本日のコンテンツは。。。。
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■1 はじめに
■2 感情をつぶさない
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■1 はじめに

昨日は下の子2人が通う小学校の運動会でした。

二人とも、結果はともあれ、楽しんでいるようで良かったです。
とはいっても、期待した結果じゃなくて、一時的にはかなり
凹んでいましたが。

そんなときあなたならどんな言葉をかけますか?

我が家の場合は。。。。

■2 感情をつぶさない

真ん中の子は、徒競走(表現が硬い?)にかなり気合を入れていたのですが、
競り合いで負けました。

それで、終わった直後に、押されたとか腕がぶつかったところが痛いとか
涙目で私たちに訴えてきました。

まぁ、要するにものすごく悔しいわけですね。

そんなときは、

「大丈夫だよ。でも、悔しかったね。」

といってやります。

私は、男親だからか? つい
「そんなことで凹んでんじゃない!」

といいたくなります。

でも、そうやって感情を押さえつけるようなことを繰り返すと、
大きくなったときに、この認めてもらえなかった感情が暴れることが
よくあります。

だから、感情はその場で認めてあげる。

悔しかったね の前に、
「大丈夫だよ、でも」をつけたのは、
ちょっとした理由があるのですが、それについてはまた別の機会に
お話したいと思います(笑)

今日お伝えしたかったのは、

感情をつぶさずに言葉にして認めてあげる

ということでした。

それではまた。

今日もあなたに、いいことが山ほどきてますよーっ!
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発行者:子育て応援団 ZIZAI
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