こんにちはニコニコ

ぱっと晴れて

洗濯物を片付けたいですえーん



今日は

もったいない

の話です



私はずっと

もったいないと言う考えに

縛られてきた人間です


外食するのももったいない

食べるならなるべく安いもの

着られる服があるなら新しいものは要らない


1人でいたら

多分相当なケチで通っていたと思います


でも子供が欲しいものを

我慢させることは

考えられません

何で食べたいものを我慢させるか

欲しいものを我慢させるか

全く考えられないのです


でも自分のことになると

もったいないと思ってしまいます


世界では

もったいないは

MOTTAINAI

と言われて有名になってて

凄く偉いことの様になってるけど

私の中では少し違っていて

毒親の元では

それは上手く利用されていました


もったいないというか

ケチる事が

美化されていて

それも毒親はケチらないで

自分達は好きなことをしていました

ゴルフだの遊びに行くだの

好きなことをしていました


でも私には

もったいないを押し付けてきて

それが正しいといいました


私の中に

もったいないが焼き付いて

中々離れません


でも

我が家では

もったいないは

悪です

別に何でも使い捨てに

無駄遣いを推奨するのではなく

食べたいものを

欲しいものを

我慢することを強いることは間違いだと言うのが

我が家の考え方だということです

もちろん

無理は出来ませんが

出来る範囲で

したい事はする

もったいないからという

我慢はしません


その考えが私の中に浸透するのは

中々まだ難しいです

やっぱり

すぐに

もったいないな

その言葉が浮かんできます


少しは

自分にご褒美をあげられる様に

なりたいと思いますウインク

基本、体験談です