はいはいはい来ました「僕らのウォーゲーム!


これはホントにおもしろい映画ですよ。


デジモンの一番最初のアニメの映画です。


かなり高い評価をもらった映画でもあるそうです。


監督は「時をかける少女」(アニメ映画)、「サマーウォーズ」の細田守さんです。


やはりデジモンは一番最初のが一番おもしろかったです。


ゼルダもやはり「時のオカリナ」を超える傑作はもうないでしょう。


ってことで3月19日。


明日の夜から福島県に人生初のスノボに行ってきますDASH!


体が一番心配です・・・(笑)。


まだ陸上再開して間もないし・・。


てか冬に雪国に行くのは初めてなので本当に楽しみです!


東京の雪しかみたことないよ!(泣)


はぁ~


なんか旅に出てぇなぁ。


やっぱ男子は旅に出てみたいものでしょう。

いや、そうに違いない。


だってポケモンやらデジモンやら男子が見るアニメとか漫画ってみんな「旅」ものじゃね?


まぁ10歳のサトシを旅に出すサトシママはどうかと思うが・・・。


10歳って小4とかでしょ?


彼小4で世界救ったよ?(笑)

ルギア爆誕」で(笑)。


ポケモンもやっぱり昔の映画の方がおもしろかったな~


まぁ最近のは見てないからわからんが。


やはり俺は「結晶塔の帝王エンテイ」が一番好きだね。

水の都の守護神ラティアスとラティオス」も捨てがたいが。


エンテイはやっぱり最後のシーンだね。

あのなんだっけ、アンノーンだ。


アンノーンの暴走をエンテイが止めるシーンでミーちゃんが

「パパがんばって!!」って叫ぶシーンで俺は泣いた(笑)。


そしてアンノーンの暴走を止めたエンテイが消滅してしまうシーン。

「わたしのことをパパと呼んでくれてありがとう」のシーンで俺は泣いた(笑)。

アンノーンの作りだした幻想だったが存在したあの親子愛。

最高です。

あとエンテイは主題歌がめっちゃいいです。

森公美子さんの「虹が生まれた日」。

iPodに入れてます(笑)。


アメーバ


あと水の都の守護神はたぶんポケモン史上もっともロマンティックな映画だったね。

なんたってラストがキスシーンですから(笑)。

さすがにほっぺにだけど。


まぁあんときはまだちっちゃかったからあれが「カノンなのかラティアスなのか

の2択しか考えなかったけど今考えれば完全にあれはカノンがカノンに化けたラティアスでサトシに渡したサトシとピカチュウの絵がカノンが書いた絵だよね。

いや~上手い。


だって普通に考えてカノンはサトシにキスするほど仲良くなってないもの。

ラティアスはサトシ大好きだったみたいだけど。

それにラティアスはカノンに化けれてもあんな上手な絵は書けん。


ってことですな。

いやー俺は水の都の守護神の影響でいつかヴェネツィアに行くのが夢のひとつになってます(笑)。


明日は夜からだからそれまでポケモンでも見るか・・(笑)。

少年の心を取り戻そう(笑)。


では。