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This is a site that introduces the tips and techniques for learning the English language. OK?
みんなが英語を少しでも学べるよう、色々なテクニックやコツをなどを紹介していきます。お金を掛けなくても英語は上手くなれるのでみんなみてね。Enjoy and ready now?


簡単に結論から言います。

Each ときたら その指しているものはすべてSingular (単数)です。

これさせInputしておけば全てOK。

例えば

  Each person is smart.
Each of books has a title.
Each of us takes one apple.

Eachの後に沢山のものや人が来ても、Eachといっている以上は単体です。

このルールさえ覚えてれば

  How is each one of children doing today?
     とか
  
  Each pair of pants in my bags is bought online.

っていうように、複数のChildrenとかPantsとかbagsがきても is になるってわかるよ。

簡単でしょ?
LとRの発音は 英語の子音としてとてもよく使われる音で、よく英語学習の教材などで 難しいと言われています。確かにその通りだと思います。

簡単にいうとLは舌の先を前歯の裏側につけて うー と言う感じで
   Rは舌を上へ軽くカールさせて奥の横側の部分以外はどこにもあたらない状態で あーという感じです。

これはよく言われていることで、確かにその場で言うだけならできそうな感じがします。

  Light と Right   LiverとRiver 同じように聞こえるのですが全く意味が異なり間違えると 日本語の 'ま' と 'は' の違いくらいに全く通じなくなります。

ではどうやってマスターしたらいいのっていうことですが、ここはハッキリ言わせてください。

この音を完全にマスター、聞き分けられるようになるのは至難の業です。
アメリカに長年住んでいる日本人でも99%は完全に聞き分けれないと思います。

特に聞いたことのない単語や人の名前や地名になると音だけで判断するのは、目をつぶって自転車を乗りこなすくらいに難しいです。 Clonerivell とか Lawrence とか LとRが一緒に入るような単語になるともうおてあげですね。

じゃあ、どうやってマスターしたらいいのっていう話ですね。それはまた次回にお話します。
僕は英語は絶対に何歳からでも上手くなると信じています。
ただ人によって、どこまで目指したいのか、それと始める時期によってハードルの高さが変わってくるけど、絶対いつ始めても遅くないです。ある程度までは自分次第で確実にいけます。

英語(英会話)は数学やサイエンスではなく、ただの言語でコミュニケーションするものです。
あくまで、外国の方と会話ができる、コミュニケーションが出来るためあるのですからそこを意識して学ぶことがいいと思います。(日本の大学受験の為の英語学習は全く別物だと思います。ここではそれは話してません)

じゃ、どんな人が英会話を学びやすいかっていうと、学歴は関係なく、あまりシャイでなく知らない人でも恐れず積極的に話すことができる度胸のある人はとても早く学べると思います。そのような人は環境させ自分に与えればたとえ日本にいても英会話が早く上達すると思います。

英語はあくまでも会話ができてナンボだと思います。極端に言うと、文法を何年かけて勉強しても海外旅行でいざ外国人と向きあうと緊張して話すこともできない状況より、中卒の大工のおっさんがフィリピンパブで酔っぱらいながらがホステスに片言の英語をどんどん並べて自分の自慢話をしてるほうがよっぽど実用的で学習の効率がいいと思います。実際アメリカに2-3年住んで帰国した人でもほとんど英語を話せない人は大勢います。

まずは心のドアを開くこと、ただの会話なので失敗や成功はないっていうことを頭にいれて学ぶことが重要だと思います。英語は自分で使えば使うほどものになります。変な英語を話して通じないかったら、どうやったら通じるのかな、何が悪かったのかなって そこから沢山学べます。 まずは心のドアを開けること、オープンになって英語に挑戦しよう。



Really? って言うのが一般的ですね。

でも他にも言い方はいっぱいあります。

Is that true?
Are you kidding?
とう言う言い方もOK. 

でも状況やその時の真実性の度合いによっては
 Are you serious?
 Are you for real?
は ”本気なの?”って意味でこのようにいう時もあるかな。

更に疑い度合いが強い場合には
 No way!
It's not true.
という風に発展してきます。

その時の感情の度合いによって表現もどんどん変えていこう!
Sound (サウンド)という言葉はよく聞くよね。

It sounds good とか it does not sounds like a good planなど。

響きや聞いた感じはよさそうだね / どうも上手くいきそうにないな

などと話や音を聞こえ具合を表現する言葉(動詞)として使われます。 

でも

It is not a sound business plan = あまりいいビジネス計画じゃないないよ

などとSoundがこのように使われることも多いです。
どんどん使って見よう。