言い訳全開 穴熊POG イースラー編
さぼるつもりはなかったんですよ、ジェガーです。
ただ、レポートが終わって、本試験までの勉強をしないといけないのに…
などと思いながら遊んだり勉強したりしながら1週間以上空けてしまいましたね。
穴熊さんさーせんでした。
一応書く準備はしましたので、今週中には皆さん分書けるようにがんばります。
ということで久々な今回はイースラーさんとこの馬です。
ウイン縛りですが最近ではバリアシオンがG1に一番近かったですかね?
クリューガーが幸四郎でNHKマイルを制したもののwikiではヘタレG1馬の総帥扱いと何とも言えません。
こんな言われ方を見返せる程の競馬を期待したいところです。
イースラー選択馬(ウインレーシングクラブ縛り)
1.ウインオリファン(父:デュランダル 母:レインボークイーン)
母はクイーンSの勝ち馬ですが産駒にこれと言った活躍馬はいません。
近親には少し古いですがラガーレグルスなんかもいるんですね。
G1ではどちらかと言えば脇役の方々。
この馬は主役を張れる程の成長を見せて欲しいもんです。
2.ウインベントゥーラ(父:ディープインパクト 母:コスモフォーチュン)
→ KQPOG武豊10位指名
母は北九州記念勝ちなど小倉で良績。
ただ、夏の小倉が終わってしまったので、この馬の小倉デビューは無くなってしまったと考えて良いですね。
仮に冬競馬での小倉デビューとなるとそれはそれで問題。
実際のところどこでデビューすればよいかはわかりませんがね?
3.ウインカルミナ(父:ステイゴールド 母:コウエイソフィア)
→ KQPOGイースラー10位指名
これはKQPOGでも書いた通りかなりおもしろいところですね。
イースラーさんとこの馬で一番気になる馬ですよ。
近親コウエイロマンが小倉3歳S勝ち。
コウエイノホシが帝王賞で3着。
コウエイトライが障害の女傑。
さて、この馬はどんなパフォーマンスをみせてくれるんでしょうかね?
4.ウインアキレア(父:コンデュイット 母:コスモヴァレンチ)
母が小倉2歳Sを制したコスモヴァレンチで、半兄に短距離重賞2勝と地方重賞1勝のドリームバレンチノ。
スプタも2着だったりするんですね。
本馬は前走未勝利を脱出しましたが、新馬戦が小倉2歳S2着のレオパルディナや、
今後も一緒に争いそうな予感のあるマコトナイゼクウにディープフォルツァとなかなか高いレベルの相手とやれてたのはいいんじゃないですかね?
5.ウインエアフォース(父:Indian Charlie 母:Henderson Band)
半姉にアメリカのG1オークリーフBCSを制したキャッシュインクルーデッドがいますね。
その産駒は今のところ中央での勝ち鞍はありません。
本馬はデビューして2戦。
芝、ダートとも4着と微妙な所。
まだまだ成長過程と言ったところでしょうかね?
6.ウインマハロ(父:マツリダゴッホ 母:イクスキューズ)
→ KQPOGイースラー補欠指名
産駒には昨シーズンのKQPOGで我が妻ふなめ指名のイクスチェッカーがいますが、
大井で鳴かず飛ばずのまま終了してしまいました。
あれ以下という事はないでしょうがマツリダ産駒あんまり走ってないので、
下手したら未勝利で終了なんてことも十分考えられますね。
7.ウインガニオン(父:ステイゴールド 母:チャンネルワン)
全兄にはJCDやJDD2着でダート重賞3勝のシルクメビウスがいますね。
これだけでも活躍を期待したいところですが、
POG的にはどうなのかってところですかね?
春までに間に合ってほしいですね。
8.ウインアーマー(父:タニノギムレット 母:ピサノサンデー)
近親はこれといった活躍馬は出てませんが、
ピサノサンデーの産駒は全て地方での勝ち鞍がありますね。
中央ではイマイチで地方に転厩と言ったパターンが多いのかもしれませんが、
デビュー3戦、僅差の競馬が続き勝ちまであと1歩といったところ。
来春までは中央にしがみついて欲しいところですね。
9.ウインオベロン(父:カネヒキリ 母:エイシンベリンダ)
→ KQPOGたかすけ8位指名
近親にはチューリップ賞の勝ち馬エイシンテンダーや富士S勝ちのマイネルシーガルなどマイル前後での活躍馬が多い印象ですね。
デビュー3戦で5着1回、着外2回となかなか厳しいところです。
カネヒキリ産駒なだけに芝よりもダートなんですかね?
10.ウインエスパシオ(父:ネオユニヴァース 母:ラストパートナー)
すげー遡ればスキャンなんかがいる血統ですが、
日本で活躍した馬はほとんどいませんね。
先週出走してますが、6月から間隔が開いた影響が大きかったんでしょうか?
次走の巻き返しを期待しております。
以上です。
ヘタレ軍団とか言われないようにがんばってくだしあ。
特にウインカルミナ頼むで!
ただ、レポートが終わって、本試験までの勉強をしないといけないのに…
などと思いながら遊んだり勉強したりしながら1週間以上空けてしまいましたね。
穴熊さんさーせんでした。
一応書く準備はしましたので、今週中には皆さん分書けるようにがんばります。
ということで久々な今回はイースラーさんとこの馬です。
ウイン縛りですが最近ではバリアシオンがG1に一番近かったですかね?
クリューガーが幸四郎でNHKマイルを制したもののwikiではヘタレG1馬の総帥扱いと何とも言えません。
こんな言われ方を見返せる程の競馬を期待したいところです。
イースラー選択馬(ウインレーシングクラブ縛り)
1.ウインオリファン(父:デュランダル 母:レインボークイーン)
母はクイーンSの勝ち馬ですが産駒にこれと言った活躍馬はいません。
近親には少し古いですがラガーレグルスなんかもいるんですね。
G1ではどちらかと言えば脇役の方々。
この馬は主役を張れる程の成長を見せて欲しいもんです。
2.ウインベントゥーラ(父:ディープインパクト 母:コスモフォーチュン)
→ KQPOG武豊10位指名
母は北九州記念勝ちなど小倉で良績。
ただ、夏の小倉が終わってしまったので、この馬の小倉デビューは無くなってしまったと考えて良いですね。
仮に冬競馬での小倉デビューとなるとそれはそれで問題。
実際のところどこでデビューすればよいかはわかりませんがね?
3.ウインカルミナ(父:ステイゴールド 母:コウエイソフィア)
→ KQPOGイースラー10位指名
これはKQPOGでも書いた通りかなりおもしろいところですね。
イースラーさんとこの馬で一番気になる馬ですよ。
近親コウエイロマンが小倉3歳S勝ち。
コウエイノホシが帝王賞で3着。
コウエイトライが障害の女傑。
さて、この馬はどんなパフォーマンスをみせてくれるんでしょうかね?
4.ウインアキレア(父:コンデュイット 母:コスモヴァレンチ)
母が小倉2歳Sを制したコスモヴァレンチで、半兄に短距離重賞2勝と地方重賞1勝のドリームバレンチノ。
スプタも2着だったりするんですね。
本馬は前走未勝利を脱出しましたが、新馬戦が小倉2歳S2着のレオパルディナや、
今後も一緒に争いそうな予感のあるマコトナイゼクウにディープフォルツァとなかなか高いレベルの相手とやれてたのはいいんじゃないですかね?
5.ウインエアフォース(父:Indian Charlie 母:Henderson Band)
半姉にアメリカのG1オークリーフBCSを制したキャッシュインクルーデッドがいますね。
その産駒は今のところ中央での勝ち鞍はありません。
本馬はデビューして2戦。
芝、ダートとも4着と微妙な所。
まだまだ成長過程と言ったところでしょうかね?
6.ウインマハロ(父:マツリダゴッホ 母:イクスキューズ)
→ KQPOGイースラー補欠指名
産駒には昨シーズンのKQPOGで我が妻ふなめ指名のイクスチェッカーがいますが、
大井で鳴かず飛ばずのまま終了してしまいました。
あれ以下という事はないでしょうがマツリダ産駒あんまり走ってないので、
下手したら未勝利で終了なんてことも十分考えられますね。
7.ウインガニオン(父:ステイゴールド 母:チャンネルワン)
全兄にはJCDやJDD2着でダート重賞3勝のシルクメビウスがいますね。
これだけでも活躍を期待したいところですが、
POG的にはどうなのかってところですかね?
春までに間に合ってほしいですね。
8.ウインアーマー(父:タニノギムレット 母:ピサノサンデー)
近親はこれといった活躍馬は出てませんが、
ピサノサンデーの産駒は全て地方での勝ち鞍がありますね。
中央ではイマイチで地方に転厩と言ったパターンが多いのかもしれませんが、
デビュー3戦、僅差の競馬が続き勝ちまであと1歩といったところ。
来春までは中央にしがみついて欲しいところですね。
9.ウインオベロン(父:カネヒキリ 母:エイシンベリンダ)
→ KQPOGたかすけ8位指名
近親にはチューリップ賞の勝ち馬エイシンテンダーや富士S勝ちのマイネルシーガルなどマイル前後での活躍馬が多い印象ですね。
デビュー3戦で5着1回、着外2回となかなか厳しいところです。
カネヒキリ産駒なだけに芝よりもダートなんですかね?
10.ウインエスパシオ(父:ネオユニヴァース 母:ラストパートナー)
すげー遡ればスキャンなんかがいる血統ですが、
日本で活躍した馬はほとんどいませんね。
先週出走してますが、6月から間隔が開いた影響が大きかったんでしょうか?
次走の巻き返しを期待しております。
以上です。
ヘタレ軍団とか言われないようにがんばってくだしあ。
特にウインカルミナ頼むで!