今日は日曜日。
明日からまた忙しい日々のはじまり。
そんな夜は、
ゆっくりチリンとfunkしたい★★★
南部のニューソウルの顔。
ジャズの学びをしっかりと得たファンキーな音楽家さん。
60年代はスタジオミュージシャンとしても活躍をし、
音楽講師としても活躍をしたミュージックマン。
kc &the サンシャインで有名なTKレーベルの代表核アーティスト。
バックでセッションもしてます。
JBも売れなくなりだした時代に同レーベルで
ダン・ハートマンを招きいれ、復活を果たしたレーベルですね。
timmy thomas [why can't we live together] 1972 t.k.productions.
クールなオルガンでひたすらメローにファンキーなフレーズを
織り交ぜつつ独走する大名盤★★★
全編にわたりスライでもお馴染みのチープなリズムボックスを大胆に使用した
メッセージ性の強い!!作品。
タイトル曲は、ニューソウルの時代を象徴するかのような作品。
力強いオルガンに対しリズムボックスがクールに鳴り続ける意味深な傑作★★★★★
funky!!!
スライのようなメロにファンキーなオルガンが応える[cold cold people]
スウィンギンした疾走感たっぷりのチープリズムとともに
ティミーのオルガンが冴え渡る[funky me]★★★
孤高のオルガニストの愛情たっぷりファンクサウンドが胸躍らす傑作。
某日本人アーティストのサンプリングでも有名ですね。
ダラダラ。。。
ジャケがシンプルすぎる。。。
でも熱い。。。
It's kooooooooooo.....

