7、8月と大阪府の映画館で映画鑑賞券があたるキャンペーンがあり、テアトルグループでも3枚の有料鑑賞券で応募出来るキャンペーンがあったので、ポイント貯まっていても有料で観るようにしてレディースデー等に集中して観たので、ほとんど一日3本ペースです

忍たま乱太郎 2011年 日本
蜂蜜 2010年 トルコ
イクジット スルー ザ ギフトショップ 2010年 アメリカ/イギリス
黄色い星の子供たち 2010年 仏=独=ハンガリー
海洋天堂 2010年 中国
ツィゴイネルワイゼン 1980年 日本
歓待 2010年 日本
日輪の遺産(舞台挨拶付プレミア上映) 2011年 日本
赤い靴(デジタルリマスター) 1948年 イギリス
遙かなるふるさと 旅順・大連 2011年 日本
モールス 2010年 アメリカ
光のほうへ 2010年 デンマーク
ツリー・オブ・ライフ 2011年 アメリカ
メタルヘッド 2010年 アメリカ
一枚のハガキ 2011年 日本
ヒマラヤ 運命の山 2009年 ドイツ
ミツバチのささやき 1973年 スペイン
エル・スール 1983年 スペイン
風吹く良き日 1980年 韓国
グッドハーブ 2010年 メキシコ
人生、ここにあり! 2008年 イタリア
うさぎドロップ 2011年 日本
卵 2007年 トルコ=ギリシャ
ミルク 2008年 トルコ=仏=独
未来を生きる君たちへ 2010年 デンマーク=スウェーデン
珍しく、ヨーロッパ系が多く、アジア映画が少ない!!
でも、「海洋天堂」はオススメです。アクションなしのジェット・リーがとてもよかったです。
一番のオススメは「未来を生きる君たちへ」これ、邦題で損していると思う。原題は「HAEVNEN」
争いやいじめ、何故暴力はとめられないのか?といろいろ考えさせられます。まだ公開中だと思うので、まだの方は是非!
「ツィゴイネルワイゼン」は、原田芳雄特集の一つ。80年の作品なんですね~、今観ても美しくて妖しくて、ゾクゾクします^^ 芳雄さん特集はこれからもあちこちの映画館であるので、いくつか観る予定です。
)
』と思うことがあります。
日本で公開されるかな~?
だから、もうヒューマンドラマに仕立てなくても…と思ったりしますが、やっぱり観に行っちゃうんだろうな~


