スライドのプロジェクターが出てきたものの
肝心のスライド写真が見当たらず
押入れ、天袋を整理がてら探していたら
高校時代の英語の副読本や
小学校のノートや時間割
母の物と思われる国語の教科書などが出てきた。
副読本の方は
書き込みもほとんどなく勉強した形跡がない…
あーあ、もっとまじめにやっておけば良かった
体力、気力、時間もたっぷりあったのに…
若い時の価値は、その時ではなく
過ぎ去ってから気づくもの。
母の教科書は(昭和16年 13銭)
消しゴムで消した跡がたくさんあるが
明らかに落書きの跡!
常々『ご本には、いたずら描きはいけません!」と言っていたのに、自分もやってるやん
でもその内容にびっくりする
今の子供たちに見せたら、どう反応するでしょうね




















