今日は十何年も通っている内科へ半年ぶりの検査に行って来ました。


いつもいつも怒られる。

数値が良くても悪くても、医者って不機嫌そう。


いや、数値が悪い時のほうが嬉しそうというか労わってくれる感がある真顔


なぜ?

医者は健康になってゆく患者が嫌いなの?

それとも私のことが嫌いなの?


そんな事はあちらは微塵も考える暇ないでしょうけど、ふと そう思ってしまう。


私自身の生活は、お医者様の言う通りの生活を心がけていますが

それでも、数値は微妙に変化する。


悪くなって叱られるのは納得いくけれど、良くなっててもダメだしされる。


みなさん、何て言われたと思います?


 良くなったのは僕のおかげ。

これからは自己責任だからね!ふん!


てなものでした。

え、寂しがり屋なの?

また来院して欲しいの?


そうそう。そんな事より。


今、消化酵素の薬って少ないんないんですよネ

病院が処方箋を出しても、薬局では手に入らないという矛盾。


どちらも押し付け合う。


病院は薬が足りてないことなど管轄外と言うし

薬局は無い薬を処方箋に書かれても困ると言う。


なんか、狭間でウロウロしてる患者っておかしくないですか?


弱ってる人が、なんで各々の会社の事情を納得しなければいけないの?


そして、何時間も待たされた挙句 薬も貰えないって何のために通院するの?悲しい



久しぶりに4時間も待たされて、プンプコリンだぞ物申す

だぞ!!