情報技術安全確保支援士試験を受けた話
昨日(4/16)情報処理技術者試験がありました。
今回、新たに名前がついた情報技術安全確保支援士試験に挑戦しました。
試験構成は午前1,午前2,午後1,午後2の4部構成で、私は昨年の春(2016年4月)に応用情報に合格したので午前1は2年間(4回分)免除となります。
午前2からのスタートで、午前2の内容はほとんど過去問でした。
過去問を少し変えて来るところがipaの抵抗のように感じましたが、多分通ったと思います。
午後1は3問中2問を選択するタイプの問題で、記述式です。
問3だけは文章読めば出来るやつでしたが、問1と2はナニイッテルカワカリマセンな問題でした(私の感想)。
そもそも対策していた問題系統が、httpヘッダー、ランサムウェア、IoTを重点的にしていたため、今回の気づかなきゃ解けない系の問題は苦戦しました。
おそらくここで落ちたと思うのですが、午後2も挑戦しました。
午後2は2問中1問を選択する記述式です。
午後2は、、、もう忘れたい、、、
問題がナニイッテルカ理解することに時間がかかり、1時間かけて問題を理解し、残り1時間で解くという感じでした。
実際1時間で解ける問題な気がしなかったので、やはり実務経験がない私のような人には難易度が高いです。
結局落ちるんだと思いますが、情報技術安全確保支援士試験に1度でも合格していれば支援士登録はいつでも出来るようなことが書いてありました。
旧情報セキュリティスペシャリストの合格者は2年間以内でしか登録できないようです。
とりあえず疲れました。
以上です。
iPhone7のサードパーティー製のアイテム
こんばんは。
今日は不具合に遭遇した話です。
私は今iPhone7をメイン機にしています。
イヤホンで音楽を聴く時、基本的にBluetoothレシーバを使うのですが、なんとなく変換プラグを使ってみました。
サードパーティ製のメーカー不明、MFiなし、充電と音楽の両方の機能を提供してくれるアイテムを500円くらいで購入。
iOSを10.3.1に更新する前は使えました。
若干ノイズの入る不良品のような感じでしたが、更新後の今日使って見ると...
音がiPhone7からダイレクトに聞こえます。
イヤホンからは何も聞こえません。
(´・ω・`)
...
......
.........
とりあえずサードパーティ製はMFi有るもの、純正品(Apple製)、信頼性の高いメーカ製(レビュー等参考に)を使う方が良さそうです。
ただ、私の環境だけのパターンもあるので、100%上記のことを肯定できるわけではないので、ご了承ください。
以上です。
Windows 10 Creators Update適用
みなさん。
Windows 10
アップデートきました。
早速適用しました。
Creators UpdateはAniversary Updateの次のバージョンです。
変更点及び新機能はかなり多いようです。
Proの機能ですが、更新延期機能の充実に感動しました。
以前は4ヶ月ほどの延期ができましたが、今回はなんと2つの機能別に365日設定できるようです。
また、35日間更新を一時停止するスイッチが導入されました。
電源管理の設定では、今まではCPU使用率の最大値(%)で指定していましたが、今回から最大周波数(Mhz)を設定できるようになりました。
多分省電力性が向上するのではないかと思っています。
更新に関する注意点ですが、大型アップデートでは毎度のことで、高速スタートアップが有効になります。
BIOSに入れなくなったり謎の不具合に遭遇したりするので、私は無効化することをお勧めします。
その他、既定のアプリが初期化されたりします。
私の場合、ブラウザ、PDFビューアが初期化されました。
これらは使い勝手に直接影響するので、注意が必要です。あらかじめ全ての拡張子に対応する自分の環境のソフトウェア一覧を、控えておくといいと思います。
では、快適なWindowsライフをお送りください。
今回は以上です。
AMDのRyzen 7何ソレ?
みなさんこんにちは。
2017年3月3日に
あのAMDが新アーキテクチャのCPUを発売したようです。
その名も
Ryzen
その中でも最上位とされているのは
Ryzen 7 1800X
(以下1800X)
なんと8コア16スレッド
あのintelのCPU
Core i7 6900Kと同コアです。
6900Kは3.2Ghz〜3.7Ghzで動作します。
そして周波数は3.6Ghzが標準
ターボで4.0Ghzまで上がる
この時点でもう周波数的には1800Xの勝ちとなる
が、やはりベンチを回さねばわからないこともある
私は本CPU等を購入していないので
2ちゃんねるでの情報
マルチスレッド性能のベンチマークソフトであるCINEBENCHでは
マルチ
6900K < 1800X
シングル
6900K >≒ 1800X
マルチでは1800Xの勝ち
シングルでは6900Kのギリギリ勝利
このようである
また、RyzenはまだBIOSのアップデートによってはスコアが伸びるとのことで、これからシングルも6900Kに勝るCPUになるのではないかと噂されている。
最大の評価点
ズバリ 価格 です!
6900Kは¥129,000前後
1800Xは¥64,000前後
なんと半額!!
マルチスレッドなソフトウエア向きの製品としてはとてもコストパフォーマンスに優れています。
今後も情報を集めてみたいと思います。
では...失礼します...
ICND1落ちたーorz
こんにちは。
この度、CISCOのベンダー資格
ICND1の試験を受けました。
結果
ダメ(failed)でした。
合格点832点に対し
731点しか取れませんでした。
勉強方法はPing-tと黒本です。
Crammediaはよく試験に出る問題が含まれると言われますが、高いので無料版の古い方で勉強しました。
しかしまぁ前日がお祭り状態で夜中まで生放送なんか見てちゃダメ、ということを改めて感じました。
AMDのRyzen 7が出た日が受験日だったもので...
また記憶が新しいうちに受験する予定です。
ではまた...