相棒がスポーツクラブの顔見知りから貴重なコンサートチケットをもらってきた!(^_^)v

なっ、なっ、なんと、小林愛実!(^・^)Chu♪

しっ、しっ、しかも東京オペラシティコンサートホール!(^・^)Chu♪

平日のランチコンサート『ポーズ・デジュネ』、第一回目に天才少女登場!ヽ(´ー`)ノ

モーツァルト「デュポールのメヌエットによる9つの変奏曲 ニ長調 K.573」ひゃ~!こりゃすげぇ~!(゜_゜)で、『陶酔』

ドビュッシー「版画から パゴダ(塔)/グラナダの夕べ/雨の庭」:♪がぁ~!♪がぁ~!天井から降り注ぐぅ~!(゜_゜)で、『圧巻』

リスト「巡礼の年第二年 イタリアから ペトラルカのソネット 第123番/ダンテを読んで(ソナタ風幻想曲)」:大迫力の熱演演奏!休憩なしの60分にあえなくノックアウト!(゜_゜)で、『昇天』

独自の音楽ワールドの前に力強く引きずり込まれ、荒波にのせられ体力消耗しました……(^-^;)

アンコールのショパン「ノクターン 第20番 ハ短調 遺作」で、なんとか『覚醒&復活』して帰って参りました!(^・^)Chu♪

初生演奏会だったが……う~ん……アルゲリッチクラス!( ̄▽ ̄)V

まだまだのびしろがありそうで楽しみだっ!ヽ(´ー`)ノ


本日の義母の体調まずまず!顔つき&反応ややしっかり、なんとか交流もできました!(^_^)v

持参のシフォンケーキ&卵焼き、野菜ジュース2pac&水400mlは最近にしてはまずまず!ヽ(´ー`)ノ

帰りがけベッドからBye-byeしてくれたんだよぉ~~!(^・^)Chu♪

施設周辺は垂れ桜満開、遅咲きの桜もあり、裏山は芝桜だよん!(*^o^*)

四季折々の花が絶えないことに感心しますよねぇ~!ヽ(´ー`)ノ

日本橋劇場だし、喬太郎さんゲストだし、と、当日券で行った!o(^-^)o

橘家圓太郎さんは、春風亭小朝師匠の一番弟子、実力も貫禄もあるベテラン噺家さんでぇ~す!(^o^)/

桂三木雄「雛鍔」:三木雄さんも二つ目さんになったんだな!ヽ(´ー`)ノ
おぉ~!巧くなった!巧くなった!(^◇^)

橘家圓太郎「馬の田楽」:圓太郎さんは、田舎者にいい味がある。落語国の田舎者は、どこの地方ともわからぬ不思議な言葉遣いだが、ちゃんと田舎者になっておりますなぁ……ヽ(´ー`)ノ

茶屋のおばあさんは耳が遠いから、なんともとんちんかんな会話がたまらなくおかしい!(^◇^)

柳家喬太郎「路地裏の伝説」:喬太郎さんオリジナル新作落語、一度聴いたことがあったが、こんな内容だった?(笑)

うんうん!都市伝説『口裂け女』いっとき話題提供したわよねっ!(^◇^)

そうそう、そういうオチだったねぇ~!(^◇^)

一度聴いたのに覚えてなかった……( ̄~ ̄)ξ

新作落語は記憶に残りにくいのか?(^-^;)

というより聴く回数が少ないからだねぇ……(^-^;)
原則、作者以外はやらない訳だからねぇ……(^-^;)

歌武蔵さんなどが喬太郎さんの「寿司屋水滸伝」をやってたみたいかな?(^.^)

何人かの若手も『喬太郎新作落語』掛けてるし、古典となっていくことがあれば幸せなことだよねっ!( ̄▽ ̄)V

上方落語の大作『地獄八景亡者戯』は桂米朝作品!埋もれてしまった古い上方落語を掘り起こし、いろんな工夫で再構築したのは若き米朝師匠の功績だ!(^.^)

江戸落語にもやられなくなった噺はたくさんあるが、差別的やら非人間的やらで消えていくんだろうなぁ……( ̄~ ̄)ξ

できれば、現代風に改作して新古典という復活をして欲しいものだがなぁ……(^O^)

圓太郎「富久」:幇間の久蔵がしくじるのは“日本橋石町の旦那”、“芝の久保町の旦那”じゃないバージョンだった(^o^)

浅草から芝は遠過ぎるか?それよりは古い町名がなくなっているせいか?(^-^;)

思えば町名変更という近代化は、古典芸能には辛いことなのだぁ~!( ̄~ ̄)ξ