京都郊外のとある店の暗がりに、絵唐津風の油皿を発見する。『これは九州の・・・割れた断面や高台を見ると磁器質の・・・欠けているので(画像は仮修復中)***円で・・・』とご主人の説明は粛然としなかったが、古陶磁に間違いないと判断して持ち帰る。何よりも絵付けが気に入った。さてこれはなんなのか…






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