おかっぱタンバリンのブログ -5ページ目

岡崎家の人々

時間があると、ついつい余計なことを考える。


心配事。 悩み事。 難しいこと。


全部ネガティブなこと。 でも心の中ではあんまりネガティブじゃないんです。


ただ言葉にしてないと、それがまた不安というか・・・


今日もかっちゃんは東京に行っていました。


私はかっちゃんのお母さんとお父さんと3人でお昼ご飯食べたり、暇だから仕事のちょっかいだして、お話したりしてました。


3週間もここでお世話になった。


かっちゃんが私をお嫁さんにしたいってキモチだけで、私は3週間もご飯を食べ、寝る布団を用意してもらっていた。


幸せすぎた。


見えない繋がり、人の感情っていう繋がりだけで、私はここで沢山の愛を貰いました。


かっちゃんの両親は私の話をいっぱい聞いてくれて、いっぱい笑顔になってくれて、私はいっぱい幸せだな~と感じる。


かっちゃんにはきっと私の方から惹かれたんだと思う。


ゴリ押ししてかっちゃんを3日でゲットしたのだと思う。 笑


そこにいるだけでなんとなく、この人の辿ってきた人生は沢山の人々の愛情をたっぷり受け取って育ってきたんだなと感じる雰囲気を発していたんだと思う。


私の母は言いました。


「男なんて好かれようと必死ではじめのうちは誰でも優しいのよ~」



でもかっちゃんは私の中にない物を確実に彼は持っていたんだとおもう。


お母さんに電話かけて言った。


「かっちゃんは今でも、出会った頃と変わらないほどみんなに優しいよ。 ざまーみろ」 と 笑。


かっちゃんは 優しい男だよ。


だって育ての親がすっごく暖かい笑顔をもった人たちだから。


いつまでもこんなあったかい場所で過ごしたいって思うけど、岡崎家の米を食い尽くす前に東京に行きます。


本当にお世話になりました。


かっちゃんのお兄ちゃんは、映画ではラブコメが

そしてテレビ番組では志村どうぶつ園が好きですドキドキ


合言葉は平和だそうです 笑。



ありがとうございます。


コーヒー代ね♪ とかっちゃんのお父さんがくれたのは


大量の500円玉でした 笑。


500円貯金が趣味のようです 笑!

恐怖再び

ついに面接官からメールきた。


合格か。 不合格か。


結果は・・・ 明日もう一度面接に来てください。


でした。


絶対にもう忘れられたと思っていたし、覚えてても不合格の連絡をすることすらメンドクサイというような態度だったのに・・・・


また会いたいと言われた。


殺されるかもしれない  (笑)


明日の面接官は社長さん。 そうイタリア人の建築家さん。


私はすでにイタリア人の恐ろしさを知っている・・・・。


そう、忘れもしない前職で私のトレーニングをしたイタリア人女性今やダミアーノ君の母バリーを思い出す。


うっ・・・・怖い。


泣いちゃうかもしれない。

泣かないしても、鼻水出てしまうかもしれない。



でも私頑張ります!

あすかちゃん、ワシントンのゆみ! アイダホのゆみ! コメントありがとう!!!!


あれからすごく長いこと悩みました。 


異国の国に居たときは、「見せ付けてやるこの大和魂」とそんな勢いだった。


日本に帰って来て今度はなにを自分の強みとして戦えばいいのかわからなくなって弱ってしまってました。


でも、なんだかよくわからないけどもう一度立ち向かうチャンスがめぐってきた今、とにかくもう一度行って来ますDASH!



おりゃ~~~~と日本刀を持つ勢いで (どこに戦に行くのだ・・・


今ごろですが、かっちゃんのお兄ちゃんが集めているバカボンドを読みすぎて、大和魂に火がついてます 笑


でも今までに無いほどブログの字が小さいのは、やはりちょっと明日を想像すると怖いからです。


頑張ります。


私が私に負けそうでした。


思い出させてくれてありがとう!


いざ出陣ドクロ (すでに負けそう 笑


お土産は質屋へ

「こんなにお金かかるなら子供なんていない方が良かったわ。

あんたにもうこれ以上お金使われたくないから、一人で頑張って頂戴、世の中良い人沢山いるからきっと助けてくれるんじゃない。」


まさかの解散宣言が私の家でもおきました。


田村よ・・・・ お前なんてわたしゃちっとも同情しないぞ。

あんな話ちっとも泣けない。


私は留学時、授業料を出してもらい。

生活費はバイト代でなんとか頑張っていた。


そして母はいう 「授業料だしてもらえただけ良いと思え!」


そうかもしれない。 学校に行きたいのに行けない人は世の中いっぱいいる。


しかし・・・・ なんか 物凄くムカつくんですけど! 怒

実は私はまだ帰国してから実家に帰ってません。


もともと実家には住まわせないといわれていたので、お土産置いたらさっさと仕事を見つけるためにどこかに行かなければいけなかったのだけれど、仕事探しもあまりうまくいってなくて、あんなに貯金したお金もどんどん減っていって、来月がどんな生活しているかわからないので携帯も買えずに困っています。


帰国してからほとんどメールをくれなくなった母親に助けてコールをしたら、なんと解散宣言を告げられました 笑


みんなこんなもんか?


みんな一人で生きているのか?


おこづかいだよ~とコンビニ行くだけで2万ぐらいもらっているかっちゃん横目に世の中は絶対に不平等だと感じます。


そしてそのお金で頭痛薬を買ってもらいました。

岡崎さんありがとうしょぼん


母よ・・・世の中には親切な人がいますよ。 


そして買ってきたブランド品のお土産の数々は土曜日に東京の質屋に行きます。


生きていくにはこれしか方法が見当たらない 笑