前回の哲学カフェで、
食事中に、
普遍を考えることの意義
が問題になりました。

その後、ずっと考えてきましたが、
やはり
かならず自分は死ぬ
ということを基点にいろいろ考えるしか
普遍を考えられない
と思います。

自分も死ぬし、
周りの人も
かならず死ぬ。
そこから、何を導き出すか。
それは普遍に通じるかもしれません。
宗教にも通じますが、
特定の宗教に関与するつもりはありません。