最近は何やら
どうでもいい?用事に急かされ
毎日がハーダーでしかたない。。。
でもヤルときゃヤラなきゃと。。。
明日もだ。。。
コンナトキだからこそ
こういう感じ★★★に
自身ありげなgood顔で
やるしかないやな。。。
「ムーーーブミィーーー!」
james(jim) gilstrap [love talk] 1976 roxbury record.
この自身ありげに何気なくたたずむ姿勢がいいですな。
なんかウィルスミスに似てる。。。(目のあたり)
ジブンのすきなLPです★★★違うジャケのヤツの方が多いかも。
これはセカンドプレスなのかな?オリジナルではありますが。。。
2作目にあたるでしょうか。
なかなかの経歴を持つアーティストで、あのスティーヴィーのバック・ヴォーカルも
務めたり、ソロでももう1枚でなかなかのhitをしたシンガーですよね。
アレンジャーにはGene.Pageが参加しているだけに
バリーホワイトの要素がふんだんに詰まった良作◎
ダンスディスコの[love talk]はバリーホワイト路線全開のバリバリーSOUL★
ストリングスアレンジはジーンペイジらしい作品。
アイズリーもカバーしたトッドラングレンの名曲[hello it's me]は、
ヴォーカル重視の聴かせるバラード。
なによりもイントロの怪しいストリート感溢れる[move me]は、
この上なくjimの心情こもった?力強い入りがカッコイイです。
量感ある重めなバラードがファンクしています★★★★★
Big.Lネタとしても有名です。
Unn。。。見づらい。。。
ちなみに。
スティーヴィーの傑作。
こちらの[too high]にてjimが参加しています。
バックヴォーカルでもあるから。。。
ジブンわかんないですけどね。。。
niceguyeeeeeeeee......


