今日のジェジュンのInstagramストーリーズひらめき電球



ジェジュンがDCトレンドの投票で1位を獲得したっていう記事キラキラ

ジェジュンの「愛してるよ ベイビーズ」もいただきました爆笑


今までにもたくさんの1位を獲得しているジェジュン。

でも、1位を獲得するって言うのは、やっぱり大変だし凄いことですよねアップ

でもでも、こういう投票って、ただの人気投票になりがちで。

ファンの数が多ければ、内容は関係なく1位を獲れてしまうことも…。

だから私的には、投票結果はあまり重要視してこなかったのです汗


が、今回は違う!!

ジェジュンが上げた画像の元記事(STAR DAILY NEWS)をちゃんと読んでみました音譜




日本語訳ひらめき電球

ジェジュンが上げた画像にある文章の部分だけ、太字にしてあります。




[キム·ジェジュン、ファンの心で作った119万票の奇跡···デシトレンド1位に浮上]


キム·ジェジュンが6月2週目(6月9日~15日)のデシトレンドK-POP男子部門の人気投票で、なんと1,194,341票を記録し、1位を占めた。


単純に高い数値ではなく、100万人以上のファンが直接参加した応援投票という点で、その意味はさらに特別だ。 今回の週間投票で17冠王、6月15日基準で日間35冠王まで達成したジェジュンは、ファンダム「ベイビーズ」の情熱で再びトップの座に上がった。


舞台の上で感情と芸術を溶け込ませるジェジュンはパフォーマンスとボーカル、舞台掌握力を全て備えた「完成型アーティスト」で、毎舞台ごとにファンに深い響きを与えてきた。 ファンの応援の一言一言がすべてを説明するように、ファンの愛は今回の投票を通じて数値でも証明された。


音楽活動も活発だ。 キム·ジェジュンは先月発売したアルバム「Beauty in Chaos」で強烈なロックから感性的なロックバラードまで幅広い音楽スペクトラムを披露し、発売と同時にグローバルチャートのトップに上がった。 ジャンルの限界を越える彼の音楽的力量はファンダムの応援と共に全世界のリスナーたちにも深い印象を残した。


これと共にキム·ジェジュンは7月、Mnetグローバルサバイバルプログラム「ボーイズ2プラネット」にマスターとして出演する。 アイドル練習生時代からトップの座に上がるまで、そして所属事務所を設立して後輩アーティストを製作してきた経験まで全て備えた彼は、参加者たちに真心のこもった助言を渡し、成長の道を共にする予定だ。


ジェジュンの今回の1位は単なる人気の結果ではなく、長い間積み上げてきた信頼と真心に対するファンの熱い応答だ。 100万票を越える支持は彼がどれほど特別なアーティストなのか、またファンダム「ベイビーズ」がどれほど強力な応援共同体なのかを如実に示す象徴的な記録だ。




大事なところは赤字にしましたよ音譜

この記事、タイトルを見ただけでは、何の投票かわかりませんねあせる

ジェジュンが1位を獲得したのは

舞台ごとに芸術を作るその男!

 ファンたちが選んだ1位は誰?

というもの。

これは間違いなく、「ジェジュン」でしょ爆笑


ジェジュンが先日の「Beauty in Chaos」幕張公演の時に言っていたんだけど。

公演中に撮影したものは、どんどんSNSとかに上げてねって。

たとえネット上に映像が上がっても、実際の会場で体感できることに勝るものはないですもんね音譜

ジェジュンも映像で見るその数倍、会場で楽しませる自信があるってことを言っていて。

本当にその通り!!

だから何度も会場まで足を運んでしまうんですよね〜音譜

単純に大好きなジェジュンに会えるっていうことじゃなくて。

一緒に会場の熱量を体感して、一緒に楽しむアップアップアップっていうことを目当てに、会場まで行ってるんですよね。


特に今回は「ROCK」ばかりのセットリストでしたが。

ジェジュンのROCKって、音源で聴くのとLIVEで聴くのとは違うんですよね。

いや、違わないんだけど…。

LIVE会場で聴くと、めっちゃくちゃカッコいいし、盛り上がるし、楽しい!!!!って感じで。

それまでも、リリースしてから何度も聴いているはずなのに、一度LIVEで聴いてしまうと、今までの数倍、その曲が好きになります爆笑


今回だって、「Beauty in Chaos」のセトリのプレイリストを作って、車内で聴きながら幕張まで行ったんだけど。

不思議なんですよ。

帰りにも同じプレイリストを聴いているにも関わらず、楽しさが何倍にも増してるのです爆笑


同じ曲が、LIVE後には「好きドキドキ」が増し増しアップアップアップ

想い出がプラスされるからはてなマーク

どうしてなんでしょうねはてなマーク

でも、ジェジュンのLIVEにはそれだけの魅力(魔力はてなマーク)があるんですよねキラキラキラキラキラキラ



ついでに、先ほどの記事の前に、同じ記者の方が書いた記事ひらめき電球


日本語訳は、ジェジュンの部分だけ。

(ジェジュンの後、2位、3位の方についても書かれていました)




[キム·ジェジュン119万票突破···K-POP男性歌手、ディッシュトレンド1位]


キム·ジェジュンが6月2週目(6月9日~15日)のディッシュトレンドK-POP男子歌手部門の人気投票で計1,194,341票を獲得し、1位を占めた。


これはファンの絶大な支持の中で17冠王を達成した記録で、ジェジュンの変わらぬ人気を改めて立証した。


ジェジュンは感情と芸術性を舞台にそのまま盛り込み、単純な公演ではなく「芸術の瞬間」を作ってきたアーティストだ。 精巧なパフォーマンス、訴える力の濃いボーカル、優れた舞台掌握力を備えた彼は「舞台ごとに芸術を作るその男」という今回の主題に最もふさわしい人物に挙げられた。 119万票を超える得票数は、彼が依然としてK-POP男子ソロアーティストの中でトップの座にいることを裏付けた。




「芸術の瞬間を作ってきたアーティスト」だって爆笑

直訳で「訴える力の濃いボーカル」って書きましたけど。

意味としては「深い感動を与えるボーカル」ってことらしいです。


本当にその通りだし。

「芸術」って、クラシックやバラードをイメージしがちだけど。

「ROCK」も「芸術」!!ってことを見せてくれているのがジェジュンなんじゃないかな〜って、私は思いますキラキラ


だから。

今回のランキングで1位を獲得したのは「ファンの力」じゃなくて。

ファンを「ジェジュンの芸術」という空間に連れて行ってくれる、ジェジュン本人の力なんじゃないかなはてなマーク

ジェジュンは「見せる」だけじゃなく、楽しませることを常に考えてくれていますよね。

そのおかげでLIVEは毎回、何度行っても楽しいし音譜

毎回、新しい何かを得られるし。

ジェジュンのLIVEには、中毒かっていうくらい魅せられていますアップアップアップ


ジェジュン、愛してるよ〜ラブラブ


で、今私が投票してる「FANN STAR(ペンエンスタ)」の「Weekly Music」ひらめき電球

「FANN STAR」Weekly Music


リリースしてから5週間、エントリーされるそうですが。

ジェジュンの「ROCK STAR」は、今週か来週まで。

だから今週はちょいと頑張って投票していますメラメラ


が、参加人数が少ない…汗

ほぼ孤独な戦いです汗汗汗

FANN STARって、昨年のTMAの投票の時にアプリをダウンロードした方がいっぱいいらっしゃると思うんですけど…。

どこに行っちゃいました!?あせる!?あせる

短いCMを見るだけで投票できるので、参加者がもっと増えてくれたらいいなぁ。



それと、いつものように。

私が書いた「I AM U」の日本版のリンクを。

「日本語訳」じゃなくて、「日本の楽曲名」で書いてみたものなのですが。

気がついてもらえたらいいな…と思ってリンクを貼りますひらめき電球


2024/03/02のブログ