さやかちゃんのセッションを受けながら
ひとつずつ丁寧に
わたしの握りしめていたものに向かって行く
mamaマス卒業してからは
なんとなーく
自分の問題であることがわかって
自分を許せる時も出来てきたけど…
許せない時がほんとに苦しかった…
わたしが握りしめていたもの…
わたしは1番に幸せになってはいけなかった
簡単に幸せになったら、幸せにしてもらったら、先に幸せになったら、
ずるいと言われる、思われることが怖かった
ずるい
お前だけずるい
お前だけなんてあかん
先にしたらあかん
みんな平等に
みんな一緒に
そんな風に育てられた(と信じてた)
平等にしなければいけない、を握りしめていたことには気づいていたけど
その下にあるものが見えなかった
これがわたしの潜在意識
答えは自分の中にある
それを見つけてあげなければ
真の幸せは見えてこない
ボイジャーカードから
そんな言葉をかけてもらって
ようやくここにたどり着いた
見ようとしなかった、そこにあった
わたしは1番に幸せになって良い
わたしは
安心という守られた中で生きていきたい
そして、もうすでに守られていた

