先週は本屋大賞No10本が相次いで自分の図書館で自分の番となり、うれしいんだけど疲れました。納期が決まってるのでね、しかもページ数が結構多かったので。

それらの本も終わりスッキリして次の図書を昨日から読書中です。

塩田武士さんの『女神のタクト』です。

そう、塩田武士さんと言えば’24本屋大賞No3?位の『存在のすべてを』を読んで、もう少しこの人の本を読んでみたいなと思ったからなんです。最近TVでドラマ化が続いたオーケストラの物語です。

まだ初日終えた段階なので、何とも言えませんが面白そうかなと思っています。とにかく読みやすいのははっきりしました。

まあ、本屋大賞本疲れをこの本で癒したいなと思っています。