スコットとトム

スコットトム


トトム

トト



とと姉ちゃん……σ(^_^;)?




◇サインをするシンガー





160924_170528.jpgスコットからサインをもらっている星加さん



160924_170634.jpgスコットの字






160924_170959.jpgサインをするトム・ジョーンズ氏





160924_170753.jpgトム・ジョーンズの字。カタカナ上手いじゃん。習ったのかな。




1967年のことでした。




日中は、まだまだ汗ばむことはありますが、朝は寒くて起きてしまいます。

でも、アイスコーヒー飲んでます。

今日のお供は、、、、、




160923_151356.jpgイタリア栗のモンブラン



★昨夜の深夜便は、ポピュラー・ヒット年代史
1976年のヒット曲からでした。

♪今夜きめよう(ロッド・スチュワート)

何を決めるんだ!?

NHKの真面目な女性アンカーさんが、一瞬言うのに間があった気がしたのは、気のせいか?



♪ビューティフル・サンデー(ダニエル・ブーン)
流行りましたねえ。日本語で「すば、すば、素晴らしいサンデー~」というのが、笑えました。



♪秋風の恋(イングランド・ダン&ジョン・フォード)
※最近はジョン・フォード・コーリーとコーリーが付いている

秋になると思い出します。


♪ロックン・ロール・ラヴレター(ベイ・シティ・ローラーズ)


♪ギンザ・レッド・ウィ・ウィ(デイヴ)


♪運命'76(ウォルター・マーフィー&ビッグ・アップル・バンド)


♪哀愁のヨーロッパ(サンタナ)

♪ショウ・ミー・ザ・ウェイ(ピーター・フランプトン)


♪プレイ・ザット・ファンキー・ミュージック(ワイルド・チェリー)


♪16小節の恋(スタイリスティックス)


♪オール・バイ・マイセルフ(エリック・カルメン)



といった懐かしい曲の数々。

たまに聴いている曲もあれば、当時76年以来もあります。


ロッキード事件って、この年だったんだ(・o・)


哀愁のヨーロッパが哀しく響く……





160923_214014.jpg




テレビで大相撲を観ていると、画面にも出ていて、場内アナウンスでも力士の出身地を言っていますが、栃ノ心という外国人の力士は、出身地が「ジョージア」となっています。

私はてっきり、あの♪ジョージア・オン・マイ・マインドのアメリカのジョージア州のジョージアだとばかり思っていました。

でもよく考えてみると、外国人は国名が出るはずなのに、おかしいと思いつつも、なぜかジョージア州の出身なのだと思い込んでいる自分がいました。


これが勉強不足でした。( ´△`)
お恥ずかしい。

ジョージアというのは国名で、元のグルジアのことだったのです。
日本では昨年の4月までグルジアと言っていたのでした。

英語読みにするとジョージアになるのです。

アメリカジョージア州の州都アトランタとジョージア国の首都トビリシは、1987年に姉妹都市になったそうです。

なんか紛らわしい。ジョージアがあまりにも、アメリカのジョージア州として私の頭にイン・プットされているからです。

相撲界では、臥牙丸もジョージア出身で、臥牙丸 勝 (ががまる まさる)という日本名を持っています。


そして、栃ノ心はなんと
栃ノ心剛 (とちのしん つよし)という名前を持っているのです。


そしてビートルズの「バック・イン・ザ・U.S.S.R.」という曲では、同一の名称で呼ばれる2つの地名に引っ掛けたジョークが歌詞に含まれているということです。
YouTubeでこの曲のDemoというのがあって、これを聴くと面白いです。


我が心のジョージアも、イイ曲ですね。
レイ・チャールスやスティーヴン・ウインウッド。
ライチャス・ブラザースのは、レコードがあるのでよく聴いたものです。


相撲から始まるハテナ(・_・?)のおかげで、色々勉強になりました。


グルジアがジョージア……です('-^*)ok