DRAGFestivalの貴重な練習日でした。
普段、中々日本全国的にDRAGレースのテストや練習ができる環境がないんです。
折角作っても走らせる場所がない辛さや寂しさってどこにもぶつけれなくて心苦しです。
そんな時代にもかかわらず、DRAGFestivalの主催者さんやスタッフさん、コース運営してくれるセントラルサーキットさんには感謝しかないですよね!
頑張って作った車輌でレースに出る。
けど練習もできない、じゃ、レースじない。もしくはレースにならないですよね。
いきなり来てただ走ってみて終わり。
コレはレースではないです。
色々なモータースポーツカテゴリーがありますが、普段からしっかりメンテナンスして車輌製作に時間を割き、出来た車輌をしっかり走らせる練習と把握して挑む発表会の場がレースです。
だから貴重なんです。
一般道ではできない危険な行為をしてますからね。
って厳しい話しでスタートしましたが、今日の練習日は内容が良かったと思ってます。
まずはフルステージのドラッカーリーダーは勿論、藤井さんです!
今日もチームを引っ張ってくれてました。


