牛小間肉のビーフシチュー きのこ各種たっぷり
ポテトサラダ
目玉焼き
リンゴと白菜のサラダ
エリンギ
お願いします(*^▽^*)
ビーフシチューの弁当はどうしても雑な感じになっちゃうな。
もう少し研究して 映え ある弁当にしてみたい ← 願望
これが煮込みハンバーグとなると意外に簡単なのよね。
やっぱり一つの箱に盛るのと複数では違うなあ。
難しい。
相模湾の魚が冬枯れでなかなか購入できないと言っていたけど、昨日テレワークの旦那、知らんうちに申し込んで夕方またトロ箱できてしまった ![]()
今回は一番大好きなヒラソウダの良いのが入っていて、早速中骨のすき身を食べたら。。美味いっす ![]()
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はあ、いい加減痩せないと血圧も下がらないのになあ。
ビーフシチューも太るのになあ。。。
まさか魚を頼んであるとは思わなかったので、煮込んでしまったのよ。
今日は遠慮がちな夕飯にしとこう。
それでは本日もよろしくごきげんよう。
大人気のここっとさんのブログを読んでいたら、 子どもができない人の気持ちを考えないでよくこんな記事が書けますね というメール?があったと。。。
こういうことを書いてくる方って、やられた人の気持ちを考えろ という子どもの時の親や先生の指導を間違った形で認識してしまった人ではないかと思っている。
家族や学校のクラスの人と揉めたら、必ずこういう指導が入るよね。
でも子どもの揉め事って、相手の気持ちを考えるというのは、やったことにも因るけど、家族やクラス、学校の友人という 枠内 の話であって、直接やり取りもしていない顔も知らない人の気持ちではないよね。
(やったことの種類によっては、気持ちを考えろの枠はほぼ無限大にもなりますが。。。)
なので、この 枠 の設定ができない人ではないかと。。。
相手の言質を問い正していい範囲の設定ができないってことかな。
不特定多数の気持ちを思いやる必要がある事案もあるけど、子どもが欲しいのにできない を思いやるのは、ブログを書いている会ったこともない他人ではなく、その家族や苦しみを知っている人のみ。
この枠を自分で設定できないと自分をも苦しめてしまうのではないかしら。
言葉たらずで説明がわかりずらかったらすみませんね。
そしてとりあえず書いておくけど、この枠理論は生きにくい人たちへの支援の方法でよく使われるようです ← ドクター講演談
私が勝手に作ったものではありません。







