美肌を目指せる食べ物 Part1 | LOVE FOR SALE

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私は、足先はもちろん、首(デコルテ部分も)、顔も
冷えがちな超冷え性です。

美容部員さんにタッチアップしてもらうと
顔冷たいですねーと言われるのは日常茶飯事(笑)

そのために、化粧品の浸透が悪かったり
いい化粧品を使っても効果出にくかったり
顔色が悪かったり、くすんできたり・・・・・・・・
もちろん体調もくずしやすくなっていく・・・

なんてボロクソに(笑)言われています(笑)

冷えは女性の敵とは言いますが言い当てているなと思います。


なので、化粧品にお金をかけるのも、いいのですが
体のすべての不調の元の冷えを撃退すべく体の中から改善していこうと思って
最近は食事に気を使っています。
元々、料理は好きなのでいわゆる、東洋医学である薬膳
中心に食生活を考えています。


ではでは、薬膳とはなんなのか?

要は、中医学の理論に基づいた食養生の方法なんですね!
(ありがとう、Wiki○edia先生!!←)

人間の体は、五臓という昨日で成り立っているというのが
薬膳の基本の考え方です。
そのうち、美肌と関係してくるのは「」、「」、「」という部分。


今回は、そのうちの「」のことについて。


脾とは、消化器、水分代謝に大きく関係しています。
湿気に弱く、日本字が最も影響の受けやすい部分で
脾の働きが低下すると肌のたるみやむくみ、疲れやすくなったりという
トラブルにつながっていきます。
「脾」は生体エネルギーである“気”を作り出す部分なのです。


「脾」と密接につながっているものは、“甘み”です。
もちろん、人工的な甘みでなく素材自体が持つ甘みを持つ食べ物は
脾の機能を強くすると考えています。

代謝を高めて“気”を強くするのに最適な食べ物は

豆類、イモ類、玄米、かぼちゃ、にんじん、うなぎ、
いか、えび、かに、たこ、卵

といった食材です(あくまでも一例)


とくに、イモ類、豆類は胃腸を丈夫にする働きがあるので
美肌の大敵である便秘の解消にも役立ちます。

つまり、これを食事にとりいれるとたるみに効果があるかも?!






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でも、こういうものも食べたい♡←おいw