ふみすけの惑惑(わくわく)日記 -25ページ目

ふみすけの惑惑(わくわく)日記

40代になりましたが毎日戸惑う日々です・・・

言わずと知れた名作、「ターミネーター」。

先輩からDVDを借りての観賞です(^∇^)


今から30年前(1984年!)の作品ですから、特殊効果が使われているシーンが

わかりやすくて、ちょっとアレですが(^▽^;)

当時としては本当によくできていると思います!

また、2に繋がるストーリー展開も秀逸です(o^-')b


DVDには未公開シーンも収録されており、サイバーダイン社との関係も匂わせる

シーンもあったりして楽しめましたーv(^-^)v

1989年に勝新太郎主演で製作された最後の座頭市作品。

監督も勝新です!(o^-')b


久しぶりの観賞です!

というのも、天野喜孝展で本作がテーマのイラストがあり、

どうしても観たくなってしまったのです(^▽^;)


この映画も出だしのシーンが強烈で、私の脳裏に刻まれておりました(^-^)/

本作はその後も高いテンションを維持したまま、有名俳優続出で最後まで

突っ走ります!!


ヤクザ、役人等の曲者を演じる勝新の息子の鴈龍太郎、内田裕也、陣内孝則

の演技も必見ですが、やはり勝新の殺陣が最高!!

現実にはあり得ないとは思うのですが、あの片手でズバズバ切り捨てる感じが

観てて清々しいです(°∀°)b

25年前の作品ですが、今観ても絶対に楽しめると思います。

2004年の作品。

D・J・カルーソー監督。

「ディスタービア」は1度観たことがあります。


出だしの予想外の展開に衝撃を受け( ̄□ ̄;)

期待が高まりますがo(^▽^)o

その後は失速して、普通の映画になります・・・(;^_^A

1度観て結末がわかってると、さらに残念な感じ(-。-;)

ちょっと辛かったです。


アンジェリーナ・ジョリー、イーサン・ホークという

美系俳優陣が主演なので、好きな方はぜひ!!

彼女からの熱烈な推薦により(;^_^A

天野喜孝展に行って参りました!



FFのキャラクターデザインをされている天野喜孝氏はもちろん

昔から知っていましたが、DQの鳥山明氏と比べると大人っぽいタッチで

正直あまり好きな画風ではありませんでした( ̄_ ̄ i)


今回の展示会はFFはもちろん、タツノコプロ時代に手がけたキャラクターや

小説への挿絵等も網羅されたもの(o^-')b

わたくし、最初のタツノコプロ時代の作品を観てから、あっという間に

虜になってしまい:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

FFのキャラクターやパッケージイラストも原画で観ると大変味わい深く、

素晴らしいもの!!

特に、1989年の飛天というシリーズの作品は、豪華かつ繊細で

いつまでも観ていられる、すごく魅力的な絵でした(°∀°)b



新しい発見がありました!

行ってみてよかったー(^ε^)♪

熊本ラーメンの名店、黒亭に久しぶりの訪問です(*^▽^*)

11時頃の訪問にも関わらず、既に待っているお客さんが

2組ほど(^▽^;)

やはり有名店は違いますな~

10分ほど待って、無事テーブル席につくことができました(o^-')b


今回はお店おススメの「玉子入りラーメン」!!

卵黄が2つも入っているという、ちょっとカロリーが気になる(^▽^;)が、

美味しいのが間違いないラーメン!!



久しぶりの王道熊本ラーメンでしたが、焦がしニンニク油の香ばしさが、

比較的あっさりめの豚骨スープにマッチして、最高でしたーo(^▽^)o

また行かなきゃ!!

本日は昨日の影響を受け、大変気分の悪い1日でした・・・。

なんだかうまくいかず、本当に精神的に疲れた1日。


帰りにネットで見た幸せに生きるための秘訣。

『人の評価を気にしない』

幸せに生きる人は人の評価を気にしない。

自分の価値観に従い、成長することだけを目標にする・・・らしい。

果たして、本当にそれって幸せなのかしら!?

1988年の映画。

ロマン・ポランスキー監督。

「チャイナタウン」でゴールデングローブ賞、「戦場のピアニスト」でアカデミー賞

を受賞した名監督です。


存在は知っていましたが、観たことなかった気がします(・・;)

言葉の通じない旅先で妻が行方不明になるという、

サスペンス映画の王道といえるストーリー!

徐々に真相が明らかになる展開で、結構面白かったです(・ω・)/

ハッピーエンドとはいかず、最後にちょっと哀しい結末となるのが

印象的な作品(ノ_・。)

1999年の作品。

監督はノーマン・ジュイソン。

「夜の大捜査線」や「華麗なる賭け」を監督したベテランですね(o^-')b


終身刑で服役しているハリケーンというリングネームの黒人ボクサーと

少年の交流を描いた映画。


久しぶりの観賞であまり期待していなかったのですが、

感動的な作品でした!(ノ_・。)

「事実を基にしたデンゼル・ワシントン主演の法廷映画」

なんて、ハズレるわけないのですがね!!


連邦裁判所の判事を演じるロッド・スタイガーが、

本当に短時間の出演なのに超カッコよくてo(^-^)o

調べたら「夜の大捜査線」の主演なんですね。

また観たくなりましたー。

なんの写真もありませんが(^▽^;)

会社の同僚の企画で別府に行ってきました!


別府が初めての後輩のため(?)

定番の地獄巡りをしただけなのですが、大変楽しかったです(o^-')b


普段あまりプライベートで集まる機会もないので、たまにはいいものです。


ムードメーカーというわけでもなく、特に大したこともしない私ですから、

誘っていただけるだけでホント有難いお話ですな(・ω・)/