DSLR(デジイチ)の映像に惚れて、まあそんなことを書いていこうかとこのタイトルにしたのですが...

いやあ、大変なことに取り掛かりました(現在進行中)。
先日、10日くらいって書いたのですが、1カ月くらいかかるかもしれません。
本格的な夏が始まる前に終えてほしいのですが。
一週間で、2割くらいしか作業が終了してないのです(考えが甘かった)。
それと、回収できた映像を再生してみると、途中で別の映像に変わったり。
それで、少し調べてみるとこの作業を行うには、PCで使うほとんどすべてのファイル形式ととかを知ってないと無理じゃないかと。それでツリー形式に対応したサルベージソフトでないと完全な形での復旧は出来ないじゃないかと。
その辺、チェック欄があったかもしれません。
もう、とりあえず走ってしまっているので、なんとか終了してもらいたい。
参加賞でいいです笑。
映像ファイルの場合、参照ファイル形式だったり分割ファイル形式をとって、設計書を作成しそのツリー下に1GB、2GBのデータを置くようになってるのです。ですからツリー形式でのサルベージが必要なのです。
この辺も、AVIで、DV-AVIで、mpeg2で、mpeg4で、MJPEGで、MOVで、また編集途中の中間ファイルもあったりしてすべて異なるので。

最近4Kのカメラがちらほら発売され始めてます。あれって、カメラ自体での撮影はHDで、4Kでは外部レコーダーで録画するようなってたりして。それって、エンジンの処理能力とかファイルコンテナのレートの問題なんでしょうか。それの中、すごいんでしょうね。

昨日、かつての御三家の1社からまた4Kカメラが発売されたようです。大きくニコンFマウント採用って。J社とN社は、その件では業務提携でもしたのでしょうか。レンズの回転方向戦争では、S社もくっつくのかなぁ。N社のDMOvieは、C社を追ってるのでしょうか。
ギア等で回転方向を変えられるFollow Focus(あるのかな)を使えば、問題解決するのかな。
N社のレンズは、ますます株を上げることに。
N社とJ社って近所だな、S社やC社も近いな。
GoProくらいにしか手が出せないので、カメラ自体よりそんなこと思ってみました。