若かりし頃は営業職だったから
人脈作りのために
あちこち 種まきしたっけ。

今は 営業職ではないので
ブロッコリースプラウト
なる種を育てて 
美味しくいただいているのだ! 笑


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今日の「毎朝1分★天才のヒント」


今日の言葉  #2940


「タネを蒔いたことはありますか?」


>>>  今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。


植物を育てるときに、ある程度育った苗から始めることもあれば、
タネや球根から育てることもありますよね。

タネから育てると、うまく芽が出ることもあれば、
芽が出ないこともあったりします。


植物でなくても、何か新しい取り組みをするときに
そのとっかかりを作ることを「タネを蒔く」なんて言ったりします。


これまで、どんなタネを蒔いたことがありますか?

芽が出たこと、出なかったことはありますか?




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◆竜's 編集後記◆
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今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。


以前、我が社で託児室を設けていた頃のことですが、
会社で畑を借りていたことがあります。


託児室に来ていた子どもたちと一緒に、
土を耕したり、タネを蒔いたり、水をやったり・・・

>> じにあーす【アイネスト農園】
http://ameblo.jp/hapipinest/theme9-10034627761.html


もちろん、育ったら収穫して、

自分たちで作った野菜を使って
みんなでランチ会をしたりしていました。


借りていた農地は、タタミ2畳分ぐらいの広さでしたが、
それでもいろんな種類の野菜が採れましたね。

畑を借りて、最初に植えたのが
サラダ菜、ニンジン、ラディッシュ、チンゲン菜でした。


土を耕して、タネを蒔くわけですが、
ゴマみたいな小さなつぶをパラパラと蒔いていきます。

この小さなつぶつぶが、やがてニンジンになったり、
ラディッシュになったりするのかと思うと、不思議な感覚でしたね。


タネを蒔いた後に、軽く土をかぶせておくと、
数日後には小さな芽が出てきまして、

・・・なんだかちょっとホッとしました(笑)。


それから日を重ねる毎に、葉っぱが大きくなっていきます。


ある程度の大きさになったときに、

「間引きをした方がいいですよ」

と農園の人にアドバイスされまして、


このまま育てると、お互いの葉っぱが窮屈になって、
日が当らなくなってしまうので、

芽を摘んで、ある程度のすき間を作った方がいいとのこと。


それが必要だというのは理解できるのですが、
いざ間引くとなると、少し抵抗感がありましたね。

せっかくここまで育ってきたのに、
抜かないといけないのかと。


とはいえ、そのまま放っておくと、全部がダメに
なってしまいますので、

かなりの数を抜きました。

もしかしたら抜いた方が多いんじゃないかと。


ちなみに抜いた芽も、サラダにしていただきました。


芽を抜きながら、

「なんだかこれって仕事に似ているな」

と思いましたね。


ビジネスの世界でも、タネを蒔いて、芽を出すものもあれば、
芽を出さないものもあります。

せっかく芽を出したのであれば、
全てを育てたいと思うのが人情ですが、

経営資源に限りがあるので、選定しなくていけません。


それでは、選定して残った芽は、全て育つのかというと、

日の目を見てグングン成長するものもあれば、

残念ながら、どれだけ日に当てて水をやっても
枯れてしまうものもあります。


日の目を見て成長する事業を1つ立てるには、
あらかじめ、いくつものタネを蒔いておく必要があるわけです。


世の中でうまく行っている人に話を聞くと、

「たまたま世間の流れに乗っただけですよ。ハッハッハ・・・」

なんて言う方もいますが、

取材などで、より詳しい話を伺うと、

外から見えないところで、いくつものタネを蒔いてきた
経験を持っている人が多いですね。


これをお読みのあなたは、これまでどんなタネを
蒔いてきましたか?

今、蒔いているタネはありますか?




★まず私からあなたにこの言葉をお届けします

「タネを蒔いたことはありますか?」




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【 ★ 編集後記の後記(おまけ) ★ 】


タネを蒔く・・・というほどのものかわかりませんが、

うちの東京事務所で、みなさんをお招きして「大人の闇鍋」を
開催することになりました。


一般募集の闇鍋をやってください!というリクエストは
以前からいただいておりまして、

「そのうちやろうかな」と思っていたのですが、

よくよく考えると、もうすぐ鍋の季節が終わりということに、
昨日気がつきまして(汗)。

慌てて日程を確保しまして、
ご案内のホームページを作りました。


あと、せっかくなので全ての日程ではないですが、

同じ会場、同じ日の闇鍋の前に「座談会」のイベントも
設定してみました。

それぞれ個別にお申し込みいただけます。


1開催8名限定でして、3開催の日程を用意しました。

詳しいご案内、お申し込みはこちらからどうぞ。

>> 「大人の闇鍋」「座談会」
http://www.reservestock.jp/page/event_calendar/4331

昨日の夕方から募集を開始したところですが
すでに結構な数のお申し込みをいただいております。


どうぞ、鍋の季節が終わってしまう前にお越し下さい。


さてさて、

明日は、先日出版した「呼吸で心を整える」のつながりで、
出版プロデューサーの西浦さんと講演会があります。

今日はその準備をする予定です。

「天才のヒント」の読者さんも、けっこう来られるとのこと
なので、どうぞお楽しみに。

懇親会もありますので、終わったら飲みに行きましょうね^^。

さーて、行きますか!


みなさんも、どうぞ良き一日をお過ごしください(^o^)/


======
~愛と叡智を生きる力に~
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アイネスト株式会社
http://mindmap.ainest.com

代表取締役 倉橋竜哉

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あるある!
一番は掃除!
仕事が忙しくなってくると
どうしても家にいる時間が短くなるから
掃除が行きとどかなくて

突然の来客なんて来た日には
もう大慌てで あっちこっちに押っつけて
せめてちっとは片付いているように
見せかけるのが精一杯!

昔はそれでイライラしていたけど
最近は床が見えていればきれいに見える!
なんて思えてる。 笑 


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今日の「毎朝1分★天才のヒント」


今日の言葉  #2939


「何とかしたいことはありますか?」


>>>  今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。


何とかしたい・・・でも、何とも出来ずに困っている。


そんな経験は、誰でも一度はあるのではないでしょうか。


一方で、過去に「何とかしたい」と強く思っていたけれど、
今はなんとかなっていることはありませんか?

どうして、それを何とかすることができたのでしょう。




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◆竜's 編集後記◆
---------------

今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。


先日、同業者・・・つまり講師をしている人たちと
ごはんに行くことになりまして、


6人いたのですが、教えている分野は、さまざまで、

ビジネスマナー、金融、アロマセラピー、筆文字・・・

・・・6人6様でした。


集まるたびに、そのうちの1人の話をじっくり聞くのが慣例でして、
その日の担当は、美容の講座を開催している女性でした。

顔のマッサージ方法、化粧品の使い方、食事や睡眠など
「女性の美しさ」について伝えておられるとのこと。

女性の年齢について話をするのは、どうかと思いますが、
肌がキレイで、実年齢よりも10歳以上は若く見える方です。


そんな彼女が、自分の講師暦について話を始めたとき、
開口一番に言ったのが

「私がラッキーだったのが、ブサイクだったことです」

という言葉でした。


ブサイク・・・という言葉は意外でしたね。

ファッション雑誌に出てくるモデルさんのような、
すらっとした「美人」ではないですが、

とてもチャーミングで、彼女のことを「ブサイク」と
言う人はまずいないでしょう。

ちょっとした謙遜なのかな・・・と思って
聞き続けていたところ、


彼女いわく、

「15年前の私は、本当にひどかった」

とのこと。


肌が荒れ放題で、毎朝お化粧を塗りたくって家を出ても
昼ぐらいには化粧が崩れて粉を吹いている状態で、

さらに何度も塗り重ねるので、夕方にはオバケのような
顔になっていたそうです。

お化粧をしていてもヒドイし、すっぴんでもヒドイ、

でも社会人だから、とりあえず化粧をしていたとのこと。


当時のあだ名が「マイケル」だったそうです。

スポーツ新聞などに出ていた、美容整形に失敗した色白の
マイケルジャクソンの様な顔をしていたのが、その理由とのこと。

もちろん本人に直接言われていたわけではなく、
陰口で言われていたそうです。

男性とも縁がなく、鬱々として暗い日々を送っていたとのこと。


そんなある日、旧友から

「せめて、お化粧の仕方ぐらい習ってきたら?」

と勧められて、ある美容セミナーに通うようになったそうです。


お化粧の仕方をちょっと変えただけで、
見た目がずいぶんと変化して

まるで魔法をかけられたような体験だったとのこと。


自分の見た目がどんどん変わっていくのが面白くて、

お化粧について勉強するようになったり、

顔のマッサージを習うようになったり、

食事や睡眠に気を付けるようになったり、

・・・自分でもわかるぐらい見た目が変化したそうです。


あとわかりやすかったのが、社内や取引先の男性から
食事に誘われることが増えたとのこと(笑)。


そして、社内の女性からどうしてそんなに変わったのか聞かれて、

周りにいろいろ教えているうちに、社外の人にも教えるようになって、

はじめは、タダでやっていたのが、有料で教えるようになり、

いつの間にか講師業をやるようになっていたそうです。


「並の顔だったら、この仕事をすることはありませんでした。

ブサイクだったから、今の仕事を見つけることができたのです。

生まれつきの美人だったら説得力がないけれど、
自分に変化があったから、自信をもって伝えられます」


と言われていたのが印象的でした。


確かに講師業をやっていて長続きしている人は、

「もともとうまくいっていた人」

というのは、少ないように思いますね。


私自身もそうですが、どうしようもなくダメなことがあって、

でも「何とかしたい」という想いが強かったからこそ、

試行錯誤して、それを何とかしてきて、

その過程で、うまくいったり、失敗しながら学んできたことを
いつの間にか「伝える」立場になっている、

・・・という方が多いですね。


自分が、その分野でダメだった頃は、人にそれを教えるなんて
想像できませんでした。

普通の人に比べて、むしろ劣等生でしたから。

しかし、過去に劣等生だったからこそ、
今の劣等生の気持ちもわかりますし、

過去の自分のように苦労している人ほど何とかしてあげたい!

という気持ちが湧いてくるわけです。


これをお読みのあなたは

「何とかしたい」

と強く思うことはありますか?


今は目の前のことに精一杯で、どうしようもなく
自分がダメに見えることもあるかもしれませんが、

その問題から逃げず、誠心誠意に取組んでいけば、

もしかしたら数年後には、その解決法を伝える立場に
なっているかもしれませんね。




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【 ★ 編集後記の後記(おまけ) ★ 】


講師を育てるようになって、2年が経ちましたが
やはり伸びている人は

「この問題を何とかしたい」

という気持ちが強い方に多いように思いますね。


4月から、講師向けの講座を2つ開講します。


>> ブレスプレゼンター養成講座
http://www.mybreath.jp/class/breathpresenter


>> ブレスプレゼンター養成講座<お金の章>
http://www.mybreath.jp/class/meister


講師として素養がある方はもちろんですが、

今は「人に教える」なんて全く考えられなくて、
不器用…

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伝えにくいことを
伝えなくてはいけないときは
相手をよーく観察する!

そして
相手の心理状態がなんとなくつかめたら
タイミングを見て伝える。

急ぐ必要がある時は
いきなりその事に触れるのではなく
聞いてほしいことがあるんだけどとか
ちょっとお願いがあるんだけどとか
わがまま言ってもいい?とか
先にこちらが一歩下がってから
伝えたいことをつたえてみるかな? 笑


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今日の言葉  #2936


「伝え方を迷ったことはありますか?」


>>>  今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。


相手にこれを伝えたいのだけれど、

どんな言葉を使って、どんなタイミングで言おうか

あれこれ悩んだ経験はありませんか。


そもそも言うべきなのか?ということも悩んだりして・・・


これまで、伝え方を迷ったことはありますか?

その時は、どうやって解決しましたか?




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◆竜's 編集後記◆
---------------

今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。


先日、あるコミュニケーションの勉強会で

「クリエイターと仕事をするのはめんどくさい」

という話題で盛り上がりまして、


例えば、ホームページ製作をする人だったり、
イラストを描く人だったり、文章を書く人だったり、

私のような講師業をしている人間も、
その「めんどくさい」の中に含まれるかもしれません。


どういうことかというと、

例えば、業者にホームページ製作を依頼したとして、

相手が期限を守って、期待に応えてくれるものを
納めてくれれば問題ないのですが、

問題は、納期が遅れたり、期待や要望に応えて
くれなかった場合でして、


クレームを入れて何とかしたいけれど、

文句を言うと、相手のモチベーションを
下げてしまって、品質が落ちてしまうのではないか、

・・・というジレンマにはまってしまうわけです。


これが規格通りの商品を納入してもらう話であれば、

クレームを入れて、規格に合わせてもらえればいいわけですが、


そうでない場合、商談が成立した段階ではまだ
「できあがり」が見えていない状態で、

相手の才能やセンスに「できあがり」が
左右される場合もよくあるわけです。


納期が遅れたり、こちらの期待に応えてくれなかった場合は

「次から頼まない」

という選択肢はあっても、今お願いしている仕事を
何とかしてもらわなくてはいけないこともあります。


クレームを入れて、相手のモチベーションが下がって、
仕上がりの質を落とされたらどうしよう?

できれば高いのモチベーションで、
最高の仕上がりにして欲しいし、

でも、言うべき所は、言っておきたいし・・・・


そんなことで悩んだ経験はありませんか?


その話題に参加していた、
ホームページ製作会社のデザイナーがいまして、

「私は、その両方の立場で仕事をしています」

と言っていました。


彼は、クライアントから依頼を受ける立場であり、

そして、ホームページに使う画像などをイラストレーター
に発注する立場でもあります。


彼がこんな話をしてくれました。

まず、受ける立場だろうが、発注する立場だろうが、
言うべきことは、キチンと言わなくてはいけない。


ただ、それを言うときに、相手の落ち度を指摘するような
言い方をすると、モチベーションを下げてしまう恐れがある。

正直、それをされ続けると

「とりあえず、言われた最低限のことだけやればいいか」

という気持ちになってしまうこともある。


一方で、なぜそのようなことを言うのか、背景にある
理由や想いをキチンと伝えてくれる人には、

「よし、いっちょ一肌脱ぐか!」

とモチベーションがグッとあがることが多い。


たとえば、期待にそぐわない絵を出してきた
イラストレーターに要望を言いたいとき、

「なんで、この絵はこんな暗いの?」

という指摘をすると、モチベーションを下げますが、

「これを見た人に、楽しい気持ちになって欲しいから、
もっと明るい絵にできるかな?」

という言い方にすると、相手は頑張ってくれることが多い。


・・・とのこと。

「まあ、それでも機嫌を損なってしまう人もいるので、
むずかしいところですが・・・」

とも言ってました(笑)。


ともあれ、大切なことは、

期待通りの納品がなかった場合、
どうしても「カチン」と来ることがあるわけです。

なぜかというと、納品されたそのものよりも

「私の要望が軽く扱われている」

ということに対して、腹が立つのではないでしょうか?


その腹立たしさを、そのままぶつけると、
相手のモチベーションを下げてしまいます。

そんな時は、ぜひ「一息ついて」
自分を落着かせてから、

要望の背景や理由を相手に伝えてみては
いかがでしょう?


効果的な「一息」の付き方については、
ぜひ、こちらをご覧になって下さい。

http://www.mybreath.jp/book001

・・・なんて、しれっと本の宣伝も入れたりして(<おいおい!)

それはさておき、


これをお読みのあなたは、伝え方を迷ったことはありますか?

なぜそれを迷いましたか?

その時は、どうやって解決しましたか?




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それ以外で投稿→ http://clap.mag2.com/huwoujubib

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【 ★ 編集後記の後記(おまけ) ★ 】


昨日は3月3日のひな祭りの日でしたね。

うちのスタッフさんが桜餅を買って来てくれまして、
午後のおやつタイムにいただきました。

ごちそうさまでした!

・・・というわけで、もうすぐ桜の季節ですね。

早いなぁ・・・


春から新しい一歩を踏み出したいという方、
こちらのプログラムはいかがでしょうか?

>> ブレスプレゼントプログラム<お金の章>  (通信講座)
~ 一生使える「お金」と「呼吸」の習慣を学ぶ6ヶ月 ~
http://mybreath.jp/ach/221moneybreath

受講がまだの方は、ぜひどうぞ。

今はじめれば、半年後の秋には修了して、
一年で一番お金の動きが大きい年末を
迎えることができますので。


さてさて、今日はある講師の方の取材で
名古屋に行きます。

どんな話を伺うことができるのか、
楽しみであります。

あと、時間…

[続きはコチラから]
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