お土産は質屋へ | おかっぱタンバリンのブログ

お土産は質屋へ

「こんなにお金かかるなら子供なんていない方が良かったわ。

あんたにもうこれ以上お金使われたくないから、一人で頑張って頂戴、世の中良い人沢山いるからきっと助けてくれるんじゃない。」


まさかの解散宣言が私の家でもおきました。


田村よ・・・・ お前なんてわたしゃちっとも同情しないぞ。

あんな話ちっとも泣けない。


私は留学時、授業料を出してもらい。

生活費はバイト代でなんとか頑張っていた。


そして母はいう 「授業料だしてもらえただけ良いと思え!」


そうかもしれない。 学校に行きたいのに行けない人は世の中いっぱいいる。


しかし・・・・ なんか 物凄くムカつくんですけど! 怒

実は私はまだ帰国してから実家に帰ってません。


もともと実家には住まわせないといわれていたので、お土産置いたらさっさと仕事を見つけるためにどこかに行かなければいけなかったのだけれど、仕事探しもあまりうまくいってなくて、あんなに貯金したお金もどんどん減っていって、来月がどんな生活しているかわからないので携帯も買えずに困っています。


帰国してからほとんどメールをくれなくなった母親に助けてコールをしたら、なんと解散宣言を告げられました 笑


みんなこんなもんか?


みんな一人で生きているのか?


おこづかいだよ~とコンビニ行くだけで2万ぐらいもらっているかっちゃん横目に世の中は絶対に不平等だと感じます。


そしてそのお金で頭痛薬を買ってもらいました。

岡崎さんありがとうしょぼん


母よ・・・世の中には親切な人がいますよ。 


そして買ってきたブランド品のお土産の数々は土曜日に東京の質屋に行きます。


生きていくにはこれしか方法が見当たらない 笑