前回の話のつづき

やっぱりセロテープ固定は、ダメだった。
それで同じチップセットの載ったMBを探すことに。
4年くらい前のものなので当然新品はなく中古を。
AMD用は、Intel用に比べて玉が少ない。
アキバとかヤフオクをまわったが2000円から5000円くらいする。
中古だから動作の保障もない。
現行のH77のものも7000円くらいで買えるのに。
それに直ったところでデュアルコア。
やめた。

買っちゃいました。Intelの3770マシン。
プロセスルール22の最新CPU
OSは、64bitの8
Win8は、デスクトップマネージャーが従来のWindowsと異なりタイル上の大きなアイコン。
完全にクラウドを意識したもの。
従来のものに戻せるとおもってましたが、ちょっとちがいました。
まあ、こんど買ってみてください。
いいとか悪いとかじゃなく慣れの問題かも。
MBにRJ45は、あるのだが、やっぱりWiFiでつなぎたい。
今まで使っていたUSB無線LANアダプタは、8に対応してないみたい。
ああ、難儀だ。

書きたくなった。春だし...
今年に入ってメインのWindowsマシンの調子がおかしい。
症状的には、シャットダウンのプロセス中に新しい更新が始まって、再度起動中にBIOSのクレジット後、途中で止まったりしてOSが起動しなくなったりする。それが何回に一回の割合で起きる。
それで、思い切ってWindowsを再インストールすることに。これにはかなりの決断が要る。
気分よく目覚めた朝に行った。
無印のVIstaのDiskからのインストなので、その後、インターネットやメールの設定を行ってSP1に。
翌日SP2に。
それでやっと編集ソフトをインスト。
でも何かおかしい。
再起動に時間がかかるのだ。
Windowsのせいだと思う。

やっぱり起動に時間がかるので2,3日後もう一度再インストール。
先日のプロセスと同じことでやっと編集ソフトをインスト。
今度は、何日か安定していた。
まあ、快調快調。

また何日かしてBIOSのクレジット中に止まってしまった。
わかりました。
マザーボードだ。
ASUSだが、バルク品。
ははあ、コンデンサーか。
ケースを開けてみる。
だが、液漏れは見つからず。
ケースのふたをして再起動。
普通に起動。

翌日、また、BIOSの途中でとまった。
もう一度、ケースを開けてみる。
HDDに接続しているSATAのコネクタがはずれかかっていた。
原因究明。
ケーブルの上からセロテープで固定したよ。
今度こそ快調快調。

思ったこと。
どんなにデジタルになっても所詮人が作ったもの。
機械は、正しく使え。
デジタルにあまり頼らず、アナログインターフェイスを大事!







周りにこのカメラは画質がとか60Pでとかっていう方いますけれど、どうなんでしょうか。
あのS社はスゴイね。この秋、大型センサーのカメラを何機種も。
たぶんC社の動向に危機感を。
ENGカメラが大型センサーのカメラに変わるとすぐには思われないが、CM業界を中心にあのC社のMovieのオンパレード。あんな映像今まであまり見ることなかったしあの自由な表現には脱帽だよネ。
まぁ、世の中オモシロイ。かあちゃんがおこずかいあげてくれたら使ってみたけれど。

つかれたから、続きは次回ね!!