拍子抜けするほど弱くなった台風10号、私の住んでいるところは避難指示が出たりしたけれど大きな被害が出ることなく済みそう

 

とはいえ、このブログを書いている時点では四国を横断して阿南市沖に出たばかり・・・

この後も大きな被害が出ないよう祈ります

 

 

 

その一方で、台風から遠く離れた東北や関東地方では大雨になるなどまだまだ安心はできず

それもあって、昨日の時点では今週末のJリーグがすでに5試合が中止となったり、プロ野球も3連戦全てを中止にするところが出たりとスポーツなどのイベントにはすでに影響が・・・

競馬も台風の進路や速度次第では・・・という予測もあったが、朝7時に予定通りの開催が発表

とはいえこういう天候なので道悪は避けられず、とにかく全レースの人馬の安全を願いたいですね

 

 

 

で、台風から遠く離れた北海道で行われる札幌2歳S

過去の傾向を見れば他場からの移動組よりは、函館や札幌でレースを使ってそのまま滞在している馬達の方が圧倒的に有利

未勝利勝ちでも来ないことはないものの、新馬勝ちからの方が明らかにローテや疲労度から考えても・・・

さらに言えば、その中でもオープン連対組は数としては少ないものの信頼度は高い

 

ということで、ここはただ1頭のオープン勝ちのあるアスクシュタインから

少頭数のレースだったとはいえ、2着に7馬身差の圧勝というのはインパクト大

時計も優秀だし、前走と同じくらい走れれば3連勝の可能性は高い

 

相手は、ヨーロピアン血統で中距離小回りのハービンジャー産駒ということでアルマヴェローチェ

ファイアンクランツは新馬戦が重馬場だったが、この時のタイムは優秀な部類・・・今回もこのままの馬場状態であればこの経験が活きてくる

 

あとは、稍重で勝ち上がったマジックサンズにレース内容とタイムだけを見ればマテンロウサンも無視できない

そして2戦目の馬が半数以上を占めることもあってキャリアの豊富さを重視したく、これが5戦目となるバセリーナ

しかも前走はオープンのクローバー賞3着で、1.5ハロンの距離延長になるが福島で勝っているので距離に関しては問題ないかと

 

◎アスクシュタイン

○アルマヴェローチェ

▲ファイアンクランツ

△マジックサンズ

×マテンロウサン

×バセリーナ

明日は久しぶりにサッカー観戦に出かけるために、早めの更新

おそらくレースは見ることはできないと思う・・・キックオフが19時なので見ようと思えば見られるが、何せ明日に関しては1万人集客見込みのために開場も早めていることもあってその分急ぐ必要が

 

帰宅も22時以降になることも踏まえて、レース後の反省会はございません

 

 

・・・多分、1万人と言っておきながら実際は3千人ぐらいが関の山かと思うが、本当に来たらクラブが頑張ったなと思いたい

とはいえ現在降格圏ギリギリの18位・・・成績が全ての世界だし、この異常なまでの暑さを思えばかなり厳しいのは確かだけど

 

 

 

<札幌11R キーンランドC>

ここは昨年のこのレースを勝ったナムラクレアで仕方がないかなと

この路線では一番安定している馬だし、斤量も55Kgのままなら余程のことがない限り馬券圏内は外さないだろうと思う

 

相手は、札幌コース2戦2勝のモリノドリームに、3歳馬の勢いを考えるなら桜花賞5着のエトヴプレが逆転候補

ナムラクレアが休み明けという点を踏まえ、取りこぼす可能性を考えるなら・・・ということで

それ以前にナムラクレア自身は鉄砲実績はあるので、杞憂に終わる可能性は高いが

 

函館スプリントSを勝ったサトノレーヴは敢えて評価を下げさせてもらった

その理由は、札幌が初めてということと函館での成績を見る限り、札幌の芝が合わないということに賭けたい

同じ洋芝でも函館が得意でも札幌がダメだったり、またその逆も十分にありえるのでね・・・

 

その理論で行けば、函館では2戦して着外でも札幌では1勝3着1回のプルパレイの方が妙味がありそう

あとはスプリント戦ということを踏まえ、ロードカナロア産駒ジュビリーヘッド

全く人気はないけど札幌で勝ち鞍があるし、鞍上もWASJで来日しているチャクイウ・ホー・・・今日も1勝2着1回3着2回で、その中には人気がそれほどない馬もいたので明日も期待できそう

 

◎ナムラクレア

○モリノドリーム

▲エトヴプレ

△サトノレーヴ

×プルパレイ

×ジュビリーヘッド

 

 

 

<新潟11R 新潟2歳S>

新馬戦のパフォーマンスを見れば、東京で5馬身差の圧勝を演じたコートアリシアン・・・と言いたいところだが、ここは新潟で勝ち上がったシンフォーエバーから行きたい

今回の出走メンバーを見れば前に行きそうな馬がそんなにおらず、しかもこの馬は逃げて2馬身半差で勝っていることを考えると、今回も楽にハナが取れるようなら前走の再現も十分にあり得るだろうということで

 

新潟で、ということだとプロクレイアも可能性はありそう

あとは前走から距離短縮になるマジカルフェアリーに、マイル戦で勝ち上がったトータルクラリティと一昨年のこのレースを勝ったキタウイングの全妹キタノクニカラ

 

◎シンフォーエバー

○コートアリシアン

▲プロクレイア

△マジカルフェアリー

×トータルクラリティ

×キタノクニカラ

朝8時にまさかのホッコーメヴィウスが出走取消・・・

 

この時点で見しても良かったのだが、折角なのでちょっと不気味に感じたトゥルボーとの馬連・ワイドで勝負したけれど・・・

 

 

 

 

やっぱりダメでした (´・ω・`)

 

 

 

しかもヴィジュネルは大きく離された4着だし、敢えて買ったトゥルボーは競走中止と、全くいいところがございませんでした

 

 

 

 

 

ま、6頭立てのジャンプ重賞でしかも大本命馬が出走を取り消したらこんなもんですわ泣

オリンピックも甲子園も終わった‼

これで心置きなく競馬に集中できる・・・

 

 

 

だけどこういう時に限って買いたいレースがない (´・ω・`)

 

そして肝心の重賞が6頭立て

しかも関東馬3頭関西馬3頭と、私の予想する上においては3頭立てとなるのでこれは是が非でも当てないと・・・

しかもこの3頭の中で10歳馬のメイショウハチクはさすがに見込み薄なので、事実上1点勝負です(笑)

 

でまあ、ここはどう考えても前走の東京ジャンプSを勝ったホッコーメヴィウスで鉄板じゃないかと

しかもこの少頭数なので楽に先手はとれるはずだし、別定戦でも60Kgのままなら落馬でもしない限り問題ないでしょう

 

相手は、入障後7戦して全て3着以内のヴィジュネルに絞って

平地力もあるし、鞍上も手の内に入れているはずなので・・・

 

◎ホッコーメヴィウス

○ヴィジュネル

圧倒的1番人気でもアカンか……泣泣泣

 

それ以上にCBC賞、本命馬が来てるのに……

 

 

 

そのCBC賞、狙いは完璧だったと思う

5走前の知立特別のような競馬ができれば、というのをそのままにやってくれたのはよかった

 

 

 

・・・のだが (´・ω・`)

 

肝心のヒモが来なかった orz

 

そもそも1200mというだけでサトノダイヤモンドは来ないと決めつけてたのに・・・

まだ3着に来たグランテストは分かるのよ・・・ロードカナロア産駒だし、この距離なら絶対に押さえないといけないし

 

結果的に押し出された形の1番人気になったキタノエクスプレスは、やはり初の左回りがカギになったか

上位人気馬の中では17着と大敗したアグリは、休み明けの上にトップハンデでは厳しかった・・・

 

 

 

 

 

一方の札幌記念は・・・プログノーシスの出遅れが全て

しかも出遅れた上に最後方からではそりゃ無理ですわ

 

むしろ、勝ったノースブリッジは逃げなかったけれどこの馬が勝つとすればこういう競馬というのをそのままやった

人気サイドでの決着にはなったけれど、この中で一番来る可能性がないと思っていたジオグリフにまんまとしてやられましたわ・・・近走の成績を見ても買える要素なんてほぼなかったし (´・ω・`)

 

 

 

夏競馬も残り2週

いい加減負の流れを止めないと・・・

どこまでも~

 

は~てしなく~

 

続く~連敗街道 orz

 

 

 

やっぱり夏競馬は鬼門なんだろうか・・・ダービーが終わってから、プラスで終われたのが1日だけ

年間収支も気がつけばプラスに近づいた反動で、とんでもないマイナスにえーん

 

唯一の救いは、それでも回収率はまだマシなことくらい

これで回収率もへこんでたら最悪だったけれど・・・

 

 

 

あとは、手広く買い過ぎなのがね・・・(;´Д`)

 

 

 

<中京11R CBC賞>

出走メンバーを見ると、有力と言われる馬達にはちょっと不安材料があり・・・ということで、ここは人気はあまりないがドロップオブライトから狙ってみたい

中京1200mで勝ち鞍があるのはこの馬とグレイトゲイナーの2頭だけ

グレイトゲイナーがハンデ56.5Kgなのに対し、こちらは54Kg・・・であればちょっとでも斤量の軽い馬を、ということで

中京コースは(1‐1‐1‐0)でこの距離も4勝と実績は十分、5走前の知立特別のような走りができれば・・・

 

相手はこの距離2勝2着3回とオール連対のキタノエクスプレス

条件戦連勝と勢いは十分だが、今回は初の左回り・・・これを克服できればハンデも許容範囲だし、一気に重賞ウイナーの可能性も

 

グレイトゲイナーは0.5Kgとはいえ、斤量減はプラス

前走はそもそも向いていなかったと思われる千直、今回は得意の距離・コースに変わることもあるし、スピードのある馬が多い森厩舎だけにすんなりハナを取れるようなら逃げ切りも

 

アグリはサウジ遠征後、これが帰国初戦

その間には転厩もあったし、やや復帰までに時間がかかったこともある上にトップハンデ

今回は静観したいが、地力はあるし押さえた方がよさそう

 

あとは最軽量でコース実績のあるスコールユニバンスと、スプリント戦では押さえないといけないロードカナロア産駒だけど今回は1頭だけなので素直にグランテストを・・・後者は4歳馬というのが嫌だけど

そして「夏は牝馬」の格言からサウンドビバーチェアネゴハダ

 

◎ドロップオブライト

○キタノエクスプレス

▲グレイトゲイナー

△アグリ

×スコールユニバンス

×グランテスト

×サウンドビバーチェ

×アネゴハダ

 

 

 

<札幌11R 札幌記念>

ここは素直に昨年のこのレースを勝ったプログノーシスから

休み明けは(5‐1‐0‐0)と文句なし、昨年のこのレースを勝って以降のこの馬の走りを見れば、ここでは負けられない

今年の安田記念を勝ったロマンティックウォリアー相手に、アウェイの地で1馬身以内の競馬を2度も演じたのを見れば・・・

余程のことがない限り負ける要素はなさそう

 

相手は、松山弘平の騎乗停止で急遽ユタカに手が回ってきたシャフリヤール

一昨年のドバイシーマクラシック以降未勝利だけど、稍重だった昨年の札幌記念(11着)を除けば掲示板をはずしておらず、今年のドバイでの走りを見ればまだまだ衰え知らず

ただ、この馬の実績は2400m中心でこの距離は忙しい印象・・・それでもそこは3年前のダービー馬、そこまで頭数も多くないことを考えれば地力でカバーするだろう

 

あとは逃げ切りも十分に考えられるノースブリッジと、勝つイメージはないけれど2着なら・・・というステラヴェローチェ

特に後者は前走のマイルは距離不足に思えただけに、勝ってはいないものの2000mの方が今なら良さそうに思えるのだが・・・

 

◎プログノーシス

○シャフリヤール

▲ノースブリッジ

△ステラヴェローチェ

 

 

 

中京は手広く、札幌は点数を絞って勝負したい

先週末からの報道を見て、皆さん色々な意見があるのは承知の上で

 

 

 

勿論、今回やらかしたことに関しては全く擁護する気はない

自分の職場でもある競馬場・・・今回は開催が終わり、通称「ウラ函」と呼ばれる通り現在開催中の札幌でレースを使う馬達のための調教施設になっているのだが、そこに花火を見たいからという己の欲求のためだけに夜の函館競馬場の芝コースを車で侵入するなんて言語道断‼

しかもくっきりとタイヤ跡が1コーナーから2コーナーにかけて残っていて、新馬や重賞を使うオープン馬の芝コースでの追い切りに支障をきたしていて、多くの馬達に影響が出ている(幸い、追い切り自体はできているようですが・・・)

 

おまけに、昨年は調整ルームでの携帯使用もあって1ヶ月の騎乗停止という(ペナルティ自体は個人的には軽いと今でも思っている)重いペナルティを課されていることもあって、これと併せれば言われている騎手免許の取り消しor剥奪も当然だっただろう

 

 

 

そこに本人の精神状態がどうだったのか・・・

一部報道ではこれを言われたときに事の重大さに気がついたのか、立ち上がることもできない状態だったとのこと

 

あんなことをやったら、まず疑われるのは飲酒運転や薬物使用

本人は否定しているとはいえ・・・さすがにクスリはやってないと信じたいが、飲酒に関してはどうだったのか真相を知ることはできなくなってしまった

 

 

 

時系列を追うなら、この聴取の翌日に命を絶ったということになるが・・・

 

こういうことは言いたくないが、家族だけでなく競馬関係者や多くの人々に迷惑をかけたまま、何年もかけて仕出かしたことに対する責任を償うことを選ばずに最悪の選択をしたというのが返す返すも残念でならない

 

今回やったことに対し生きて償うことで……5年10年、あるいはそれ以上かかるだろうが真摯に向き合っていれば必ずそれを見ている人たちが手を差し伸べてくれるだろうに

 

 

 

 

こういうことは二度と起こらないようにしてほしい・・・それだけが願いです

 

 

 

 

 

あと今回の件に関して、なぜ競馬関係者との接触を禁止されている藤田伸二がどうやって情報を手に入れたのか?

むしろこちらの方をJRAとしては追及すべきだと思う・・・これ自体は警察案件かもしれないが、ファンを混乱させたことの罪は結果的には事実だったとはいえ非常に重いと思うし、こちらも処罰されるべきだと思うのですが?

軸馬来ても当たらなければ・・・

 

小倉記念は予想通りリフレーミングが勝ったが、まさかコースレコードとは驚き

そこまで速いペースだとは思わなかったが、開幕週の馬場を考えると前半1000m57秒6はやっぱりハイペース

直線の長い中京ということを考えると、レース前は前残りにも期待してたけど・・・

 

確かに1頭先行勢では残ったけれど、まさかコスタボニータとは・・・泣

 

ま、終わってみればハンデを背負っていた3頭で決まったので、この結果は当然と言えば当然だけど

 

 

 

そして関屋記念は・・・・・・マジで狙いは合っていた‼

 

ただ、来る馬が違~うえーん

 

米子S組の中でも左回りの実績がないから切ったのに、その2頭に来られると立場がございません (´・ω・`)

 

ただ一言言わせてもらうなら・・・マイル戦なのに前後半で2秒5も違うというのはありえない

この路線までスローペースになると、正直言ってレースの面白みが半減する

長距離戦なら、騎手の駆け引きもあるしスローペースになるのは分かるけれど、短距離やマイルでこんな競馬をされても面白くないでしょ?

もちろん、デュランダルのような末脚もそれはそれで見ごたえはあるけれど、あの馬の場合はペース関係なく差してくるだけにね・・・

 

 

 

…というのを、オリンピックの女子マラソンを見終わってレース結果を見ながら思ったりしてます

昨日の男子もそうだったけれど、あの強烈なアップダウンの中でアフリカ勢と互角に渡り合っての6位入賞は称賛に値するし、しかも自己ベストを更新してだからすごいとしか言いようがない

 

今日が最終日だけど、最後まで日本勢の活躍に期待したいです

審判のレベルとフランスの運営のひどさは歴代のオリンピックの中でも、鳩を丸焼きにしたソウルと並んで最悪だったけれど……

言いたいことはあるけれど、それは開催が終わってからにしたい

今はレースに集中・・・騎手も、我々ファンも

 

 

 

<中京11R 小倉記念>

中京記念の時にも書いたけれど、やっぱり開催競馬場が違うと違和感がありすぎて・・・

これが阪神と京都なら坂の有無だけでそれほどではないけれど、この場合は回りが変わるのでねぇ

小倉であればまた本命馬は変わってくるけれど、中京であればそれなりに対応したい

 

ということで、ここはコース・距離実績を踏まえてリフレーミングから

この条件が合っているというのもあるけれど、最終的な決め手は先週まで新潟で騎乗していた川田将雅が今週から中京で乗っていること

この馬とは手も合っているし、この馬のために・・・と思えば陣営が勝負をかけてきたと見ていいだろう

 

相手は格上挑戦となるがヴェローナシチー

この世代では重賞でも好走していたほどで、ハンデを考えれば・・・

屈腱炎による長期休養明け2走目だけど、前走はやや余裕残しだと考えれば一叩きされての上積みは十分

 

今年の3歳世代が昨年よりは古馬相手に通用していることを思えば、ハンデも考慮してシリウスコルトがこのメンバー相手にやれる可能性も

ただ、左回りは1戦のみとはいえ半信半疑なところがあり、そこを克服できれば・・・

 

この条件では実績のあるファユエン

テーオーシリウスが逃げるのは濃厚だけど、そこまでペースが速くなるとは思えず・・・展開が向けば出番も

 

あとはトップハンデのディープモンスターに逃げ残りを狙ってテーオーシリウス、そしてもう1頭この条件で実績のあるセントカメリア

 

◎リフレーミング

○ヴェローナシチー

▲シリウスコルト

△ファユエン

×ディープモンスター

×テーオーシリウス

×セントカメリア

 

 

 

<新潟11R 関屋記念>

過去の傾向を見れば、圧倒的に中心なのは中京記念組

ただし今年に関しては1頭もいない・・・となれば、ここ2年馬券に絡んでいる米子S組を

今回は5頭出走しているが、その中でも最も着順の悪かったアスクコンナモンダを軸に

最大の決め手は、右回りよりも左回りの方が成績がいいこと・・・3走前の東京新聞杯では差のない4着だし、最後に勝ったのも中京での3勝クラス

舞台替わりとここまで人気を落としていることを考えれば、3着までに来てくれればということで

 

相手は3歳馬ロジリオンに昨年のこのレース3着のラインベック、勝ち鞍全て左回りのプレサージュリフトに新潟コース1勝2着2回とオール連対のジュンブロッサム、左回りは全くダメだけど展開が向けばメイショウシンタケの追い込みも

 

◎アスクコンナモンダ

○ロジリオン

▲ラインベック

△プレサージュリフト

×ジュンブロッサム

×メイショウシンタケ

 

どっちもダメでした・・・

 

エルムSは終わってみれば実績馬だったけれど、軽視した4歳馬が来たのは誤算

ま、ドバイで2着に来たほどの馬(ドゥラエレーデ)だったから、終わってみれば納得だけど (´・ω・`)

 

本命にしたプロミストウォリアは、さすがに1年以上の休み明けは厳しかったか?

実績だけを見れば十分勝負になると思ったのだが・・・

 

 

 

レパードSも同様

結構荒れるレースだと見てコース実績のあるメイショウフウドウから入ったのだけど、いくら連勝中とはいえ重賞で実績のある馬相手だと厳しかったか・・・

 

勝ったミッキーファイトはユニコーンS3着だったことを思えば、この結果もわからなくはない

でも、2着以下が人気薄の馬ばかりなのを見れば……やっぱりわからん (´・ω・`)

 

 

 

 

ちょっとここまで当たらないのは深刻っすね……