今日は日曜日かぁ。。。あっ!という間に1週間が過ぎますね。
日曜日と言えば昔は『日曜洋画劇場』でした。
今もやってるんでしょうか?
そう言えば映画ネタを書くといいながら、結局3回で終わってしまった!
そろそろ再開せねば・・・今年に入ってすでに90本以上観てます。 ← DVDばっかり。
早速ですが、今日は何を紹介し・・・ん?
「?!?! だれやお前!?」
「どっかで見た顔やな。。。」
「ニャが治って。。。眼鏡かけたイッコーさんやん。」
「ていうか、淀川さんのこと知らん読者さんの方が多いんちゃうか?」
「もう、「さよなら」かいな!」
「はぁ~。。。くだらねぇ。。。しょーもなすぎるわ。」
とりあえず映画ネタです。
1記事1作じゃ全然進みませんので、余計な僕のウンチクは無しにして数作イッキにご紹介。
【奇跡のシンフォニー】
・ファンタジードラマ
・2007年、アメリカ映画。
・評価 ★★★★★★★☆☆☆ (7点)
天才的な音楽の才能を持った孤児の男の子が、ニューヨークで両親と再会するストーリー。
なかなか良かった!こんな才能があったら・・・
主演の男の子は「チャーリーとチョコレート工場」でジョニー・デップと共演したフレディ・ハイモア。
映画のストーリーや雰囲気にピッタリで、母親役のケリー・ラッセルが綺麗でした^^
心温まる映画なので、是非ぜひご覧ください!
【スタートレック イントゥ・ダークネス】
・SFアクション
・2013年、アメリカ映画。
評価 ★★★★★★★☆☆☆ (7点)
言わずと知れた「スタートレック」シリーズの最新作。
エンタープライズ号はやっぱりカッコイイ!!!残念なのは前作の方が迫力があったかな?
それでも面白かったのでOK! ベネディクト・カンバーバッチの演技もさすがですが、
僕的にはやっぱりスポック役のザカリー・クイントが好きですねぇ~^^
まだ観てない人は、前作からチャレンジして下さい!
【ナンネル・モーツァルト 哀しみの旅路】
・ドラマ 実話に基づく
・2010年、フランス映画。
・評価 ★★★★★★☆☆☆☆ (6~6.5点)
あの有名な天才音楽家モーツァルトの姉の生涯を描いた作品。
なんとモーツァルトに勝るとも劣らない才能を持ちながら、陰の存在になったもう一人の天才。
現在アマデウス(弟)が作曲したとされている作品に明らかに作風が違う曲があり、
もしかして姉のナンネルが作曲したのかもとされている曲があるそうです。
史実とは異なる部分もあるようですが、観ていて損はない映画です^^
まだまだ沢山観てますが、とりあえずこの辺で。。。次回からは猫ネタにもどります!





