今までに何度か訪れていた
絶対的世界。私は長い間相対的判断が主流な価値観との狭間の出入りを楽しんできた。
何故かと言うと皆んながやってたから(笑)
共通の話題で盛り上がってるから楽しそうに見えたんよね。
友達や好きな人と繋がる為に共通の話題が欲しくてね、その世界に入っていったんだ。
まぁ、結果からしたら別にどっちがどっちって事もないんやけどね。
そこは自分で選べばいいことなので。
その際自分と思っている自分が思考なのかの見極めは大事。
ただ、自動思考で訳もわからず自分が望んでない心境に連れていかれるのは嫌だよね。
思考も筋肉も同じで、よく使う所が太い道【主流】になりやがて普通、一般的、常識となる。
それは内側の世界(自分だけの世界)でも、外側の世界(他者と自分がいる世界)でも同じこと。
世界は広いけど仕組みは同じ。
相対的の意味こちら
私は怠け者なので、自分を磨きたい時や鼓舞したい時は劣等感をよく使う。
私の劣等感は私からの指令を受けてよく働いてくれる。
私は劣等感を可愛がっているので、私の劣等感は暴れない。
これからのワークではここら辺をもう少し丁寧に扱おうと思う。
次回のワークは3月27日です![]()
足揉みは25.26日空いてます

