仕事が一気にやってきて、今日は休日出勤だった。
いい加減、脳みそが動かなくなってきたから、家でできる分だけ持って帰宅。
旦那も出勤だったから、姑のいる家に一人で帰ったよ。
ここのところ残業続きでね、ほとんど姑に会わないので、私的には都合が良いんだけど、さすがにちょっと疲れております。
玄関のドアを開けると同時に、姑の部屋のドアが開く音。ホラーだ。
ドアを開けたままの体制で私を待ち構える姑は、部屋からの明かりで逆光になっていた。
「ぉかえりぃ」微笑
いつもならそれからしばらく拘束されるんだけど、今日はタイミング良く、電話がかかって来たので受け答えつつ二階へ。
電話が終わって、降りてくると姑が冷蔵庫をがさがさしている。
「あ、私今日、自分の分は自分で作るから、いいよ、…私の分は」
とっさに、言った。
旦那が前に、土日は自分たちで用意するから構わないでくれ、って姑に言っていたからっていうのもあるし、なによりも、とりあえずちょっと、横になりたかったからというのが大きい。
姑が食事の用意をしてくださる→姑の機嫌をとりながら用意を手伝う→姑とおしゃべり→姑と片付け→うさぎの散歩→自由時間 という、いつものタイムスケジュールをこなしたくなかったのです。
私的にはとりあえず疲れをとるために、 洗濯&乾燥→(シャワーもあびつつ)→寝る(旦那が帰宅するまで)→食事→うさぎの散歩→仕事する→就寝 という計画だったもので。
で、私の分はいいよ、と言うと、姑はぐわっと振り向いて、「はい」と答えた。
私はその時、ちょっと用事があったので庭に出て、すぐに戻ってきてみると(所要時間でいうと、30秒くらいじゃないか?)、リビングキッチンの電気、消えてた。
姑はいなくなってて、姑の部屋に明かりがともっていた。
(あー。拗ねたよ。)
明らかに、戻ってくる私を意識して「逃げ」たんだろうね。
真っ暗なリビングに、テレビの明かりだけががっつり、ついていたよ。
ちなみに姑はその晩、どういう抗議行動かわからないけど、食事をとらなかったみたいだよ。
なんかすげーめんどくせーよ。
いい加減、脳みそが動かなくなってきたから、家でできる分だけ持って帰宅。
旦那も出勤だったから、姑のいる家に一人で帰ったよ。
ここのところ残業続きでね、ほとんど姑に会わないので、私的には都合が良いんだけど、さすがにちょっと疲れております。
玄関のドアを開けると同時に、姑の部屋のドアが開く音。ホラーだ。
ドアを開けたままの体制で私を待ち構える姑は、部屋からの明かりで逆光になっていた。
「ぉかえりぃ」微笑
いつもならそれからしばらく拘束されるんだけど、今日はタイミング良く、電話がかかって来たので受け答えつつ二階へ。
電話が終わって、降りてくると姑が冷蔵庫をがさがさしている。
「あ、私今日、自分の分は自分で作るから、いいよ、…私の分は」
とっさに、言った。
旦那が前に、土日は自分たちで用意するから構わないでくれ、って姑に言っていたからっていうのもあるし、なによりも、とりあえずちょっと、横になりたかったからというのが大きい。
姑が食事の用意をしてくださる→姑の機嫌をとりながら用意を手伝う→姑とおしゃべり→姑と片付け→うさぎの散歩→自由時間 という、いつものタイムスケジュールをこなしたくなかったのです。
私的にはとりあえず疲れをとるために、 洗濯&乾燥→(シャワーもあびつつ)→寝る(旦那が帰宅するまで)→食事→うさぎの散歩→仕事する→就寝 という計画だったもので。
で、私の分はいいよ、と言うと、姑はぐわっと振り向いて、「はい」と答えた。
私はその時、ちょっと用事があったので庭に出て、すぐに戻ってきてみると(所要時間でいうと、30秒くらいじゃないか?)、リビングキッチンの電気、消えてた。
姑はいなくなってて、姑の部屋に明かりがともっていた。
(あー。拗ねたよ。)
明らかに、戻ってくる私を意識して「逃げ」たんだろうね。
真っ暗なリビングに、テレビの明かりだけががっつり、ついていたよ。
ちなみに姑はその晩、どういう抗議行動かわからないけど、食事をとらなかったみたいだよ。
なんかすげーめんどくせーよ。
