この記事を最初に公開した日時: 2016年7月27日(水) 午前10:09
オリジナル(アメンバー専用記事として公開中)のURL https://secret.ameba.jp/fumima2300/amemberentry-12505167971.html
修正した部分:人名を削除しました。書庫へのリンクを追加しました。
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「え、 さんじゃなくて、 ␣ ? 男性なの?」
相談に行った法律事務所の弁護士は判決文を見直して間違いに気付き、そう声を発した。そうだよな、髪の毛つかんだだけで有罪判決ってフツー、相手は女性か弱者だと思うよな。
このおばさん弁護士、俺のことを "女に手をあげた最低男" と思って冷たく当たっていたのか? いや " ␣ " という女性ではなく ␣ という男だと気がついた後も態度変わらなかった。ワイドショーと女性週刊誌しか見ないおばさんと変わらない話しかしない。弁護士としての脳みそは意地でも使わないぞという感じ。
つーか、 " ␣ " の " " ってどう読むんだ? ?
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「控訴でつく国選の弁護士、若い人だと一所懸命やってくれるかもしれないけどね・・」別の法律事務所のベテラン弁護士は自らそう語った。
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最果ての地、権力に対して幼稚な態度しか取れない人々、お上の気持ちを忖度(そんたく)して、頼まれてもないのに人間最終処分場の処刑人になった気で人をオホーツク海に突き落とす。ついでにお役人のミスもくくりつけて、一緒にドボーン。
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道警の情報非開示決定、不服の申し立てをする。総務課警察情報センターの ( )さんに電話。どんな理由でかと聞かれたので、
「請求の時に言ったとおり、この書類は微罪として処理された件(一昨年の山鼻郵便局)についてなので『行政文書・公文書』ではないか? 『訴訟に関係している』と言うのならどの訴訟に関係しているのか教えてほしい。」と話した。
「申し立てる先は公安になるが、今はいない。後で電話する。」とのこと
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法テラスで次(三つのお願いの最後)に紹介された弁護士は上海生まれ。地方の法曹村の空気なんか気にしない人だといいな。
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警察の嘘を隠すために1人の障害者が冤罪とも言える微罪で起訴され有罪判決を受けた。それが、『ハゲ裁判』『続・ハゲ裁判』『新ハゲ裁判』(書庫)、#ハゲ裁判 (ツイッター)
私はこの国を法治国家の文明国であると信じている。
続く。今後は控訴に向けて、と、相談に行った弁護士のアドバイスで裁判の証拠書類を手に入れたので、それについて書いていこうと思う。 |