指定の判定日だった。事前に生理予定日前から検査が出来るという検査薬を
ネット注文したが、アメリカからの発送で郵便事情により5-10日かかるそうで(アメリカの郵便局は、ほんと適当だからね・・・
)、注文から6日経っていたが判定日までに届かず、近くのドラックストアに生理予定日当日からチェック出来るというチェックワンファストを購入。予定日1週間後~使えるクリアブルーやドゥテストなど他の検査薬より高いだけでなく(他のは1つ400~500円程度だったのに、は1,050円とほぼ2倍
)、お店の棚には空箱が置いてあって、それをレジに持参して薬剤師さんから使い方指導を受けて、さらに私の行ったお店では「在庫管理の為」という理由で、なぜか名前や住所まで書かされてばっちり購入履歴を記録され、安くて普通に買える他の検査薬と比べてとっても買いづらい面倒な買い物になった
次回は今回のまだ届かないネット注文品を使える予定だじゃら良いけど、その次からは排卵誘発中の早めにネット注文しとなきゃ

結果は、残念ながら真っ白の陰性

今回移植した12分割の受精卵方の着床率は30%、流産率は50%と聞いていたので、おそらく着床はしないし、したとしても流産の可能性大で、もう1つの9分割の受精卵は「おそらく着床する事はない」と言われていたので、初めから多分ダメだろうと期待しないようにはしていたものの、移植後にずっと生理痛のような下腹部痛・微熱があったり、胸のハリが続いていたりして、薬のせいだろうとは思いつつも、「もしかしたら着床してるのかな

」と淡い期待を捨てきれずにいたので、陰性の検査薬を見た時は、「やっぱりなぁ」と思いつつも、少しショックだった
ひたすら検査薬が届かないかと郵便物
を待ち続けてから、届かなかったので仕方なく検査薬の買い出しへ→
に戻り検査だったので、検査後は既に
の受付時間が終了20分前をきっていた。結果報告の為に
に
をするも、繋がらない
15分近くかけ続けても繋がらなかったので、

メールで報告。しばらくして「妊娠反応が遅く出る人もいるので、薬はあと2日飲み続けて2日後に再度検査→報告」の指示がでた。
陰性結果でショックを受けつつも、「今日からお酒
飲めるし、薬からの副作用ともお別れして、また次の排卵誘発までの1~2ヶ月間は健康体でいられる~
」とポジティブ思考に切り替わりつつあったのに、「また淡い期待を秘つつ検査して、陰性の真っ白な検査薬みてガッカリしなきゃいけないの~
」と、なんだか2度も検査して2度もショックうけなきゃいけない事に不満が
しかも、2度受けなやいけいって知らなかったから、割高の1個入りの方の検査薬買っちゃった
初めから検査は2回するって教えておいてくれれば、2個入り買っといたのにぃ~


・・・って事で、昨日も再び遅めの午後まで検査薬
届くのを
でひたすら待つも、昨日も届かなかったので仕方なくまたドラックストアへ。昨日は既に生理日か生理1日前だったので、1週間後から使える検査薬でも反応出るだろうと勝手に判断し、1週間後から使える普通の検査薬で最安価で聞いた事のないウーマンチェックという物を購入。再び
で検査→またもや陰性
陰性だろうとは判ってはいても、やはり真っ白な検査薬を見ると、つい色々な角度から見てみたり、1~3分で結果が出てるのに、さらに数分後に再度見てみたりと、しつこく検査薬を観察
しつづけてしまう自分
でも、何をどうしても当然真っ白な検査薬
来月はおそらく
のお盆休みと採卵がぶつかってしまうので、次の治療は9月かなぁ・・・。この歳になると治療できない来月の1ヶ月がすごく勿体無く感じてしまうわ・・・

でも、その間にダイエットや人間ドックや旅行など、治療中に出来ない事色々頑張るぞ~

ちなみに、
は昨日も繋がらず、受付時間終了1分前の超ギリギリまで粘ったがダメだったので
に再度
で報告&
が繋がらないが、
では教えてもらえない凍結卵についての問い合わせもあったので、
が欲しい件も書いてみたが、
のレスも
も来ず・・・
送信が時間外だったので、「再度連絡するように」との自動配信
はあったものの、「
が通じなかったって書いてるんだから、
から連絡もらえるんじゃないか」って期待してたのが甘かった
連絡取れなくても困るのは患者の方で、
ではないから仕方ない。不妊治療はただでさえ常にストレスとの戦い。こういう面で患者のストレスのかからない体制で挑んでくれる
があったら良いのになぁ・・・。