それでも休むコンパニオン | 酒嚢飯袋~水商売経営者の徒然日記

それでも休むコンパニオン

それぞれに都合というものがあるのだから、やむを得ず当欠になってしまうことがあるのは分かる。

だが、わたしもそうだが男子スタッフの幹部クラスに至っては、まずそういった事はない。あったとしても事前に何らかの報告がある。もしあるならばそれは退店意志がある幹部と言っても過言では無いように思う。


さてコンパニオンの場合だが、男子と同じく退店意志があるならば十分にありえる話なのだが、そうでないとしたらまず連絡ぐらいは出来る。

昨日の朝礼でそういった連絡ぐらいはしろ・・・といった話をした翌日に、今度はちゃんと当欠連絡はするが、その内容が気に入らない。いったい本当に何を考えているだろう?

そうかと思うと退店意志を伝えるのはいいが、その後ミーティングの約束だけしておいて、いざ当日になったらキャンセル。その後は音沙汰無しっていうのもどんなものか・・・。


一体全体どうなっているんだうちの馬鹿コンパニオンは・・・。





最近のブログはどうも愚痴っぽくっていけない。

でも事実なのでしょうがない。わたしだって人間だから、そりゃ~愚痴の一つや二つ言いますよ・・・・。


それにしても本当に今の若い連中は何を教わってきているんだか・・・・。

また、オジサントークになってしまった・・・・。