何となく 頭の中がモヤモヤして
思考がうまく回ってないときは
行動として
やるべき事にズレが生じる。

そうなると ミスがでたり
何も動けなかったりで
マイナスオーラ放ちまくりになる
これが
ツキが遠のいていくパターン!

そんなときは おもいっきり
全然関係ない事やって
一度気持ちをリセットするか

ついている人のそばに行って
ツキの波動をもらって
その先にあるワクワクを作って
楽しむ気持ちを
復活させると良いのだ! 笑


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今日の「毎朝1分★天才のヒント」


今日の言葉  #2946


「ツキはありますか?」


>>>  今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。


幸運に恵まれることを「ツキがある」なんて
言ったりしますよね。

ああ、ツイてる!

と感じた経験は、誰でも一度はあるのではないでしょうか。


これまで、どんなことで「ツキ」を感じたことがありますか。

ツキを高める方法はありますか?




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◆竜's 編集後記◆
---------------

今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。


今夜のお月様は三日月だそうです。

最近、月を見たのはいつでしょうか?

・・・というわけで、今日はそんな「ツキ」の話です。


昨日は大阪にて、ブレスプレゼントクラス<お金の章>の
プレ講座を開催しました。


去年の10月から講師向けの養成講座をおこなっておりまして、

講師を目指すタマゴたちが、実際にみなさんの前に立って
講義を行なうわけです。

昨日のテーマは「お金との向き合い方」であったり、
「お金のめぐりを良くする呼吸法」という話でした。


その中で、

「ツキの呼吸」

という呼吸法をお伝えしました。


ここで言うツキとは「月」と「ツキ(運力)」という2つの
意味があります。

月をイメージしながら、深い呼吸をすることで、
ツキ(運力)を高めるという方法です。


以前、「呼吸の七曜日」というテキストを書いたときに、

図書館に行って「月」に関する資料を山ほど借りてきて
読み込んだことがありまして、


諸説あるそうですが、一説によると・・・

月は、神霊が憑いて(ついて)いるから「つき」という
名前になったという説がありまして、

更にそれが転じて、

月のように神霊が乗り移った状態・・・つまり憑いていることを
「ツキがある」「ツイている」と言うようになったとのこと。


というわけで、元々「月」と「ツキ(運力)」は、
深いつながりがあるわけです。


月は、見るタイミングによって、

今夜のような三日月だったり、半月だったり、満月だったり、
何も見えない新月の時もあります。


ツキも同じように、

絶好調の時もあれば、ほどほどの時もあり、
「もうダメかも・・・」という絶不調の時もありますよね。

まるで月と同じようにめぐって循環をしているわけです。


しかしながら月は、地球に住む我々から見ると、
日によって形を変えているように見えますが、

実際は、常に月は「まん丸のまま」であります。

我々の見方が変わるだけであります。


ツキも同様に「出来事は1つ」でも、見方によって
ラッキーに見えることあれば、不運に見えることもありますよね。

雨が降っていると言うだけで、気分が落ち込む人もいれば、

空気がしっとりしていて過ごしやすいと喜ぶ人もいるわけです。


モノゴトを、幸運の側から見るか、
それとも不運の側から見るか

・・・それは、その人次第であります。


その、見る側を変えるトレーニングが、昨日の講座でお伝えした

「ツキの呼吸」

という呼吸法であります。


出来事を「幸運の側」から見ることが増えるようになると、

ココロに余裕が出来て、ますます幸運なことが
身の回りに増えるようになります。


「出来事は1つでも、モノの見方はいくつもある」

と、ココロに留めておくだけでも、普段からいろんな見方が
出来るようになることでしょう。


これをお読みのあなたは、出来事を「幸運の側」から
見ることが多いでしょうか。

それとも「不運の側」から見ることが多いでしょうか。


今日はちょっと「幸運の側」から見ることを心がけて
みませんか?




★まず私からあなたにこの言葉をお届けします

「ツキはありますか?」




★今朝の「天才のヒント」はお役に立ちましたか?


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【 ★ 編集後記の後記(おまけ) ★ 】


というわけで、昨日の大阪のプレ講座では、

  ・緊張感をとる「ゆるめる呼吸」

  ・もし10億円が手に入ったら・・・

  ・お金の悩みの根源となる「私の中の3つの金額」

  ・幸運を呼び寄せる「ツキの呼吸」

  ・お金のめぐりを良くする「7つの法則」


というトピックをお伝えしました。

来場いただいたみなさま、ありがとうございました。


去年10月から学び始めた大阪の養成講座の1期生は、
おかげさまで、昨日で卒業となりまして、

昨日のプレ講座では、みなさんの前で修了証を進呈しました。

いよいよ講師のタマゴから、ヒヨッコへの進化であります^^。


私自身、まだまだ講師としては修練中の身でありまして、
共に学び、前に進める仲間が増えたのは、本当に嬉しいですね。

これからは、講師仲間としてお互いに磨きあえる
お付き合いができればと考えております。

卒業されたみなさん、おめでとうございます。


今週の土曜日は、東京で同じ内容のプレ講座を開催します。

プレ講座は、無料でみなさまをご招待しております。

まだ少し空席がありますので、興味があれば
どうぞおご参加下さい。

イベント一覧
>> http://mybreath.jp/ach/event1


今日は、午後から東京に戻って打ち合わせの予定です。

さーて、行きますか!


みなさんも、どうぞ良き一日をお過ごしください(^o^)/


======
~愛と叡智を生きる力に~
======

アイネスト株式会社
http://mindmap.ainest.com

代表取締役 倉橋竜哉

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ちょっと変わってる人はいても
ヘンタイではないなぁ~

私もかなり変わってると思うけど
まだヘンタイではないと思う

んー 何が足りないんだ? 
探して見るかなー いや 
ヘンタイにはなりたくないぞ! 笑



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今日の言葉  #2942


「ヘンタイな人はいますか?」


>>>  今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。


生き物が成長過程で姿を変えることや、
普通の状態でないことを「変態」と言ったりします。


そこまで異様でなくても、日常会話などで
驚きの意味だったり、時には敬意を込めて、

「あの人、○○のヘンタイだよね」

なんて言う人もいますよね。


みなさんの周りに「ヘンタイな人」はいますか?




---------------
◆竜's 編集後記◆
---------------


今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。


昨夜は、都内で

「売れ続ける講師・作家になるための9つの法則」

という講座を出版プロデューサーの西浦孝次さんと
一緒に開催しておりました。


講師自身が看板で「売れ続ける」と言い切ってしまうのは
なんとも気恥ずかしいモノがありますな(笑)。


9つの法則・・・ということで、

私と西浦さんから、それぞれ4点ずつ、

そして最後の対談で1つ、

といった形で、売れ続けるためのポイントを9つ
みなさんに話をしました。


・・・私が何を話したのかは、まあ置いておいて^^。


西浦さんの話した法則の中で、面白いなと思ったのが

「スゴイ人か、ヘンタイ(変態)が売れ続ける」

という話でした。


スゴイ人が売れるのは当り前、

では、すごくない人はどうすればいいかというと、
「ヘンタイになれ」ということです(笑)。


ある1つのことに没頭して、

「ちょっと変わった人」ではなく、
「ずいぶんと変わった人」であること、

今風に言えば「ヤべーよ、あいつ!」と言われる人のことです。


スゴイ人なのか、それともヘンタイなのか、
その見極めは難しいところなのですが、

その両方と言っていい人、
どちらかというとヘンタイ寄りの人^^

が、会場にいまして。


ホントたまたま知ったのですが、

私のパートの時に

「この中で、ブログとかメルマガで情報発信を
されている方はいますか?」

と、みなさんに聞いたところ、

一番前のど真ん中で、手を挙げてくれた男性がいました。


せっかくなので「何を発信されていますか?」と
聞いてみたところ、

「サバです」

とのこと。

IT関係のサーバのことかな?と思ったら、
そうではなく、お魚の「サバ(鯖)」のことだそうです。


お仕事が漁業関係なのですか?と聞いたところ、

「いや、本業はデザイナーなのですが・・・

・・・最近はどっちが本業なのかわかりません。」

と言われていました。


デザイナーなのに、なぜに「サバ」???、

その組み合わせが面白いなぁ、と思いまして


その方は小林崇亮さんという方なのですが、

講義の後の懇親会の時に、根掘り葉掘り伺ってしまいました。


日本で一番おいしい「サバ缶」の話とか、

全日本さば連合会の会長をされていて、
「鯖ナイト」というご当地のサバをみんなで食べる
イベントを開催されていることとか、

そのイベントに結構な人が集まるとか、

・・・etc


こう言ってはなんですが、私もサバは大好きでして、

学生時代は、安かったのでノルウェー産のサバばかり
食べていましたし、

今でも事務所のキッチンには、サバの水煮缶が常備されています。

でも、それを情報発信するところまでやろうという気に
なるかというと、正直なかなか難しいですね。


懇親会の会場でビールを飲みつつ、シメサバをつまみつつ
全さば連の小林さんに

「さばのことを世間に伝えようと思ったきっかけは
何だったのですか?」

と伺ったところ、


はじめはちょっとした疑問からスタートしたそうです。

「なんで遠くから来るノルウェー産のサバよりも、
近くの国産の方が高いのだろう?」

という疑問を探求していったところ、
サバ1つで、いろんなことを語れることに気付き、

情報発信を始めるようになったとのこと。


そんな1人の小さなきっかけが、やがて大勢の人を動かす
イベント開催につながるわけですから、

いやはやスゴイことであり、そしてこの人こそ
「サバのヘンタイ」だなと思いましたね。
(小林さんゴメンナサイ)


これをお読みのあなたの周りには、スゴイ人、
あるいはヘンタイはいますか?

あなた自身は、何のスゴイ人、何のヘンタイでしょうか?




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「ヘンタイな人はいますか?」




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【 ★ 編集後記の後記(おまけ) ★ 】


お酒を飲んでいる席でありますが、一応小林さんには、

「聞いたお話、どこかで言っていいですか?」

と聞いたところ「OKです」と了承をいただきまして、
さっそく今朝、紹介させていただきました。

全日本さば連合会
>> http://all38.com/ (←すごいドメインだ(笑))


せっかく講座に来ていただいた方を「ヘンタイ」と
紹介するのもどうかと思いますが(<おいおい!)、

ヘンタイな人に会うと、どうしてもその人のことを
誰かに言いたくなりますよね。

・・・私もそんな衝動に動かされた1人であります。


そういえば、今週末は「笑顔のヘンタイ」カメラマンの
マノユキオさんの講演であります。

http://www.reservestock.jp/events/103880

ヘンタイの人の話を聞くのは面白いですな^^。


まあ、人のことをどうこう言っていますが、

私も「呼吸」のヘンタイなのかもしれないですね。
(どうだろう?)


たいてい、ヘンタイ本人は

「私がまとも、周りがおかしい」

と思っているものでありますが(笑)。


さて、今日は都内でクラブダイジェストを開催します。

クラブダイジェスト
>> http://www.ainest.com/clubdigest/join.html

鯖ナイトに対抗…

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経験を積むってスゴイんだなぁ~
と思う今日この頃。

ずっとやってきてる事なんだけど
初心に戻って入門書とか読んでみると
あー そーゆー事だったんだ!
って頭の中がクリアになる時ある。

そういう時って 
おー 成長した!って思えて
ちょっと嬉しい。 笑


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今日の言葉  #2941


「見えるようになったものはありますか?」


>>>  今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。


それまでも視界に入っていたはずなのに、
見えていなかったことに気付いたこと、

あるいは、ぼんやりとは見えていたのだけれど
あることがきっかけでクリアに見えるようになったこと、


そんな「見えるようになった」経験はないでしょうか?




---------------
◆竜's 編集後記◆
---------------

今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。


普段はコンタクトレンズをして視力を
矯正しておりまして、

コンタクトを外すと、目の前がぼやけて
ほとんど何も見えなくなってしまうぐらいの近視であります。


中学に入った頃から少しずつ近視が進み出しまして、

中3の時、担任の先生に

「目が悪いので、前の方に座らせてください」

と頼んでみたところ、

「自分で何とかしなさい!」

とあっさり却下されたことがあります。


今思えば、先生の言うことはもっともでして、

担任の権限で、普段の教室で前の方に座らせることは出来ても、
音楽室とか、理科室では、また別の話になるわけです。


何かもっと特別な事情があるならまだしも、

メガネをかけている生徒が他にいる中で、
何もしていない人だけ優遇はできない。

・・・ということなのでしょうね。


まあ、それは今になってみればわかる話でして、

当時は「コンチクショー」と思いまして(<おいおい!)。

なんせ反抗期ですから。


素直にメガネをかけるのは悔しい、

でも黒板の文字は読めない、


仕方がないので、家にあったおもちゃのオペラグラスを
学校に持っていきました。

サッカーの観戦などでよく使っている人がいる、
今なら100円ショップでも売ってそうなモノです。


というわけで、オペラグラス片手に授業を受けて
いましたね。

「何だそれは・・・」と顔をしかめる先生はいましたが、
やめなさいと言われたことはなかったですね。


それどころか、後ろの方の席で、見えづらくて
困っていた生徒が他にもいたようで、

「おい、貸してくれよ」

と言われて、私のオペラグラスを授業中に回したり、

私以外にも自分のモノを持ってくる生徒も現れました。


担任の先生に「やめなさい!」と言われていたら、

「自分で何とかしなさい、って言ったのはそっちじゃん」

と鼻息フンフンで切り返して、
ずっと使い続ける気だったのですが・・・


・・・何も言われないまま月日が流れ、
しばらくして、こちらが折れまして、

やっぱりオペラグラスで授業を受け続けるのはしんどいなと。
(そりゃそうだ!)

担任の勝利であります(笑)。


結局、眼科とメガネ屋に行って、メガネを買ってきました。


初めてメガネをかけて、メガネ屋を出たときの
感動は、今でも本当によく覚えています。

青空に浮かぶ雲の凹凸までクッキリと見えました。

そういえば、曇ってボコボコしていたよな・・・と。


普段の生活でも、黒板の文字だけでなく、街の情景、
友達の表情、木の葉の一枚一枚まで、

それまでぼんやりとしか見えていなかったことにも
気がついていませんでした。

ああ、世界はこんなにも微細で美しいのだなと。


なんでもっと早く、
メガネをつけなかったのだろうと(<おいおい!)


あれからウン十年が経ちますが、

先日、あの時と同じような感動がありまして、

それが「大人の闇鍋(おとなのやみなべ)」を初めてしたときでした。


真っ暗闇で、視覚を奪われるという、
メガネをかけて見えやすくなるのとは、真反対の体験ですが、

視覚を奪われることで、それまで以上に
食べものの味を感じたり、周囲の気配に敏感になりまして、

素材や出汁の味の1つ1つや、その変化の細かいところまで
よく感じられるようになりました。


ヘンな話ですが目は見えなくても
「クッキリと見える」ようになったわけです。


この感覚、昔にも経験したことがあるなぁ、
いつだったっけなぁ・・・

と考えていて「そうだ!」と思い当たったのが
中学の時に初めてメガネを買ったときの体験でした。


モノゴトが見えるようになると、
まさに目の前の世界が変わりますね。

私の場合、普段の料理の味わい方も変わってきたような
気がしております。


これをお読みのあなたも、たとえメガネをかけなくても
何かの体験、あるいは学びや気付きを通して、

「今までよく見えなかったものが、クッキリ見えるようになった」

という経験があるのではないでしょうか?


たとえば自分が上司になってみて、
初めて仕事の全体像が見えるようになったり、

自分が親になって、初めて親の気持ちがわかったり、

助けを求めている人の存在を知って、
初めて目が見開かれたり

・・・etc


これまで、どんなものが「見えるように」なった
ことがありますか?




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「見えるようになったものはありますか?」




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【 ★ 編集後記の後記(おまけ) ★ 】


うちの事務所で大人の闇鍋をするにあたり、
昨日は、ネット通販で「遮光カーテン」を購入しました。

普段だと外の明かりが少し入ってしまうのですが、

カーテンが遮光率99.9%とのことなので、
かなり深い暗闇を作れるのではないかと。

・・・どんな暗闇が作れるのか、届くのが楽しみですな。


昨日、こちらでイベントのご案内をしたのですが、

PC版の天才のヒントをお読みのみなさまには、
誤って、個別のページのURLを送ってしまいました。

「3つ日程がある」と書いていたのに、
1つだけのご案内になってしまいましたね。

大変失礼しました。


正しくはこちらであります。

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