半年ぶりの、ご無沙汰 

相変わらずプールに通っている。
気を入れて通い始めて二年経った。
その間、泳いだ日は277日になる。
これも特段の病気一つかからなかったからだろう。
現在、5月のマスターズ水泳に向けて練習している訳だが、
うたた寝による?足首の低温火傷(全治3ヶ月)で一向にモチベー
ションが上がらん。。
さて、話は変わって、あれは1月のあの大雪
の日のことだった。
の日のことだった。2週前に入院中の同居の義母が逝った。
病院から事前に連絡があったが、大雪のため家内は死に目に会え
なかった。
医者曰く「1分も苦しまれなかったです」 せめてもの救いである。
思えば、元々高血圧に加えて数年前、脳梗塞、ペースメーカー、
乳癌、心臓狭窄症等、数え切れない。
また、昨年は心不全で二度の救急車。。

これで98才まで生きてきたこと自体、奇跡であろう。
何しろ享年100才なのだ。
マイペースの生活がその理由であろう。
就寝4時頃、朝食11時、昼食17時、夕食0時、、

普通の老人の真逆である。
正に大往生だった。
木曜から義父が眠る宇部に納骨に行く。

偶然にも、義父の25回忌と重なる。
YUTOが聞いてきた。
「ジィジ~!ホントに天国ってあるの?」
以前、YUTOに約束した。
「YUTOだけにはウソは付かない」と。
「ジィジは死んだことないから、分からん」



