「見てますか
スマホじゃなくて
人のこころ」
うちの近所の駐車場に
この標語が書いてあるプレートが
くくりつけてあります。
この標語の趣旨は
わかるのです。
わかるつもりです。
でも
この標語を考えついた人は
自分は人のこころをちゃんと見ているのかな、
人のこころがちゃんと見えているのかな、
と自問自答しているのだろうか
と疑問に感じてしまいます。
なんとなく
自分を棚上げにしている感じが
してしまうのです。
適当に作ったら
採用されちゃった
ということなのかもしれないですね。
標語みたいなことばが
テレビに溢れていて、
それがちょっと悲しいです。
スマホじゃなくて
人のこころ」
うちの近所の駐車場に
この標語が書いてあるプレートが
くくりつけてあります。
この標語の趣旨は
わかるのです。
わかるつもりです。
でも
この標語を考えついた人は
自分は人のこころをちゃんと見ているのかな、
人のこころがちゃんと見えているのかな、
と自問自答しているのだろうか
と疑問に感じてしまいます。
なんとなく
自分を棚上げにしている感じが
してしまうのです。
適当に作ったら
採用されちゃった
ということなのかもしれないですね。
標語みたいなことばが
テレビに溢れていて、
それがちょっと悲しいです。