歯無しに困った歯科医者? -24ページ目

歯無しに困った歯科医者?

実はおいちゃんの作品です。自分でオツム年令のバロメーターと思って
いつまでも固まらないように
柔軟な発想で色々な角度からメッセージを書きたいと思ってます。


半年ぶりの、ご無沙汰 あせる

相変わらずプールに通っている。

気を入れて通い始めて二年経った。

その間、泳いだ日は277日になる。

これも特段の病気一つかからなかったからだろう。

現在、5月のマスターズ水泳に向けて練習している訳だが、

うたた寝による?足首の低温火傷(全治3ヶ月)で一向にモチベー

ションが上がらん。。


さて、話は変わって、あれは1月のあの大雪雪の日のことだった。

2週前に入院中の同居の義母が逝った。

病院から事前に連絡があったが、大雪のため家内は死に目に会え

なかった。

医者曰く「1分も苦しまれなかったです」 せめてもの救いである。

思えば、元々高血圧に加えて数年前、脳梗塞、ペースメーカー、

乳癌、心臓狭窄症等、数え切れない。

また、昨年は心不全で二度の救急車。。救急車

これで98才まで生きてきたこと自体、奇跡であろう。

何しろ享年100才なのだ。

マイペースの生活がその理由であろう。

就寝4時頃、朝食11時、昼食17時、夕食0時、、ダウン

普通の老人の真逆である。

正に大往生だった


木曜から義父が眠る宇部に納骨に行く。車

偶然にも、義父の25回忌と重なる。





YUTOが聞いてきた。

「ジィジ~!ホントに天国ってあるの?」あせる

以前、YUTOに約束した。

「YUTOだけにはウソは付かない」と。

「ジィジは死んだことないから、分からん」汗汗