ふみすけの惑惑(わくわく)日記 -28ページ目

ふみすけの惑惑(わくわく)日記

40代になりましたが毎日戸惑う日々です・・・

2007年アニメ映画。

彼女からDVDを借りて観賞しました(・∀・)


文部科学省特別選定作品、日本PTA全国協議会特別推薦作品に

選ばれた作品のようで、まさに夏休みに子供たちが観賞するのに

最適な作品!!(o^-')b


河童のクゥが人間社会を経験し、父親の死を乗り越えて成長する姿が

描かれていて、自然とクゥを応援してしまう自分がいました(^o^;)


自分が子供の頃を思い出す、心温まる作品です(。>0<。)

夏休みにピッタリ!!ぜひ親子で観ていただきたい映画ですね(・ω・)/

2003年公開。

監督はジョン・アミエル。

あまり知りませんが「エントラップメント」や「知らなすぎた男」の監督のようです。


出演者や監督から臭いがプンプンしますが(^▽^;)

まさにそのとおり、B級アクション映画ですね(^∇^)


しかしながら、本作が斬新なのは地球の「コア」に向かう所ですね(o^-')b

宇宙に向かう作品は数多くありますが、内側に向かう作品は珍しいの

ではないでしょうか!?


まあ、ストーリー展開や技術的な裏付けに疑問を感じる点も多々ありますが(@Д@;

個人的にはもう何でもありでいい感じ!

最後もハッピーエンドで良い感じです!!(^ε^)♪

結構懐かしい2000年の作品。

私が高校生の時の作品ですね(^∇^)

監督はマックG。本作で監督デビューしたようです。


当時としては女性主演のアクション映画って珍しかった時代。

しかも、キャメロン・ディアス、ドリュー・バリモア、ルーシー・リューという

セクシーな女優が演じるのはさらに斬新で、大ヒットしました!(o^-')b

今見るとワイヤーアクションがちょっとわざとらしかったりしますが・・・(^▽^;)


ちょっと笑えるシーンもあったりして家族で観ても楽しめます!

まさに夏休み向けの映画ですね!

2002年の作品。

監督はロブ・マーシャル。

元々はブロードウェイの舞台振付師とのこと(^∇^)


初めてミュージカル映画って面白い!!

と思った記念すべき作品です(o^-')b


とにかく乗りのいいジャズとダンスが素晴らしく、

観ていて違和感を感じる暇がまったくありませんo(^▽^)o


レニー・ゼルヴィガー、リチャード・ギア、キャサリン・ゼタ・ジョーンズと

出演者も一流で、大変魅力的!


ミュージカル映画がどうも好きになれない方に

ぜひ観てもらいたい作品です!!

今回は佐野ラーメンですo(^▽^)o

佐野ラーメンの特徴である「平打ち麺」に極限まで近付けた

モチモチ麺が特徴のようです(・ω・)/




出来上がりはこんな感じ!



具材はメンマ・チャーシューがシッカリしていて贅沢な感じ(^∇^)

確かに麺がモチモチしていて、生麺に近い気がしました(o^-')b


サッパリ醤油味で美味しかったです!!

TV放送の録画をようやく観賞できました(^▽^;)


素晴らしい作品なのですが、この年齢で改めて観ると

以前のようには泣けませんでした・・・(-。-;)


色々と我慢することを経験した年になると、

親戚の家を飛び出してしまった清太の行動が軽率過ぎると

感じてしまうのがその理由なのですが・・・・σ(^_^;)


純粋な節子の言動や仕草は涙を誘いますが、

結局清太の犠牲者のような気がしてなりません(><;)


さて、皆さんはどのように感じたでしょうか・・・(・ω・)/

Zeppでのライブと言うことで、せっかくなので行ってきました~!

思ったより女性の観客が多くてビックリ(@_@)

女7:男3くらいだったかもしれません・・・∑(-x-;)


もうひとつ驚いたのは、

始まった途端、皆さんスマホやタブレットで撮りまくり!!

えっ、最近のライブってこんな感じなの!?(  ゚ ▽ ゚ ;)

っと思いました・・・・(`・ω・´)


ライブ自体は1時間強しかなく、ちょっと物足りなかったですが、

間近で見るアヴリルは『まさにアイドル!!』って感じで

とっても楽しめました!!o(^▽^)o


やっぱり小さめの会場だといいですよね(o^-')b

次は来年のYUKIのライブが楽しみです。

トランスフォーマーシリーズの第4作目。

早速観に行ってきました(^∇^)


オートボットのメンバーもほぼ一新され、

オプティマス・プライムのデザインも曲線を基調としたデザインになり、

1作目から観ている方も飽きずに楽しめる作品になっていると思います!


また、今回はオートボットとディセプティコン以外の第3の勢力が現れ( ̄□ ̄;)

今後のストーリーに影響を及ぼしそうです!!


まだまだ続きそうな終わり方だったので、また次回作が楽しみですよo(^-^)o

2007年公開作品。

監督は三枝 健起。


戦後の映画館を舞台にしたラブストーリーでした(^▽^;)


大変清らかな恋愛を描いていて、まあいいんじゃないでしょうかσ(^_^;)

私はこっ恥ずかしくて観ていられない気分になりましたが・・・(/ω\)

1971年の作品。久しぶりの観賞!!

昔はよくテレビ放映されていたんですけどねー(;^_^A

ドン・シーゲルと言えば、「ダーティーハリー」ですが、

「ラスト・シューティスト」や「アルカトラズからの脱出」も観たことあります。


クリント・イーストウッドの出世作としても有名ですが、

本作で有名になったのは、やはり犯人役のアンドリュー・ロビンソンでは

ないでしょうか!?

あの強烈なキャラクターと良心の欠片もない完璧な悪役っぷりは最高です!


私の頭にはTV放映版の

クリント・イーストウッド:山田康雄

アンドリュー・ロビンソン:堀勝之祐

の声が残っていて、正直字幕版はなんか気持ち悪かったです・・・(^▽^;)


しかし、最高の作品ですね。