クラクションを鳴らされる | fuyu's 国際結婚 life in Japan

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2014年、ハワイアンの主人と国際結婚。
2016年、男児を出産し高齢ママとして育児を楽しんでいます。

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ALOHA虹
ハワイアンの夫
5歳の息子
高齢ママの私
国際結婚した日々の生活〜食べ物・旅行・育児など〜をノンビリ・のほほんと綴っているブログです。

  歩道を歩けー!


この前、車で外出したんだけどさ車

駅のロータリーであった出来事。


二車線道路の一車線の数メートルだけ

一般車両から乗り降りできる

場所になっています。


でもね、

そこを利用する殆どの車両が

ルールを守っていないのよ不安


通行車線に乗降車両が

停まっているので、

通れなーいアセアセ


または、通行車線に膨らんで

停車しているので

通れなーいアセアセ


だからいつもどこかで

クラクションが鳴っていますピリピリ



そしてこの日。

ひとりのおばあさんが

車道を堂々と歩いていました驚き

二車線道路よ?


一般車両だけではなく、バスも

タクシーも通る車道よ?

そこを、自宅の庭を歩いてるみたいな

速度で堂々と…。


ウチの車もちろん停まったんだけどさ、

そのおばあさんは睨んできて

「もっと下がれ!」

 って言うわけよ不安


え、マジ?

何なの?

こっちも腹が立って、思わず

「歩道を歩いて下さい!」

って言い返したわよ物申すハッ


まさか言い返されると思っては

いなかったらしく、鼻白んだ様子で

右方向からやってきた

BMWに乗り込んでました。



  そして鳴らされる


そして乗降車両であふれる

ロータリー。


一台のコンパクトカーが

右車線にはみ出して停車していて

ウチの車が通れないネガティブ


仕方なく少し待っていました。


すると、後方からクラクションピリピリ


さっきのババアが乗った

BMWだよー。



おめーは、他の車両をたくさん止めて

車道をゆーっくり歩いていたくせに

他の車両のことは少しも待たずに

クラクション鳴らすんかーい!

空いた口が塞がらないわ…あんぐり



クラクションが数回鳴って、

ようやく自分の車が鳴らされていると

気付いたコンパクトカーの青年。

「ちっ、うっせーなムカムカ

っていう表情で振り向いた。


そこに待っていたのは

サングラスをかけた外国人が

乗っているデカい黒塗りの車。


慌てた様子で

後部座席のスライドドアを

開けたまま発進して

去っていきました…驚き

ドアが開いてるよ!危ないよ?

てゆーか、クラクションを

鳴らしたのはウチじゃないよー。



  意地悪なドライバー


我が家の車は横幅があって

結構なサイズ感のSUV車


まだまだ慣れないけど

カメラで全方向が見えるし、

狭い道も寄せたりして頑張って

運転している私。


それでもドライバーが女だと

分かった途端、意地悪になる人って

いますね無気力


ほのほとんどが

老人男性ドライバーです。


特に配送のトラックに乗った

高齢男性ドライバーの意地悪さには

辟易します魂が抜ける


あおったり、幅寄せしてきたり。

こちらには前後にカメラがあって

録画してるのにね。

このご時世にそんなことして

SNSやらニュースに載って

困るのは自分たちなのにね。


マジでタトゥースリーブでも

買って、窓から腕を

出しておこうかなって思うわ凝視