気をつけようと思っていることは
相手がイメージしやすいように
伝えることかな?

それでも そこに思いがないと
伝わらないけどね! 笑


……お気に入りのメールマガジン
今日の「毎朝1分★天才のヒント」


今日の言葉  #2935


「受け取りやすい伝え方はありますか?」


>>>  今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。


文章であれば、読み手として、
あるいは会話であれば、聞き手として、


読みやすい書き方や、聞きやすい話し方、

読むのがしんどい書き方、聞くのが面倒な話し方

というのがありますよね。


「受け取りやすい伝え方」があるとすれば、
それはどんな方法でしょうか?

どこに気を付ければいいでしょうか?




---------------
◆竜's 編集後記◆
---------------

今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。


おそらくこの「天才のヒント」をメールで
読んでいる方も多いと思うのですが、

普段、受信しているメールで、

「読みやすいメール」と「読みづらいメール」

がありませんか?


読みやすいメールは、どんな書き方でしょうか?

読みにくいメールは、いかがですか?


2008年の2月からこれを書き始めまして、

おかげさまで丸8年、毎朝ずっとお届けしているわけですが、

できれば毎朝読んで欲しいので、
どうすれば「読みやすく」なるのかを試行錯誤しています。


たとえば「改行」をどう使うかとか、

「句読点(、)」をどう入れるかとか、

漢字にするか、ひらがなやカタカナを使うかとか、

・・・etc


未だ確固たる「表記ルール」ができていなかったりします。


特に「改行」や「句読点」については、

一度書き終わって、最後に見直しているときに
修正することも多いですね。


改行については、以前は横35文字で改行して、1つの文章が縦3行を越えな
いようにしていました。(←この文章は35文字で折り返しています、いかが
でしょうか?)


ところが、最近では、できるだけ短く改行して
一文が縦2行を越えないようにしています。

あと、できるだけ句読点が来るところに
改行を入れるようにしています。


どうしても文章が長くなるときは、

途中で空白行を入れることもあります(こんな風に)。


国語ルールだと、完全にNGでして、
学校の先生からするとツッコミどころ満載ですが、

・・・まあ、読みやすい方が良いかなと。


以前は、パソコンでご覧になっている方が
圧倒的多数でした。

なので横35文字でも違和感なかったのですが、

最近はケータイやスマホでご覧になる方も多いので、
横35文字、縦3行の文章になると読みづらくなります。


しかも、ケータイやスマホの機種や設定によって
一行の長さが違うのが、ややこしいところですよね(涙)。

こちらは一行のつもりでも、横35文字だと折り返しが入ってしまうのです。
(↑ちょうどこの文章が横35文字です。どう見えていますか?)


句読点についても、一般的な文章より多いと思います。

ここには普通入れないだろう・・・というところにも
あえて句読点を入れていたりします。


自分自身が書いた、昔の「天才のヒント」と比べると、
文字の密度がずいぶん薄くなりました。

以前もそれほどではなかったですが、
文字の「みっちり詰まっている感」が回を重ねる毎に減っています。

あまりうれしくない表現だと
「スカスカになっていく」わけです(笑)。


個人的に、文章を書くとき、
特にメールを書くときに意識しているのが

「息苦しい文章にしない」

ということがあります。


改行が全くない文章だったり、

句読点が少なかったり、

画面に文字がみっちりと詰まっていると、
読むのがしんどくなった経験はありませんか?


そんな読み手を息苦しくさせるような文章は
できるだけ避けるようにしています。


文章だけでなく、会話でも一緒ですよね。

間を空けずに、区切りもなくひたすら喋られたり、

自分の話をするために、どんな話にも食らいついて
会話のボールをすぐ奪うようなことをされると、


・・・聞くのがだんだん息苦しくなってくる

そんなことを感じたことはありませんか?


文章の読み手だったり、

あるいは会話の聞き手だったり、

「相手を息苦しくさせない」

というのが、長く受けてもらえる
1つのコツかなと考えています。


これをお読みのあなたは、伝え手になるときに
心がけていることはありますか?




★まず私からあなたにこの言葉をお届けします

「受け取りやすい伝え方はありますか?」




★今朝の「天才のヒント」はお役に立ちましたか?


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【 ★ 編集後記の後記(おまけ) ★ 】


というわけで、今日も一旦書いてから
読み返してみたのですが、

読み返しの時に、いろんな修正を入れましたね。


修正で、改行や句読点も増えましたし、

「漢字にするか、平仮名や片仮名を使うかとか、」

というところを、

「漢字にするか、ひらがなやカタカナを使うかとか、」

という風に変更したり、


・・・細かいところを修正したりしています。


これまでいくつか通信講座を出していますが、

それも「受け取りやすさ」を意識して、
何度もブラッシュアップしています。

マインドマップ通信講座
>> http://mindmap.ainest.com/d_schedule.html

ブレスプレゼントプログラム<お金の章>
>> http://www.mybreath.jp/program001

2つとも通信講座なので、
実際に教室に来られない方向けに作っています。

教室の時以上に「受け取りやすさ」に注力しました。


この「天才のヒント」も、
ある種の通信講座といえるかもしれないですね^^。


ちなみに、いつもは読み返しや修正が終わってから
「 編集後記の後記(おまけ)」を書いていまして、

ここは最後に読み返さなかったりするので、
小欄は、誤字脱字が多かったりします(<おいおい!)。


というわけで、今日のテーマは
「天才のヒントの台所の裏事情について」でした。


み…

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私 まぢで 学習能力無いんだわね!

だって

あー!そーだったの?
って あとでわかった事なんて
日常茶飯事なのに

で、例えばどんなこと?
って聞かれても ??? 何だっけ?
って感じだもの!

今日は 私 のーてんき丸出しって
自覚した! 笑

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今日の「毎朝1分★天才のヒント」


今日の言葉  #2934


「後でわかったことは、ありますか?」


>>>  今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。


その現場にいるとき、渦中にいるときはわからなかったけれど、

一歩外に出たときに「そういうことだったんだ!」と
知ったり気付いたりすることってありますよね。


これまで、どんな「後でわかったこと」がありますか?




---------------
◆竜's 編集後記◆
---------------

今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。


昨夜は、出版でお世話になった編集者さんや
プロデューサーさんと3人で飲みに行きまして、

その席で「はじめて知ったこと」がありました。


もうすぐ発売後2ヶ月になりますが、1月はじめに出した
書籍「呼吸で心を整える」の原稿を書いていたときのこと。

工場で印刷に入るまであと数日!というタイミングで
編集者さんと原稿のやりとりが続いていました。


私が書いた原稿を編集者さんに送って、

訂正が入って戻ってきて、

こちらでも更に訂正を入れてまた送って、

・・・という原稿のキャッチボールですな。


その過程で、はじめ私が書いていた文章や言葉が
変わったり、バッサリ削られてしまうこともありました。

読み手にとって、それで読みやすくなるなら、
それは良いことなので、ありがたいのですが、

1点だけ「ここも訂正が入るのか」と気になった
ところがありまして、


書籍の「あとがき」の部分なのですが、

多くの本と同様に、私もあとがきに謝辞を書いております。

関係者のみなさまへ、ありがとうございます、
というところですね。


そこに、今回大変お世話になった編集者さんの名前を
入れていたところ、

そこにチェックが入りまして、

個人名が消されて「フォレスト出版のみなさま」と
出版社名に訂正されていました。


個人名を出しちゃいけないのかな?とか、

そういう会社の方針なのかな?とか、

実はシャイな方なのかも、とか(笑)、


・・・いろいろ考えたのですが、

特にそれに私が反発する理由もなかったので、
そのまま入稿され、今の書籍のあとがきにも

「貴重な機会を与えていただいたフォレスト出版のみなさん
本当にありがとうございました。」

と書かれています。

お手元にあったら、あるいは本屋の立ち読みでもいいので^^、
最後のページですのでよかったらご覧になってください。


昨夜、3人で飲みながら

「なんで、個人名を会社名に訂正したのか」

という話になりまして、


編集者さんいわく、

自分の名前が出るのは、純粋にうれしいと。


そして、それを許容している編集者も、社内にいるので
名前を出さないのは、会社の方針ではないそうです。

中には、著者は書いていないのに、勝手に自分の名前を
入れる他社の編集者もいるとのこと(笑)。


では、なぜ今回は自分の名前を削って、
会社名にしたのかというと

社内でこの本に携わるのが、自分だけではなく、
多くの関係者がいるからだそうです。


そういった人たちへの感謝の気持ちもあるので、
そこに自分の名前だけが出るのはおこがましいと、

なので、あえて訂正を入れたとのこと。


私自身、原稿を書いていたときは編集者さんとのやりとりだけ
だったので、他の関係者の方は全く知りませんでした。


しかし発売後に、実は多くの関係者がいることを知りまして、

たとえば、営業部のみなさん

毎日、全国の本屋さんで「この本を置いてください」と
営業に回っておられます。

他にも広告予算が無い中で、新聞広告を出すために、
尽力していただいている方もいます。


おかげさまで、発売してまだ2ヶ月も経っていない中で、
7刷まで版を重ね、3万5千部まで来ましたが、

その背景には、実に多くの「関係者」の存在に支えられて
ここまで来たという事実があります。

書店で購入していただいた読者の方も、その1人であります。

本当にありがたいことです。


今ならそのことがよくわかりますが、

原稿を書いていた当時は、
まだそのことが見えていなかったですね。


あえて自分の名前だけを出さなかった
編集者さんの男気(男性です)を感じつつ、

自分が著者としてようやく第一歩を踏み出したのだなと、
実感した出来事でありました。


これをお読みのあなたは、

「当時は知らなかった(見えなかった)けれど、
後になってわかったこと。」

はありますか?


当時は見えなかったのが、どうして後で
見えるようになったのでしょう?




★まず私からあなたにこの言葉をお届けします

「後でわかったことは、ありますか?」




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【 ★ 編集後記の後記(おまけ) ★ 】


というわけで、昨日は男3人で飲みに行っておりました。

出版社に集合して、近くのネギ料理のお店で
ひたすら飲んでおりました(笑)。

話の中で、いろいろと勉強になることも多くありまして、

飲んだらすぐ忘れるので、貴重な話が出てきたら、
とにかくメモをとりましたね。


・・・そして、今朝そのメモを見返しているのですが、

半分ぐらい「うーん、何のことだったけなぁ・・・これ」という
言葉が並んでおります(<おいおい!)

幸い、上記で紹介した個人名を訂正したエピソードは
覚えておりました(笑)。


というわけで、おかげさまで「呼吸で心を整える」が
売れておりまして、

もしかしたら近々、帯のデザインが変わるかもしれないとのこと。

今はこんな感じです。

>> 呼吸で心を整える
http://www.mybreath.jp/book001

どう変わるのか・・・楽しみですな。


昨日も一緒に飲んでいたのですが、

プロデューサーの西浦さんと、今回のウラ側について
3月9日の夜にいろいろ話をする予定です。

>> http://www.reservestock.jp/event…

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宿題や試験勉強はいつもギリギリ!
やるべき事の優先順位を決めても
気分で変えてしまうから
私は旅型。

天気の良い日は空を見ながら
回り道も良いじゃない! 笑

今日の「毎朝1分★天才のヒント」


今日の言葉  #2933


「旅と旅行のちがいはどこにありますか?」


>>>  今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。


連休中に家族で旅行に出かけたり、

フーテンの寅さんは旅に出たり、


どこかに出かけることを旅行とか、旅と言ったりしますが

「旅行(りょこう)」と「旅(たび)」には、
どんなちがいがあるのでしょう。




---------------
◆竜's 編集後記◆
---------------

今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。


昨日の天才のヒントは「講義と講演のちがい」という
少しマニアックな話(?)だったので、

今日はもっと一般的な話をしたいと思います。


日常ではあまり行かないような所へ、
仕事や義理の用事以外で行くことを

「旅行」とか「旅」といいますよね。

もう今年のゴールデンウィークに、それらの予定を
入れている方もいるかもしれません


最近、どんなところに行きましたか?

近々、どこかへ出かける予定はありますか?


さてさて、

「旅行」と「旅」のちがいは、一体どこにあるのでしょう。

最近、出かけたのは旅行でしたか、それとも旅でしたか?

近々、出かけるのは旅行ですか、それとも旅ですか?


私は、先日お休みをいただいて
千葉に3日間行ってきましたが、

あれは、私にとって「旅行」でしたね。


国語辞典で調べてみますと・・・

旅行の説明のところに「旅のこと」と書いてあり、

旅の説明のところに「旅行のこと」と書いてあります。

・・・なので、辞書的には、ほぼ同義なのかもしれません。


しかしながら「旅」と「旅行」という2つの言葉には
どこか違ったニュアンスを感じませんか?


もう30年ちかく前の話になりますが、

母方の祖父母に連れられて、
海外旅行(そう、海外「旅行」でした)に行ったことがありまして、

その道すがら、祖父から

「旅行」と「旅」のちがい

を教えられたことがあります。


祖父いわく・・・

旅行とは、

観光スポットなどの「お目当ての場所」に
たどり着くことが目的であるとのこと。

そこに行く手段は、飛行機でも、観光バスでも何でもよくて

多くの場合、家族や友達とワイワイ言っているうちに
お目当ての場所に着いて、

写真を撮ったり、名物を食べたりして、

スケジュールにしたがって
次のお目当てに場所に行くことを繰り返します。


一方で、旅とは、

「お目当ての場所」に行くこともあるけれど
それが主たる目的ではなく、

どこかに移動することが目的であるとのこと。

写真も、観光スポットなどで撮ったものよりも、
道すがらに撮ったものが多かったり、

食事も、名物や看板メニューを食べることよりも、
地元の人が普段食べているものが多くなります。

移動が目的なので、旅先で次の行き先を決めたり、
時には行き当たりばったりのこともあったりします。

行き先や泊まり先をあらかじめ決めないことが多いので、
どうしても1人とか、多くても3人ぐらいの移動になります。


・・・いかがでしょうか?

例えば「自分探しの旅」と言いますが、

「自分探しの旅行」とは、あまり言わないですよね。

旅行にしてしまうと、なんだか楽しそうですから(笑)。


よく「旅は人生の縮図である」なんて言うことがありまして、

人生にも「旅行型」と「旅型」があるな・・・と考えています。


旅行型の人生とは、

とにかく目的地に着くことが大切!という
生き方をしている人でして、

目的地に着けば「成功」、期日までに
着かなければ「失敗」であります。

成功したとき、何かを成したときが一番嬉しいときになります。


一方で、旅型の人生とは、

目的地もあるけれど、そこに至る道のりが大切
という生き方をしている人です。

何かを成せば、もちろん嬉しいけれど、
成すためにやってきたことの方が嬉しかったりします。


自分が「旅行型」なのか「旅型」なのか、
簡単に判断する方法があります。

これまで撮った写真や、それをまとめているアルバムを
見返してみてください。


何かを成しているとき、目的地にいるときの写真が多い人は
「旅行型」でしょうし、

それとも、何気ない日常だったり、何かに取組む過程の
写真が多い人は、「旅型」だと言えるでしょう。


どちらが正しいとか、どちらが良い悪いという話
ではないのですが・・・

これをお読みのあなたは、「旅行」型の人生ですか?

それとも「旅」型の人生でしょうか?




★まず私からあなたにこの言葉をお届けします

「旅と旅行のちがいはどこにありますか?」




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【 ★ 編集後記の後記(おまけ) ★ 】


で、倉橋さんはどうなの?と聞かれたら、

私はどちらかというと「旅」型の人生かもしれません。

目的や成果そのものよりも、それをやるのが楽しいのか、
過程で得られるものがあるのか、

という基準でやることを決めることが多いです。


なので、たまの休みに出かけるときぐらいは
「旅行」がいいですね(笑)。

次にどこにどうやって行こう?とか、あまり考えずに、
ある程度決まったスケジュールで、
同行者とワイワイ言いながら移動して、

目的地で「すげー!」とか「でけー!」とか言って、
また次に移動・・・という感じですね(笑)。


私自身、以前はどちらかというと「旅行」型の生き方でしたね。

何かを達成してナンボ、失敗したら無意味・・・というような。


しかしだんだんと人生が「旅」型になってきたのは、
呼吸法と深く関わるようになってきたことが大きいです。

自分のアルバムを見返してみると変化が一目瞭然です。

呼吸法のおかげで「今」そのものに意識が向くようになって、
目的地に向かう過程も楽しめるようになりました。


今はどちらかというと「旅行」型だけど、
できれば「旅」型にしたいという方、

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