で面白かったし。
原作ではあまり見かけることができなかった覚醒・ロキ様がかなり活躍してくれていたし。
本当にいいアニメだったと思います。
何より私が感動したのはロキの娘「ヘル」の最期です。
原作では少し…三兄妹の中で一番出番の少ない彼女が、アニメではその複雑な心情がとても細かく描かれていて、ずっと自分の事を嫌いだと思っていた誤解が解かれて…一時大好きなお父さんと幸せな時間を過ごせた彼女の姿に涙が出そうになりました。
最終回は「ラグナロク」ではなく、初期のロキの終わりで終っていますが、私がロキとまゆらの関係がとっても好きだったのでこの原作ファンにとって嬉しい終り方はとても良かったと思います。
そして、何気にラストのラストでロキさんの妻を出すあたり、次回作を期待させるようなものだったのですが……続かなくて残念です。
気になった人は是非原作「ラグナロク」でその「スピカ」の正体を見てみてください! 24話
25話
26話
2003年 テレビ東京系列で放送
原作 木下さくら



















