皆さんあけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いしますね。
今年は仕事は2月より宇少しばかし新しい部署へ移りますし、ウインドサーフィンも気合入れ直してやろうかなと思っています。
今日の記事は昨日の最後の麺の話です。
大みそかのランチということで二郎を食べたのですが、最後にもう一杯食べたかったのでネットで調べて今年にオープンしたお店 「中華蕎麦一無庵」@守谷で2017の最後の麺で締めくくることにしました。
オープン少しの11:10分到着です。
でもこの日はいつもの巨海がなく余裕でカウンターに座れました。
いつものメニューが出ていますね。いつかは下の須あスパイシーまぜそばを食べようと思いながら、大みそかに食べるのではないなと思い見渡すとありました、この日の限定です。
大みそかの限定品「大晦日の実の限定品 年越し端麗つけそば」です。
そばのような麺ですね。具材は別皿ですね。
具材をつけ汁に投入していただきます。
もう完全に年越しそばの感覚ですね・味もシンプルで名前の通りの端麗です。逆に言うと少し物足りなさを感じてしまいましたね。
でもその時のためにここのお店では和え麺があるはずです。
カンターにしっかりのっていましたね。
鶏油玉と煮干玉がありますね。お勧めはどっちですかと聞いたら鴨そばにあうのは鶏油玉ですかねといわれ.鶏油玉を現金200円でお願いしました。
これで200円ならうれしいですね。
限定の物足りなさを完全に鶏油玉で補ってくれますね。この脂がいいですね。満足な一杯でした。
2017年は53杯で終わりましたね。満足満足な麺活動の一年でした。








