表現する時の目線。 | brownbearのブログ

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みんなが英語を少しでも学べるよう、色々なテクニックやコツをなどを紹介していきます。お金を掛けなくても英語は上手くなれるのでみんなみてね。Enjoy and ready now?


ものすごいっていう状況や感情を英語でいう時、時に文章で書くときには その人の英語力というか表現力がすごくよくわかると思う。

何かの量を表したり、気持ちを表したり色々だけど 度合いの表し方って実は多才で この表現の仕方を色々工夫するととてもいいと思う。

例えば

景色とかを見て、自分がものすごく感動したって言いたい時、まあ普通に ’I was very impressed. とか It was amazing. It was great”とかって言ったりするけど、文章、特にEssayやビジネス(旅行会社のパンフレットとか)でそういう表現をする時は 違う風に表現すると 人を引き付けると思う。


ちょっと工夫すると
 It took my breath away.
I was struck by the greatest artwork of the nature that the earth created.
I could not believe what I was seeing.

とかね。そのまま言うより、ちょっと目線を変えてみることかな。それを見て自分がどうなったとか、その景色がまるで何とかみたいだったって言うようにするみたいな、っていうような感じ。

全ては同じものをちょっとずらした角度から見てみて表現すると それがもっと重みを増したり、印象深くなったりするよね。日本語でも同じか。単語がどうのこうの、難しい言葉を使うとかじゃなくて すべては見かた。その物を表現する目線だね。それだけで、ぜんぜん違うよ。できるからやってみてね。

You can do it!