2005年公開作品。
監督はアンドリュー・ニコル。
「ガタカ」や「トゥルーマン・ショー」、「ターミナル」等、
有名な作品が多い監督ですね。
なかなか馴染みのない武器商人をテーマにした映画です(・・;)
ノンフィクションに基づく映画ということで、リアリティがあり(゜д゜;)
なかなか面白いですよ!
ニコラス・ケイジは本当に器用な俳優ですね(o^-')b
どんな役でもそれっぽく感じます(・ω・)/
2005年公開作品。
監督はアンドリュー・ニコル。
「ガタカ」や「トゥルーマン・ショー」、「ターミナル」等、
有名な作品が多い監督ですね。
なかなか馴染みのない武器商人をテーマにした映画です(・・;)
ノンフィクションに基づく映画ということで、リアリティがあり(゜д゜;)
なかなか面白いですよ!
ニコラス・ケイジは本当に器用な俳優ですね(o^-')b
どんな役でもそれっぽく感じます(・ω・)/
2011年のノルウェー・ドイツ合作映画。
TSUTAYAでおススメされていたので借りてみました(^∇^)
表の顔はヘッドハンター、裏の顔は有名絵画専門の泥棒をしている
男が主人公。
主人公を追いつめる鍵となる技術がちょっと現実離れしてて、
テンション下がりますが┐( ̄ヘ ̄)┌
その他はよくできたストーリーです(⌒¬⌒*)
ハリウッドでのリメイクも決まっているようで、隠れた名作ですかな(o^-')b
1982年の作品。
前回観賞した「鬼畜」に引き続き、松本清張原作の
野村芳太郎監督作品です。
本作も名作と呼ぶにふさわしい法廷サスペンス映画!(o^-')b
桃井かおりと岩下志麻の掛け合いが最高です!
最後のシーンは日本映画史に残る名シーンだと思いますよ。
ちょっと怖いけど・・・(・・;)
会社の後輩から福岡国際映画祭のチケットをいただいたので、
「福福荘の福ちゃん」を観に行きました!
前評判通りのほんわかハートフルムービーで、心癒されましたp(^-^)q
森三中大島の演技を超えた「いいおじさん」オーラが何とも言えず(^▽^;)
ホント笑ってしまいます(≧▽≦)
会場全体から笑いが起こっていて、大変いい時間を過ごせました!
2004年の作品。
監督はクリント・イーストウッドですね(^∇^)
アカデミー賞作品賞を受賞している名作です!!
TV放送の観賞でしたが、思いがけず字幕放送でした(^▽^;)
前半のサクセスストーリーを楽しんでいると、後半のヘビーな展開に
やられてしまうことでしょう・・・(・・;)
しかしながら、人生について深く考えさせられる作品だと思います(o^-')b
クリント・イーストウッド、モーガン・フリーマン、ヒラリー・スワンクという
名優揃い、しかもストーリーも最高という、素晴らしい映画です(・ω・)/
第1回目の放送から観ている「軍師官兵衛」の特別展!
これは行かなければなるまい・・・ということで、
行って参りましたo(^▽^)o
実は展覧会の前に「軍師官兵衛と福岡・樽多」という講演会も
聴講してきました(^人^)
官兵衛の生涯と福岡・博多との関わりを、残っている文献から
ピックアップして詳しく説明するという内容で、
当時官兵衛が博多の復興に携わったことや、福岡での大体の
住まいがわかり、面白かったです!
さてさて、肝心の特別展ですが、大変盛況で展示品に近づくことさえ
なかなか困難な状況・・・(@Д@;
とにかく観たかった『刀 名物「圧切長谷部」』、『大身槍 名物「日本号」』、
『黒田如水自筆覚書』、『黒田如水時世和歌短冊』は、じっくり観てきました(・ω・)/
もっとゆっくり観れたらよかったんですが、しょうがない!
通常展示されている時に観に行くのがいんでしょうね(^▽^;)
先日のセミナー参加時に紹介があり、大変楽しそうだったので、
ビジネスプラン・コンテストを観覧してきました!!
最初にサンキュードラッグの平野健二社長の講演があったのですが、
大変興味深いお話を聞くことができ、これだけでも来たかいがありましたよ!(o^-')b
最近のビックデータブームのお手本のような事例が沢山含まれており、
福岡にもこんな先進企業があるんだなぁ・・・と感心することしきりでした!!
学生さんが発表されたビジネスプランについては、
共感できるものもあれば、正直現実離れしたものもあり・・・・(・・;)
ひとつ感じたのは、驚くようなビジネスを発明してあっという間に顧客獲得なんて話は無く、
顧客のニーズを考え抜いて、少しずつ地道にファンを広げていくしかないんだろうなぁと
いうことです(・ω・)/
2009年の沖田修一監督作品。
当時映画館観ましたが、今回はTV放映の観賞。
わたくし、当時は堺雅人を「なんか見たことある人」という認識でしたが、
いまや全国的な人気俳優の一人ですね(^▽^;)
渋い俳優が出演し、ちょっと笑えるシーンが淡々と続くという、
ちょっと初期の北野映画っぽい雰囲気もありますが、
暴力的なエッセンスは皆無でホンワカしております(^∇^)
南極の観測拠点の料理人というマイナーなテーマにも関わらず、
しっかりとしたエンターテイメントになっていますので、
誰にでもおススメできる映画です!!